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「中華そば(麺半分)780円」@名前のない中華そば屋の写真やっぱり、あやうく通り過ぎるところだった、店名がないと危ない危ない。入店してみると店内待ち7番目、20分ほど待って着席。オーダーは口頭で、そしてお金をカウンターに置いときます。店主の1人オペレーション、少し時間がかかります、しょうがないね。10分ほど待ち、着ドーン、でかいチャーシュー、半味玉、長めのメンマ、柚子片、ネギ、海苔、ナルトがトッピング。麺は自家製の太ストレート、もちっとしていて腹持ちがよさそう、デフォの330gはとても無理ですね。スープは魚介が強く、黒めに濁っていて、ざらっとした舌触り。ご主人は旧東池袋大勝軒の最後の4人だそう、見た目意外に若めでしたが。食べていてなんとなくスープの味わいがあの当時を思い出させてくれました、麺がもう少し細めだったような気がするが。隣が特製を頼んでいたが、見てビックリ、1枚でも結構な量の大盤チャーシューが6・7枚のっていて、麺はデフォ、フーフー言いながら食べていました。新鮮な味わいではないけれどじわっとくる味わいでした。もうすぐ1年、これからも頑張ってください。

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