コメント
チャーと味玉が塩っぱい??😅
自分が食べた時とはだいぶ違う感じですね。
細麺好きの私としては、どうも好きになれない麺です😌
NORTH | 2018年6月5日 10:58こんにちは〜
直ぐに再訪気分にはならない感じなのですが、
麺の食感とスープの味はインプットしてあるので
いずれまた試してみたいです😊☺️
銀あんどプー | 2018年6月5日 11:03こんにちは。
かなり個性的な麺のようで。
構成要素が多いラーメン、バランス取りは永遠の課題なのでしょうね。
glucose | 2018年6月5日 11:25こんにちは
皆さんこちらに行かれてますね
個性的で面白い麺、いいですね!
チャーシュー4枚に味玉、ワンタンつくのであれば
特製いいですね
キング | 2018年6月5日 12:19こんにちは。
皆さん行かれてますね!一番行きやすい私が完全に取り残されてます(笑)良さそうなアテも付くみたいなので、当然夜に狙います!
poti | 2018年6月5日 15:16こんにちは
塩ラーに太麺はぜんやが初めて。あれでも賛否両論だったので、この超太麺はもっと賛否両論?
私は極端なのが好きなのですが、許容範囲なのかどうか・・行ってみないことには。
mona2 | 2018年6月5日 15:31フムフム、、、
大変興味深く拝読しました。
そしてワタシのハツホーはコチラのメニューで決定ですね!
特製の濃いめの具材をアテにプハッ!プハハッ!!
具がなくなった頃合いに麺とスープで締める、、、
如何でしょうか?(笑)
角海屋 | 2018年6月5日 17:23こんにちは。
その日のスープの状態に合わせて太さを変え
提供してる自家製手打ち麺。
田舎うどん風で風味も強いとの事。
麺に拘りを持ったお店の様で、どの様なお店に
成長するか楽しみですね。
またぞう | 2018年6月5日 17:56どもです。
皆様に先を越されているのに、行けると目処も立たず^^;
手打ち麺が大好きで、期待が膨らみ放しです(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年6月5日 18:12おお、行かれましたね
再訪問も当然検討中ですが、
メニューが増えてくれるともっと意欲が湧きますー。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2018年6月5日 18:13こんばんは!
あぁぁ…😭😭 早く行かねば‼️😤
少し忙しくなって来ている事が私を縛ってます😭😭
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年6月5日 21:02こんばんわ~
あっ、先に行かれたw
ワタクシも狙ってますので、早々に追従して来ますよ!
メンマ抜きにしてもらうのを忘れないようにしなきゃw
たく☆ | 2018年6月5日 21:11その節はお疲れ様でした。
トッピングへの感想が分かれましたが、
個性的な一杯を楽しめましたね。
その後のあの居酒屋も良かったでしょ(笑)。
おゆ | 2018年6月5日 22:17こんにちは。
この麺は非常に特徴的ですね。
自分はきっと可也好きだと思います。
これは是非行かなくては。
ももも | 2018年6月5日 22:20こんばんは。
この麺が好みに合うのか否か、
やはり食べないと分からないですね。
kamepi- | 2018年6月5日 22:30としさん,どうもです。
私はデフォ塩だったので,あまり引っかかりはありませんでした。
また食べたいなあ。
RAMENOID | 2018年6月5日 23:09こんばんはぁ~♪
今日はお疲れさまでした。
私はビビッときましたよ。再訪確定のお店です。
あのスープが好きですね。
麺の感じも私の時とは違った感じですね。
mocopapa | 2018年6月5日 23:54おはようございます。
個性的な麺ですね。
私はこんな感じは好きだと思います。
イケちゃん | 2018年6月6日 07:31最近目にするお店ですね。
塩旨そうですね。
そのうちチャンス作って追随したいです!
YMK | 2018年6月6日 08:26こんにちわ~
皆さんのレビュで、うどんのような太麺がメッチャ気になってます!
機会を見つけて自分も食べに行きたいと思ってますよ~♪
バスの運転手 | 2018年6月6日 12:17
としくん
ratomen
お志乃
久我衣
トシ






[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 特製塩らーめん
[価格] 980円(特製200円含む)
[スープ] 鶏+魚貝/清湯
[味] 塩
[麺] 手打ち手揉み極太麺(180g)
[トッピング] チャーシュー、海老わんたん、メンマ、味玉、三つ葉、白髪葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12381403420.html
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会社帰り、麺友さんと待ち合わせて話題の新店へ。
わんたん狙いだったが、わんたん麺は🆖とのことで、特製を選択。
おつビール🍺を始めると、出してくれたアサリバターぽいアテが結構旨くて、アイドリングに弾みがつく。
「ちょっとラーメン作るのを待っていただけますか?」とお願いしたら、「麺茹でに時間がかかりますが」と切り返された。
なるほど、ごもっとも(笑)
やがてご対麺。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12381403420-14205089315.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12381403420-14205089344.html
■ 麺
今日は流石に麺から食べてみる。
自家製、手打ち、手切りに手揉みを加えた極太麺。
手切り、手揉みで太さ厚さがランダムなので、一本一本、いや同じ一本の中にも食感の硬軟が混在する。
チュルッと蕩ける部分。
ややゴワッとした太い部分は、粘り腰のあるモッチリ感。
もち姫という小麦品種のキャラを、中力粉状で使って引き出したものだろう。
確かに田舎うどん風で、風味も強い。
ラーメン屋さんで、麺を一本ずつ食べてみたのは初めてだ😅
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12381403420-14205089354.html
■ スープ
鶏と魚貝による淡麗清湯塩。
スープを啜ると、うどんからラーメンの世界に引き戻される。
お店の案内書きでは、鶏手羽先、浅利、羅臼昆布、片口鰯、鰹枯節などを使っているらしい。
薄めに配した油は名古屋コーチンと比内地鶏のブレンド。
どの素材も突出しない和風バランス系で、染み入るように美味しい。
淡麗ながら分厚い出汁感、塩ダレに潜ませた鮎魚醤のコク、そしてやや強めの塩気で、超極太麺とのバランスは何とか取れている。
この麺と対峙させるスープの選択肢は多々有りそうだが、麺キャラを最大限に際立たせるお供として、このタイプをチョイスしたのだろう。
相性云々を、普通のラーメンの感覚で語るのはナンセンス。
むしろ、助演のスープにも心血を注いでいることに、賛辞を贈るべきだ。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12381403420-14205089390.html
■ トッピング
チャーシュー、海老わんたん、メンマ、味玉、三つ葉、白髪葱。
チャーシューは小ぶりなバラ煮豚が4枚。
やや濃いめの味付けだが、まあ悪くない。
塩味仕立ての味玉は、これもややショッパめで、スープに馴染んでいるとは言い難い。
2個の海老わんたんには、海老1尾を3つにカットしたものが、少量の野菜餡と共に包まれている。
皮が大ぶりで、麺同様モチッと粘り腰なので、これ位プリプリでジャストに釣り合う。
ただ、生姜風味は若干強め。
サクコリ食感のメンマからは、柚子香と酸味がこぼれ出る。
どれも美味しいのだが、何かアクセントだらけなのが引っ掛かる。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12381403420-14205089403.html
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12381403420-14205089419.html
[海老わんたん]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12381403420-14205089445.html
■ 感想など
個性的な麺には賛否有るだろうが、私は好きだし、淡麗塩スープで受け止めようとした意欲的なチャレンジも讃えたい。
ちょっと気になるのは、トッピングとの関係性。
各々のトッピングにも、随所に拘りが見える。
ただ、全体的に濃いめの味付けや風味付けで、麺とスープの微妙なバランスに、割って入っている気がしてならない。
このあたり、次回はデフォの塩そばで確認してみたいものだ。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:オンリーワン
・減点ポイント:トッピングの調和