レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
限定:板橋の煮干しラーメンのカリスマが零一弐三に突如現る。中華そば伊吹X零一弐三の豪華コラボ。 船橋に来ています。朝ツイッターをチェックしていたら、零一弐三から気になるツイートが発信されていた。 『今日は限定がウチの店であるそうです(笑) 5杯くらい? 限定 O川の涙です。 ブログで後程告知します。 』と、あって、下の写真が貼ってあった。カウンターに座っている背中が見えてる男。ラーメンフリークなら誰でも分かりますよね。元ラヲタのジブンでさえすぐわかりました。はい、板橋の煮干しラーメンのカリスマ、中華そば伊吹の三村店主ですね。と言うことは、伊吹X零一弐三のコラボや。もう絶対に喰いたい。急いで船橋にある零一弐三まで行きました。行く途中の東武線で、後報のブログも確認しました。 『限定 O川の涙 8杯中華ソバ伊吹の三村さんが朝から襲来して(^^)。クソな煮干しで美味しいものに化けた(笑)純煮干しを炊いてくれました♪』 やっぱり三村店主でしたね。店に着くと、待ち行列の先頭に三村店主がいて。開店と同時に入店。三村さんもちゃんと食券を買ってました。ジブンが買ったのは、もちろん *限定+味玉(700円) 零一弐三は日月が煮干し、その他の日が二郎系という究極の二毛作。はい、Tシャツにあるようにこの日は煮干し。池田店主です。手前のプラ券、紫が限定、白が味玉。先頭で入ったM店主。旨そうに食べ始めました。ま、顔出ししている人だから、そのまま貼りましょう。ファンも多い方なので。そして夢のコラボラーメンが配膳されます。泡だった二ボスープに、おおおお、です。 旨味が十分抽出された純煮干しスープ。どうしてこう旨くなるんかね。麺相も見事。ワタシの地元にのじじという二ボラーメン屋があって、旨いのですが。麺相が全くダメ。ドンブリが急こう配な円錐のため、表面が狭すぎてトッピングが全部乗らない。零一弐三のドンブリのようにせめてこのくらいの角度は必要でしょう。って、まだ気がつかない。ラーメンを食べ終わりお礼を言って店を出たら三村店主がいたので話しかけました。 『限定、うまかったス。何時に来たんですか?』 朝3時には着いて、近くの駐車場にいたそうです。板橋から船橋に来るには深夜走るしかないですよね。深夜にスープを炊いた? 『あれは1時間くらいでやっちゃう方法があるんで。』 それであのスープのクオリティ。さすが先駆者です。零一弐三の池田店主は三村さんの下でラーメンの修業をした元フレンチのコック。中華そば伊吹が公認する2軒のラーメン屋のうちの一軒です。 この限定は、分厚いチャーシュー2枚、海苔、玉ねぎ、万能ねぎ。自家製麺の麺がめちゃめちゃ旨い。濃厚さで酔ってしまうような極上二ボ。その日の朝知った者だけが味わうことが出来る極上ないっぱいでした。まだ零一弐三のデフォルトを食べてないので、また来ます。 さ、一仕事終えて家に戻ります。新船橋まで歩いてイオンモールに入ったら三崎港があったので。寄り道連食(笑)
船橋に来ています。
朝ツイッターをチェックしていたら、零一弐三から気になるツイートが発信されていた。
『今日は限定がウチの店であるそうです(笑) 5杯くらい? 限定 O川の涙です。 ブログで後程告知します。 』
と、あって、下の写真が貼ってあった。カウンターに座っている背中が見えてる男。ラーメンフリークなら誰でも分かりますよね。元ラヲタのジブンでさえすぐわかりました。はい、板橋の煮干しラーメンのカリスマ、
中華そば伊吹の三村店主ですね。
と言うことは、伊吹X零一弐三のコラボや。もう絶対に喰いたい。急いで船橋にある零一弐三まで行きました。
行く途中の東武線で、後報のブログも確認しました。
『限定 O川の涙 8杯
中華ソバ伊吹の三村さんが朝から襲来して(^^)。クソな煮干しで美味しいものに化けた(笑)
純煮干しを炊いてくれました♪』
やっぱり三村店主でしたね。店に着くと、待ち行列の先頭に三村店主がいて。開店と同時に入店。三村さんもちゃんと食券を買ってました。ジブンが買ったのは、もちろん
*限定+味玉(700円)
零一弐三は日月が煮干し、その他の日が二郎系という究極の二毛作。はい、Tシャツにあるようにこの日は煮干し。池田店主です。手前のプラ券、紫が限定、白が味玉。
先頭で入ったM店主。旨そうに食べ始めました。ま、顔出ししている人だから、そのまま貼りましょう。ファンも多い方なので。
そして夢のコラボラーメンが配膳されます。泡だった二ボスープに、おおおお、です。
旨味が十分抽出された純煮干しスープ。どうしてこう旨くなるんかね。麺相も見事。
ワタシの地元にのじじという二ボラーメン屋があって、旨いのですが。麺相が全くダメ。ドンブリが急こう配な円錐のため、表面が狭すぎてトッピングが全部乗らない。零一弐三のドンブリのようにせめてこのくらいの角度は必要でしょう。って、まだ気がつかない。
ラーメンを食べ終わりお礼を言って店を出たら三村店主がいたので話しかけました。
『限定、うまかったス。何時に来たんですか?』
朝3時には着いて、近くの駐車場にいたそうです。板橋から船橋に来るには深夜走るしかないですよね。深夜にスープを炊いた?
『あれは1時間くらいでやっちゃう方法があるんで。』
それであのスープのクオリティ。さすが先駆者です。零一弐三の池田店主は三村さんの下でラーメンの修業をした元フレンチのコック。中華そば伊吹が公認する2軒のラーメン屋のうちの一軒です。
この限定は、分厚いチャーシュー2枚、海苔、玉ねぎ、万能ねぎ。自家製麺の麺がめちゃめちゃ旨い。濃厚さで酔ってしまうような極上二ボ。その日の朝知った者だけが味わうことが出来る極上ないっぱいでした。まだ零一弐三のデフォルトを食べてないので、また来ます。
さ、一仕事終えて家に戻ります。新船橋まで歩いてイオンモールに入ったら三崎港があったので。寄り道連食(笑)