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コメント
どもです。
映えますね!
初訪だって歩いて外待ちがこの暑さでは
冷やしになりますよ(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年7月26日 07:54おはようございます☆
塩の冷やし綺麗ですね!
この暑さでは初訪で冷やしは仕方ないと思います。私も「龍のひげ」さん初訪で冷やしでした(笑)バックの団扇と涼しげな冷やしが夏の涼を感じさせてくれますねー。
ノブ(卒業) | 2018年7月26日 08:16初訪でも冷やしシリーズですね。
私もこの涼し気なビジュアルを拝んでみたいんです。
いつまで提供しているのかなあ、そういえばコラーゲントロミのある冷やしラーは
桜台の美志満で食べて以来出会ってないかも。
mona2 | 2018年7月26日 08:42おはようございます
ハツホーで冷やしはあまりした記憶がありませんが、
連日の猛暑では仕方ないですよね😅
ここの冷やしは魅力的ですね👌
自分もハツホーで冷やしにしちゃいそうです👍
銀あんどプー | 2018年7月26日 09:42こんにちは。
今年に限っては初訪でも冷やしはありですよ。
団扇がポイントのお店ですね。
glucose | 2018年7月26日 10:53こんにちは。
総裁のレポで写真に感動しましたが、貴殿の写真も夏らしくて素晴らしいです!こちらはノーマークだったんですが、冷やし狙いで初訪を考えてます^^
poti | 2018年7月26日 12:29こんにちは
おゆさんに追随ですか。
団扇だけにまさに煽られたと言う表現がピッタリですね^ ^
この画はクールダウンにもってこいが伝わってきます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年7月26日 12:33あらっ?
どうもです(笑)。
この猛暑ですから、
邪道ではなく正しき道に思います。
おゆ | 2018年7月26日 13:41涼し気な一杯と団扇とビール
下町な風情が味わえる店ですね。
虚無 Becky! | 2018年7月26日 13:43どもです!
うちわを映り込ませるという技術、マネさせてもらえたらと存じます!
確かに、ゆず胡椒よりもわさびだと嬉しいですね!!
茗荷、大葉の組み合わせ好きなんですが、気のせいでなkればまだこの組み合わせのらーめんに僕はまだ出会えていません…
さぴお | 2018年7月26日 16:37RANMENOIDさん、
100%和の一杯ですね。なんか素麺を想像させますね。
まなけん | 2018年7月26日 20:53こんばんは.
ラーメンには見えませんね.うちわの演出もあって.
冷やし,あるいは汁なしとビールという組み合わせに憧れています.
Paul | 2018年7月26日 21:07こんにちは。
団扇がいいですね。
しかし、初訪で冷やしは・・・って考えるだけ
流石ですね。自分なら、この時期気にせず
飛びついちゃいますよ。
ももも | 2018年7月26日 21:40こんばんは!
ビールを頼まれるとは、珍しいですね(^_-)-☆
上中里から歩けるのなら、今度追随を狙ってみます、
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年7月26日 21:41はい!
自分も、あの画像を見てヨダレもんでしたw(笑)
今年の暑さは異常ですし初訪でも冷たい一杯が食べたいでしょう♪
バスの運転手 | 2018年7月26日 22:32おはようございます(*^^*)
写真の構図も総裁に追随ですね。
いつか塩の温そばでと思う内にズルズル。。。
のパターンでしたが、私も冷やしに惹かれてきました。
としくん | 2018年7月27日 07:26初訪でも冷やしシリーズ!いいですね。
和食感覚の冷やしいいですね。
これも食べてみたいですね。
mocopapa(S852) | 2018年7月27日 16:45ガラスの器により、涼しさが感じられますね☆
黒ラベル、美味いですよね♪
tomokazu | 2018年7月30日 04:43
RAMENOID
NORTH
hori

ぬれいえふ






OUさんのレポにあった,団扇が写り込んだ涼しげな画像を見てすぐに来てしまった。
ちょっと早く家を出すぎたので,上中里駅から歩く。
それでもまだ開店までには時間があり,じりじりした日差しの中,開くのをただひたすら待つ。
ほぼ時間通りに開店したが,たまらずに標記メニューとビールのボタンをプッシュした。
900円+500円で,計1400円也。
店名のイメージ通りの和の空間が広がっている。
男性店主とお母様くらいのお歳に見える女性2人での営業。
さっそく提供されたビールは黒ラベル。
うーん,生き返るね。
団扇も入れて記念撮影。
間もなく提供された,ガラスの器に盛られた一杯にも,団扇を写し込ませる。
どうだ,涼しげだろう?といくつもりだったが,このレポを書いている今朝はけっこう涼しい……(汗)
麺は多加水気味の全粒粉入り細ストレート。
ちょっと平打ち気味かな。
腰が強くつるっとした麺肌と,しこしことした食感,小麦の旨味を併せ持つ,冷やしに最適なめちゃウマ麺だ。
その麺に絡むスープは,氷でキンキンに冷えた軽いとろみのあるもの。
このとろみは鶏出汁のコラーゲンだろうか。
「数種の節で出汁を引いた」とあるが,鶏と魚介のバランスが取れた旨味たっぷりのキンキンに冷えたスープが,美味しい細麺によく絡んでくる。
スープの温度を下げすぎると香りや旨みは感じにくくなるものだが,それでもしっかりと伝わってくるのは流石。
具は,ねぎ,茗荷,オクラ,大葉,鰹節,鶏チャーシュー,ライム?(それとも青いレモン?),そして,縁に柚子胡椒が添えられている。
とにかく涼しげな香りをもたらす夏野菜が嬉しい。
茗荷,大葉,好きだなぁ。
柚子胡椒も悪くないが,個人的には山葵の方が好きだ。
刻んだ山葵が添えられてたら,1〜2点アップしたかもしれない。
後半はレモンを絞って,柑橘の香りを楽しむ。
麺量は150gほどだろう。
清涼感いっぱいの冷やしの逸品。
ビールと合わせ,体が一気にクールダウンした。
初訪でも冷やし……邪道なのだろうが,全て暑すぎる今年の夏のせいだとお許し願いたい。