コメント
こんにちは。
つくばの某店のブラックは以前いただきましたが、たしかに生卵ありきでしたね。
こちらのお店も本店同様、朝早くから開いていて年中無休。
でありながら本店でふられてしまった私・・・。
glucose | 2018年8月29日 09:04あら知りませんでしたww
本店も行ってないので・・・。
junjun | 2018年8月29日 09:12こんにちは〜
あまりにも塩っぱかったり苦い時は
表記はあった方が良いですよね😅
カエシ由来のショッパーな煮干は少し苦手です💦
銀あんどプー | 2018年8月29日 11:58どもです。
初めてのラヲタでない客がブラックを食べたら
ビックリするでしょうね!
ラヲタですがブラックはやめておきます(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年8月29日 12:32支店ができてたんですね?
余りにもショッパなのはツライです。
最近は動物オフの純煮干しが旨く感じて堪りません〜
角海屋 | 2018年8月29日 13:07ビジュアルがすごいなあ、と読み進めたら・・「地鶏丸」は閉店したんですか!
一度素通りしただけでして食べてみたかったです。
以前、川越の煮干しラー屋さんの店主さんから、茨城の煮干しラーはすごいところがあるとお聞きしてます。私は全然知らないもので、すごいところ教えてください~!(こちらがインスパしたと思われるお店も)
mona2 | 2018年8月29日 14:18こんにちは^^
ラヲタの上層部向けのメニューですね(笑)
私なんてとてもとても。。。
優しいのが好きです。
としくん | 2018年8月29日 17:23標題は振り切っていますね。
でも、上には上が…つくばの名店ですよね。
おゆ | 2018年8月29日 18:00どもです!
かなりのハードショッパーなようでしたね。
かなり粉みのある麺も、若者が多いなどの若者が多くいる層とかであればウケるのでしょうか。
リスペクトは大事なことですが、つくばの名店を行ったことがない者としては、
こちらに来たくなるような個性は欲しいですね。
さぴお | 2018年8月29日 19:20こんばんは
地鶏丸無くなってたんですね。
お疲れ様でした。
乱舞も味噌だと伸びなかったんですかね。
少し難しい場所かもしれませんが頑張って欲しいですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年8月29日 20:23こんばんは。
味噌のお店がなくなって、本店に近い感じになったんですね!となると本店との差は何?って疑問が残りますが、支店的な扱いなんですかね~
poti | 2018年8月29日 22:04こんばんは。
本場富山なみのショッパーなブラックですね。
ブラックと謳っても、それほどショッパ-なのは珍しいです。
kamepi- | 2018年8月29日 22:15 こんばんわ~
>ブラックを食べたことがない方が注文したら,「何だこれ,しょっぱくて食えたもんじゃねえ。
まぁ~あるでしょうね~w
それにしても「地鶏丸」さんは閉店しちゃったんですねw
てか、コチラは本店も今だ未訪なので何とか機会を作りたいと思っているところです!
お祝いコメン有難うございます!!
バスの運転手 | 2018年8月29日 23:29こんにちは。
乱舞さんは未訪のままでした。
RAMEさんのお気持ちも分かる気がします。
もし、追従黒の場合は、ライス必須でいきます。
ももも | 2018年8月29日 23:38おはようございます☆
かなりショッパーだったようですね。
味噌乱舞から変わったの知りませんでした。
ビジュアル的には興味ありますが、これだけショッパーだと二の足踏んじゃいますねー。
ノブ(卒業) | 2018年8月30日 06:26こんにちは。
確かに かなりのショッパーは、初めての方はビックリしそうですね。
煮干し、食べたくなってきましたー。

RAMENOID
めんめん
ういっぴー
チキの助
コテハリアン
またぞう





こちらは「煮干乱舞」さんの支店で,3月にできたころは「味噌乱舞」と言う味噌専門店だったが,5月に改名,本店に近い煮干しメインの店になっている。
来てみると,見覚えある場所。
以前,「中華そば 地鶏丸」さんがあったところなんだね。
入店すると,お若い店長さんのワンオペ。
券売機は液晶のハイテクタイプ。
写真があるのでイメージはつかみやすいが,画面を切り替えないと全てのメニューを見られないのが難点。
本店にはない「BLACK」を選択し,かけタイプのボタンをプッシュ。
700円である。
せっかくなので和え玉も。
「醤油」,「塩」,「煮干」,「辛」,「ブラック」,「ジロ」と,充実の6種がラインナップ。
塩を選択し,そちらのボタンもプッシュ。
塩は+200円である。
しばらくして提供されたのは,ブラペが多めに振られた真っ黒スープの一杯。
麺は低加水の細ストレート。
かなり硬い茹で具合で,ボキボキとした粉っぽい食感は,つくばの某店を思わせる。
ラヲタ以外はかなり抵抗があるだろうね。
麺をすすった途端,塩気とブラペの香りが同時にガツンと来て,その後煮干の風味が追いかける。
しょっぱい……。
正当派のブラックがしょっぱいのは分かっているが,それにしてもかなり過激。
ライス,生玉子を付けるのは最低条件だったな……と後悔するが後の祭り。
和え玉も頼んでしまった。
画面を切り替えれば見付けられたのかもしれないが,「ブラックには生玉子やライスがオススメ」等の表記はなかったし,迂闊だった。
つくばの某煮干しの名店でも本格的なブラックをいただいたことがあるが,確かにあれに似ている。
しかし,あちらの方がもっと完成度が高く,単品でいただいてももっと煮干の旨味を感じ取られたし,生玉子やライスが薦められていた。
乱舞さんは,つくばの某店リスペクトなんじゃないかと個人的に思っているのだが,このメニューをいただいたことにより,越えられない壁のようなものをよりはっきり感じた気がする。
ただ,あちらを先に食べてなければ,これでも納得したのかもしれない。
レベルが高いのは確かに伝わってくる。
麺を半分ほどいただいたところで和え玉を注文。
麺は同じくボキボキ。
塩ダレが効いた程よい塩分濃度でちょっとホッとする。
刻んだ玉ねぎもチャーシューもまずまず。
どちらも麺量は140gほどだと思う。
かなりしょっぱい煮干が効いたブラック&美味しい塩味の和え玉。
乱舞さんはいい店だと思うし,現状では飽き足らず,いろいろ挑戦しているところも評価している。
だが,比べたくなくても,自然にあの店と比べてしまう。
ラヲタとしては,ブラックに生玉子やライスを付けなかったのは自己責任だが,ブラックを食べたことがない方が注文したら,「何だこれ,しょっぱくて食えたもんじゃねえ。」とかなりそう。
ラヲタばかりが客じゃないので,その辺の配慮には欠ける気がする。
機会があったら,別メニューに再チャレンジしたい。