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「つけそば 味噌 ¥900円(味玉+100円)」@麺 一直の写真2018/8/20

50号バイパスを走るたび、いつもお店の外に客が溢れているこちらのお店。 そんなに繫盛してるのかと思い、大洗方面からの帰り道に仲間と立ち寄ってみた
昼時だけに満車に近い駐車場。丁度1台出たのでタイミングよくピットイン。 入り口付近では、すでに外待ちする客人が8名ほどウロウロしている。入り戸に貼られた案内を眺めると『お先に食券をお求め下さい。スタッフが食券を受け取った際に番号札をお渡し致します。番号が呼ばれるまで、外の待合室、ベンチでお待ちください』とのこと。。
なるほど、だからいつもお店の外に待ち客が発生してたのね(^ω^)
とりあえず店内に入り券売機で食券を購入。券売機の横には日清製粉の『〇特ナンバーワン』『薫風』の粉袋が台に積まれており自家製麺をアピール
3人組だったのでボックスのテーブル席が空くまで少々時間が掛り、店外で約20分程待ってから入店。 席に座るといなや、早々と麺の入った器が先行で着丼。 つけ汁が届く前に先ずは艶々の麺を1本啜ってみましょう
うん、しっかり締めてあり麺だけも十分美味い♡ 茹で加減も抜群、噛み締めると弾けるような弾力で啜るのが楽しくなる。瑞々しく風味豊かで小麦の甘みが口いっぱいに広がります
うんうん頷きながら麺を食してると、つけ汁の入った器も登場。ホール係のお姉さんから「お熱いのでお気を付けください」と補助アナウンスを受けながら麺をつけ汁沈ませ、器を触ったら。。アチチィ~~(;゚Д゚) チンチンに熱くなってるので要注意(汗)
つけ汁の器を箸でパトロールしてみると丼底にたっぷりの挽肉、大判なチャーシューにメンマ、軽くボイルされたモヤシとキャベツにネギとニラ、野菜たっぷり具沢山なのでテンション上がります
仄かな甘みがある味噌ダレは、豚骨白味噌ベースかな? 粘度はなくシャバ系のつけ汁の中に浮かび上がる背脂と味噌のコク、動物系の旨みと野菜の甘みが重なる見事なコラボレーション
完食後、卓上に備えてあるポットの割りスープを注ぎ、汁だく汗だくで腹パンフィニッシュ♪

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