RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
初訪問でしたか!
そう言うわたしも10年くらい前に1度だけですが、
二層のスープ、体験したいですね(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年8月31日 08:04こんにちは。
たしかに個性的な雰囲気のある一杯ですね。
龍上海とすみれ、たしかにここでなくて本店でいただくことをお勧めします。
頑者もここでいただいて後悔しました。
glucose | 2018年8月31日 08:16おはようございます
ラーメン博物館良いですよね。
どのお店も催事レベルじゃなく本物を出して来ますから。
おっしゃる通り唯一無二。
小泉さんシリーズで回った時を思い出します^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年8月31日 09:55あらチャンの小泉さんシリーズで知りました。
ワタクシは博物館自体未訪問です。
どこか洋風っぽい風味が面白いそうですね。
ドイツビールが入ってたりして(苦笑)。
おゆ | 2018年8月31日 12:45どもです!
小泉さんに出ておりましたか(未読)
こちら、本店の方に行こうかこの前の神奈川帰省のときに思ってましたよ。
ノイドさんの点数が延びていないのが気になりますが、そろそろ濃厚系で唸れるところをみつけたいです。
さぴお | 2018年8月31日 12:56こんにちは。
ラーメン博物館は行ったことないんですよ~!なかなか面白そうなので一度行ってみないと。雑誌に入場料無料券もついてますし^^
poti | 2018年8月31日 16:05こんにちは。
ラー博行った事ないんですよ。
一度は行かないとですね。
ラーメンよりビールに目が行っちゃいました(笑)
mocopapa | 2018年8月31日 17:04こんにちは~
ラー博は随分昔に行ったきりですが
相変わらず盛況なようですね✨
こちらと利尻のお店はずっと気になっています(^_^)
銀あんどプー | 2018年8月31日 18:12こんばんは☆
「ラーメン大好き小泉さん」私も読んでてコチラは気になってました。
仕事ではたまに伺いますが、駐車場がないので中までは行けないのが残念です。
プライベートで行けたらコチラと利尻のお店は行ってみたいですね。
ノブ(卒業) | 2018年8月31日 18:52こんばんは.
私も横浜のラーメン博物館は行ってないです.チャンスがあればぜひ行きたいです.
私もドイツのラーメンを食べてしまうと思います.
Paul | 2018年8月31日 20:42こんばんは(*^^*)
ラー博行った事ないんですよ②
一度は行かないとですね②
それにしても、この店をチョイスとは、
志高いラヲタです。
としくん | 2018年8月31日 21:17こんばんは。
ラー博は大昔に一度行ったんですが、何を食べたかも忘れました。
入場料はもっと高かった気がしましたが。
kamepi- | 2018年8月31日 22:31少々お高めになるのは致し方なしですね。
一度は行ってみたいですが、、、
ナニを食べるか凄く悩みそうです〜
角海屋 | 2018年8月31日 23:03あ、
良温さんの写真は誤って消してしまって、ツイッターにあげたのを焼き直したヤツです(^◇^;)
角海屋 | 2018年8月31日 23:15こんにちは。
博物館へ突撃ですね。
やはり、人気度合いはお店によって差がありそうですね。
何杯食べられたのかも、注目です。
ももも | 2018年9月1日 00:01こんばんわ~
初訪問でしたか。
自分もずいぶんご無沙汰してますが、まだ貸切もやっていた頃、運転手としても客としても何度か行ってます。
当時は、まだコチラは無く店内連食しましたが「支那そばや」さんが美味しかったのを覚えてます♪
バスの運転手 | 2018年9月2日 23:07
RAMENOID
流星
モンゴルマン
北崎ウンターデンリンデン
千年
minasu





「ラーメン大好き小泉さん」で取り上げられてからずっと興味をもっていた。
新横浜ラーメン博物館……初めて来たが,なかなか面白い。
入場料310円なら大アリだね。
ラーメン屋さんの営業は11:00からなのだが,10:30の開場とともに,皆は狙った店にまず行くらしい。
展示等をぐるっと見て,昭和の雰囲気を楽しみながら店の前に付くと,既に店は開いていて,中は満席,10人ほどの外並びができていた。
最も列が長いのは「すみれ」さん,次いで「龍上海」さん。
国内ならいつか行って本店で食べたいので,そちらは私的にはスルーだ。
列が進み,券売機の前へ。
基本の標記メニューをプッシュしたが,テレビで取り上げられていたベーコンが載ったラーメンは,「無垢ツヴァイテ ラーメン1200円」の方だと気付く。
まあ,スープは同じだろうと,あきらめることに。
ドイツビールも飲んでみたくて,そちらのボタンもプッシュした。
900円+700円,計1600円也。
家族連れやお年寄り等もいるので,回転はあまりよくない。
並びから30分ほどで入店。
ドイツビール「ビットブルガー」の中ジョッキでのどを潤しているうちに提供されたのは,底の深い円錐状の器に盛られた,ちょっと濃厚そうな一杯。
麺は,低加水気味の平打ち中太ストレート。
もっとパスタチックな感じなのを想像していたが,小麦感の強いワシワシ食感で,ちょっと二郎系にも通ずるところがある。
HPによると,「ピザ用の小麦とパスタ用のデュラム粉を配合した」粉で打った麺とのこと。
そう言われれば,パンやピザ生地っぽい気もしてくる。
スープは軽い粘度のある濃厚系。
HPには,「豚骨、鶏ガラを中心に3日間かけてブレンドしたスープをベースに、鰹節や昆布といった和だしを加え、さらに鶏油と魚介を攪拌させた『うま味の層』がスープの表面を覆います。」とある。
提供したお姉さんからスープが2層になっているような説明があったが,あまり分離している感じはなかった。
薀蓄だけ見ると,よくある鶏豚魚介なはずだが,魚介の主張は強くはなく,どこか洋風な感じがする不思議なスープだ。
何を入れているのだろう。
具は,海苔,ネギ,チャーシューとシンプル。
という構成。チャーシューはバラ煮豚の「炙り」と,豚肩ロースの「低温調理」の2種類。
バラはもう少しホロやわが好きかな。
低温はハムっぽい薫香があってなかなか。
麺量は150gほどだと思う。
麺もスープもかなり個性的な,濃厚系ラーメン。
濃厚系と言ってもしつこくはなく,どこか洋風で,唯一無二な感じが面白い。
一度は食べておいて損はないと思う。