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コメント
mona2さん,どうもです。
火風鼎さんの麺は,とら系に代表される一般的にイメージされる白河の麺とは確かに違いますよね。
化調……そんなに敏感にならなくてもと思うし,語る方も(ほんとに分かるのか?)という思いもあります。
昆布ドンドコ,グルタミン酸~。
RAMENOID | 2018年5月14日 06:30おはようございます(*^^*)
また面白い店と思ったら、白河系の新店でしたか。
火風鼎リスペクトなんですね。
化調?アホ舌の私は9割方気になりません。
としくん | 2018年5月14日 08:39続いてどうも~
こんなお店がオープンしていたんですね。
ちょっと気になるなぁ?
実は今日お休みでコッチ方面を攻めてみようと思ってます。
先ずは、もなサンにずっと昔からお勧めされているお店から。
バスの運転手 | 2018年5月14日 10:14こんにちは。
リスペクト先は、その昔、
文京区白山にあった頃に行きました。
なので、麺が気になります。
おゆ | 2018年5月14日 12:31>RAMENOIDさん
昆布ドンドコだとグルが効きまくりますよね。
こちらの麺は独特です。お話しを聞いてなるほどでした。
東京で白河ラーメンは稀少ですから、ありがたいです。
>としくんさん
白河ラーはほんと美味い所は美味いと思います。
白河ラーの課長は、私はわからんですよ。
恐ろしくて聞けません。
mona2 | 2018年5月14日 18:51>バスさん
えっ? ずっと前からお勧めですか?
昔のこと忘れちゃってます。いかんなあ、どこだろう。
どうせ、おばちゃんのお店でしょう(笑)?
>おゆさん
白山のお店は息子さんが作っていました。今は「焔」として那須の人気店です。
私も白山のお店に行きましたが、雰囲気がとても良くて・・いまもそのまんまですよ。
mona2 | 2018年5月14日 18:54
mona2
onaka.y
タバサ






カウンターのみ、日曜営業・数量限定のお店。白河出身のご主人が手掛けるラーメン。
小さなフクロウ(ミミズク)がお店にいるとのことで、フクロウ愛を胸に生きる次女を誘ったけれどフクロウさんは夜のみの登場とのこと。
コンロが一つで寸胴が一つ。狭い厨房には若いお兄さんがお一人。
開店時入店。寸胴の蓋が開けられると鶏の香りが店内に満ち渡った。
ドンブリ温めはこの寸胴のスープを使う。馴染ませるためだろう。
麺茹ではどこだろう?と、この寸胴で茹で。
よくわかんなーーい。お聞きすると寸胴3つあるとのお話し。それは仕込みの話しだろうと思う。
麺は低加水でチャレンジしたけれどやはり難しく、とら食堂ドキュメント番組に触発され多加水麺をとのお話し。
この麺から。グルテン質が強めでコシがあり、太さも白河ではほとんど見かけない質感がある。
これは違うのでは??と疑問を持ったけれど、白河ラーでオススメのお店をお聞きしたら「火風鼎」。そこしかほとんど行かないとのお話し。
それで納得しました。
白河ラーメンの中で麺に於いてもタレに於いても異端な火風鼎をリスペクトしているようです。
鶏ダシはまさに白河ラーメンらしさ。この鶏厚みは、私が食べた関東の白河ラーの中で上位。
タレは醤油角を残しつつほんの少し甘味を加えたもの。食べ進めると白河ラーらしい醤油が味わえるようになっている。
青菜にメンマにモモチャー。青菜はコッキリ、メンマは味付けが薄目・・というか無駄な味付けがなく好感。
チャーは香ばしく、これは桜チップで燻したという白河式。
恐らく店舗拡大される機会があった折には、チャーはグレードアップする期待感あり。
あと、なんだろう・・。
前レビュに書かれている事柄。マジ??。白河ラーで魚使わないお店は昆布をドンドコ使っているけど。
白河ラーには完全無化調を謳う「とら食堂」とその暖簾分けのお店が・・。それに関しては恐ろしくて訊けなかった。あの角ある醤油ダレがけっこう謎なんですけどね。