としくんさんの他のレビュー
コメント
こんにちは〜
こちらの老舗にはやはり一度は行ってみたいですね👌
訪問計画を練ってみます😊☺️
銀あんどプー | 2018年8月8日 15:49こんにちは。
この麺線、ビジュアルだけ言えば塩より醤油の方がインスタ映えしますよ。
丁寧な接客も心地よいですね。
glucose | 2018年8月8日 15:54こんにちは。
たしかこちらって結構ガッツリしたおつまみメニューもありましたよね!いずれガッツリ飲み食いしにいこうと考えてます^^職場からはそんな遠くないので☆
poti | 2018年8月8日 16:08連食だと流石にシンプルですね☺️
麺や食堂大好きですよ〜〜
また行きたいなぁ
NORTH | 2018年8月8日 16:23なんとなく水海道のアソコを彷彿としました。
醤油が主役でも出汁が効いてるのは良いですね!
税抜き680円ならお得感も高いっす。
角海屋 | 2018年8月8日 17:00またまた遠い所に。
ZUNDに行ったら一軒と言う訳には
行きませんよね・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年8月8日 17:41こんにちは
先の薄暗いバーのような感じから
一転、昭和に戻ったかのような感じ
店内でこう全く違うのも面白いですね!
お値段もこちらは👍
キング | 2018年8月8日 17:46どもです。
奥底に埋もれてしまったBM店です(笑)
いい加減に行かなきゃと思いつつ(//∇//)
いつ見ても綺麗な麺線、惹かれますね!(^^)!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年8月8日 17:58こんにちは!
美しい麺顔ですねぇ😍😍
やっぱ醤油らーめんってコレだよな感があります。
神奈川もまだまだ課題店舗だらけです‼️😭
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年8月8日 18:10こんばんは。
昭和の雰囲気がいいですよね。
スコアーは自分もこんなもんでした。
kamepi- | 2018年8月8日 21:22ほっこり出来る様な老舗の様ですね。
恥ずかしながら知りませんでした。
麺を啜ると真価が光る醤油とは気になります。
おゆ | 2018年8月8日 22:04こんにちは。
久々の醤油系ですね。
最後のお口直しも嬉しい配慮ですね。
こういうお店好きです。
ももも | 2018年8月8日 22:45おはようございます
5年前に伺った時は塩をいただきましたが、カエシはそれ程ではなく
節系の出汁が効いた一杯と感じました。
醤油と塩ではカエシの存在感が違うんですね。
神奈川遠征 お疲れ様でした(^^♪
mocopapa | 2018年8月9日 06:09としさん,どうもです。
作られた昭和という感じはしますが,面白い店ですよね。
私がいただいたのは塩でした。
また機会があれば行ってみたいです。
RAMENOID | 2018年8月9日 07:25連食乙です。
なかなか行けない地域なので連食は当然ですねw
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年8月9日 09:48こんにちわ~
コレは麺面から好きなタイプです!
芳醇な香りのスープに細いけどコシのある麺を食べてみたいです♪
バスの運転手 | 2018年8月9日 10:02こんにちは。
店名に「食堂」と名付けてあるだけにメニューが
豊富ですね。
その中から選んだメニューは王道の「中華そば」との事。
麺量は少なめのようでしたが、味と接客には
満足した様なので好かったですね。
またぞう | 2018年8月9日 10:51
としくん
SBT
とある大学生のラーメン日記
少年のように
らーめんじじぃ






[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 中華そば
[価格] 734円
[スープ] 鶏豚+魚介/清湯
[味] 醤油
[麺] 細麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、海苔、葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12396402051.html
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「ZUND-BAR」からの連食。
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https://ramendb.supleks.jp/review/1165163.html
午後からの所用にまだ時間があったので、厚木の老舗にも立ち寄り。
線路際の駐車場に車を入れ、外壁に貼られたレトロな看板を見ながら店前へ。
ちょうど正午、中外合わせて5名ほどの待ち客が居たが、5分ほどで中央のカウンター席に案内される。
店内にも懐かしい看板や昭和のテレビ、駄菓子屋風コーナーもあり、小学生時代にタイプスリップしたような感覚。
ホール担当の女性スタッフたちの、笑顔と明るい声が絶えない。
一軒目が塩だったので、此方では醤油を口頭注文。
暫くして、麺線の美しさを見せつけるような一杯が登場する。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12396402051-14243667332.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12396402051-14243667347.html
■ スープ
節系魚介がフワッと華いだ次の瞬間、醤油の力強く芳醇な風味が前面に出て来る。
醤油ダレには料亭でも使われる最上級醤油、ヒゲタの「本膳」を使用とのことで、尖りなく円やか、ほんのり甘味。
個人的にはどうみてもこの醤油が主役。
但し、鶏豚ベースに強めの煮干・節系が効いた出汁感は重厚で、節系風味も感じる香味油のコクと相俟って、混然一体的に醤油を支えている。
醤油の主張は得意ではない自分だが、このスープの奥深さは十分に伝わる。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12396402051-14243667353.html
■ 麺
自家製のやや細めなストレート。
しなやかながら確りした歯応えと弾力性が特徴的で、お店の蘊蓄によれば、力強いコシを出すためにアメリカ産小麦を配合しているとか。
拾い上げた香り高い醤油と小麦風味との、味わいの競演がとにかく見事。
スープだけを飲んでいる時よりも、この一杯の素晴らしさを認識した。
[スープと麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12396402051-14243667366.html
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12396402051-14243667377.html
■ トッピング
チャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、海苔、葱。
肩ロースのチャーシューはホロヤワに煮込まれ、旨味が確り残るもの。
鶏ムネ肉はふっくら軟らかな食感で、スープと良く馴染んだ味わい。
材木タイプのメンマの軽快な歯応え、たっぷり載った葱も好感。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12396402051-14243671876.html
■ 感想など
終盤に差し掛かった頃、「お口直しにどうぞ」とお猪口に入ったウーロン茶が届けられ、これが余韻を優しく後押ししてくれる。
レジでの精算は此方も外税方式!だが、それでも730円とはお得感。
「ご馳走さま~」そう言って外に出ると、スタッフがご丁寧に外までお見送りだ。
お店の昭和感と心地好い接客に癒され、気持ちよく仕事に向かった。
次回は是非とも塩でいただいてみたいものだ。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:連食の影響、麺、接客
・減点ポイント: