コメント
ニヌキって、味玉のことですか?
また地元でいいお店開拓ですね😊
今度、地元開拓してみようかなぁ
NORTH | 2018年5月9日 09:58こんにちは
味玉真っ二つに切り込み入れて下向き
上向きの方からビジュアル的にも良さそうなものですが
やはり何かこだわりとかあるんでしょうね!
三つ葉の目を結んだり料理心満載ですね!
キング | 2018年5月9日 12:21こんにちは〜
地元のラーメンパトロールお疲れ様です😊
結構良さげな感じですが、スープがもうちょっとだったでしょうか。
夜営業も気になります👌
銀あんどプー | 2018年5月9日 13:49こんにちわ~
ニヌキって何かと思ったら、煮玉子のことだったンですね~。
色々と拘りのありそうなお店のようで、興味ありますわ~♪
たく☆ | 2018年5月9日 16:44好きなビジュアルの一杯ですが
モヒトツ評価が伸びないのは醤油の強さでしょうか?
チョットふらりと寄って呑んで食べて出来るのは裏山です(笑)
角海屋 | 2018年5月9日 16:52どもです。
5年頑張れば地域に根付きますね!
最後までニヌキの意味が分かりませんでした/(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年5月9日 19:08どうもです♪
貴殿も行かれましたね!
思いの他と言っては語弊がありますが
私も含め評価点以上にイイ感じですよねココ!
特にチャーシューのレベルはかなり高いと感じました
きくちゃん | 2018年5月9日 21:11札幌二郎は自重なさった?、
とし子さん、どうもです(笑)。
午前様でも連食とは流石ですねぇ。
その京ことばは知りませんでしたし、
三つ葉の茎結びがのるラーメンもお初です。
夜呑みが楽しいかも…。
おゆ | 2018年5月9日 21:49こんばんわ~
説明が京ことばは無ければ全然分かりませんね~!
でも、とっても美味しそうです♪
「新福菜館」さんもずっと課題店で行った事がないんで、その違いが分からないんですがw
バスの運転手 | 2018年5月9日 22:46こんにちは。
京の言葉も知らないとなかなか分かりませんね。
近場に盲点になっていたお店を発見すると嬉しいですよね。
やはり、松戸も攻めに行かないと。
ももも | 2018年5月9日 23:32こんばんは。
こちらはラーメン居酒屋みたいな感じだと聞いたことがあったので、夜にいずれ狙おうと思ってます!にしても市民なのに、市内に行ってないラーメン屋がたくさんある(>_<)
poti | 2018年5月10日 00:02としさん,どうもです。
松戸もラーメン屋さん多いですからね。
その中で生き残ってくる店は,それなりのポイントがあるはず。
行ってみます。
RAMENOID | 2018年5月10日 05:04流れるようなストレート麺が
そそられます!(^^♪
YMK | 2018年5月10日 08:37おはようございます。
京言葉のラーメンメニューって面白いですね。
煮卵意外もチャーシューとかワンタンとかいろいろ調べてみたくなりました。
麺’s | 2018年5月10日 08:42店主さんは京都ご出身なんですね。
それで新福菜館オマージュですかー。
色々と面白そうなお店ですよね。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年5月10日 10:14>新福菜館」オマージュ
お。此処BM。
車で行けば15分~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年5月10日 11:13こんにちは。
三つ葉の茎、たしかに結ばれていますね。
いろいろこだわりのある和を感じる一杯。
ただラーメンの世界はこれだけだと厳しいかも。
glucose | 2018年5月10日 13:12続いて失礼します。
あらら、あの翌日に連食ですか@@;
和食のイメージのする麺顔ですね。
夜飲んでからの一杯として良さそうな感じですね。
mocopapa(S852) | 2018年5月13日 16:00
としくん
white-skywave
kaz-namisyusa
ギョカイキビシメ







[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] ニヌキらーめん
[価格] 900円(煮玉子100円含む)
[スープ] 豚鶏+魚貝/清湯
[味] 醤油
[麺] 中細麺(170g位)
[トッピング] チャーシュー2種、煮玉子、穂先メンマ、三つ葉、葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12374585674.html
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「麺匠 金衛門」からの連食です。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://ramendb.supleks.jp/review/1142706.html
一軒目からほんの数分歩いて、未訪だったお店へ。
オープンからもう5年近く経つが、当初は評価が大割れ(笑)で腰が引けていた。
営業も安定し、評価もそろそろ落ち着いてきたようだ。
居酒屋風のと言うか、夜は完全にラーメン居酒屋ぽい店内。
「初訪店のお客さまはこちらをどうぞ」と書かれた表題を口頭注文。
「ニヌキ」の京ことば。。。店主さんは京都ご出身で、醤油らーめんは「新福菜館」オマージュとの、ラーメン官僚のブログを見たことがある。
程なく「お待たせ致しました」と大変ご丁寧に、らーめんが届けられた。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12374585674-14187300643.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12374585674-14187300650.html
■ スープ
新福菜館のイメージが先行したが、スープ色はそこまで濃くない。
醤油感が強めながら、味わいはオーソドックスな東京風のあっさり醤油に近い。
仕様が変わったのだろうか。
「豚骨、鶏ガラ、しじみを弱火でダラダラ」仕込んだとの説明書き。
しじみ始め魚貝は下支えで、じんわり沁みて来る動物系の旨味は結構イケている。
醤油がもう少し控えめなら、出汁感が本領発揮しそうなのだが、このタイプを好む方も多いだろう。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12374585674-14187300657.html
■ 麺
中細やや細めのストレート。
以前は棣鄂製とのことだったが、今はどうなのだろう。
滑らか、しなやかな口当たりで、噛み応えもあり、スープとの相性は良いようだ。
麺量はやや多めに感じた。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12374585674-14187300666.html
■ トッピング
チャーシュー2種、煮玉子、穂先メンマ、三つ葉、葱。
大ぶり肉厚でホロトロなバラ煮豚も、熱入れ絶妙な肩ロースのレアチャーシューもかなり美味しい。
三つ葉の茎を結ぶなど、料理心を感じさせる。
夜は居酒屋メニューも多数こなす店主さんは、元々和食あたりご出身なのか。
ニヌキ=煮抜き=固茹で玉子だと思っていたら、加減ジャストの半熟仕様。
真二つに切り込みを入れ、敢えて上に向けない載せ方にも、何か理由が有るのだろう。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12374585674-14187304776.html
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12374585674-14187300674.html
■ 感想など
これほど確りしたラーメンなら、もっと早く来ればよかったとプチ後悔。
メニュー数も豊富で、しかもどこか普通じゃない捻りが入ったもの。
またブラッと寄ってみよう。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:連食の影響、トッピング
・減点ポイント: