コメント
実はこの品は未食です^^;
醤油塩にはまりなかなか辿り着けませんが
いつか試したいと思います。
先ずは担担麺の再食からですかね。。。
YMK | 2018年3月5日 08:42こんにちは。
これに対面する時だけは、
エビスを小瓶ではなく中瓶にしています(笑)
おゆ | 2018年3月5日 10:42ラーメンに比べて、まぜそば系は結構苦戦してる印象です。完全に私見ですが。
あの、ラーメンで感じる問答無用な渾然一体の極地。
商品の仕上がりに品の良さが外せないものと理解してますので、まぜそばにそれを求めるのは無理難題かも知れませんが…。
しかし、期待は尽きません。
Dr.KOTO | 2018年3月7日 12:12KOTOさん、こんにちは。
確かに、麺とスープの完成度がスゴいので、ハードルがあがるかもですが…
まだまだこれからきっと、の期待感が増しますよね。
楽しみです。(๑•̀ㅂ•́)و✧
しんのすけ | 2018年3月11日 21:59仰る通り、麺とスープの渾然一体が半端ないため、スープなしメニュー頼むと物足りなさがありますね。
量的には全く物足りない事ないんですがW
自家製麺やけん、今後もっと完成度が上がる予感がしています。楽しみです。
Dr.KOTO | 2018年3月12日 17:07
Dr.KOTO
グフ ゲルググ
北崎ウンターデンリンデン

ラーメン ばっさー






最初に感じるのは、まったりとした胡麻の甘味だ。しかし、その口当たりの良い円やかさが味覚を席巻するのも束の間、次第に唐辛子や辣油由来の辛味、そして花椒の風味豊かな痺れる刺激が勢力を強める。癖になる味だ。
どっしりとしたこしのある太麺は、もちもちとした歯応えで食べ応えがあり、辛肉味噌やナッツの食感が重なり複雑な食感を実現。担々麺らしく味の強いたれが支配的に思えるが、麺に力があるため麻辣感一辺倒に陥る事はない。
並盛で十分な量だが、プチライスのオプションも捨て難い。さて、どうする。