としくんさんの他のレビュー
コメント
聞いたことない店名だと思ったら、
京都でしたか😆
デフォでこのチャーシュー量ですか!
姫筍はピクルスの代わりでしょうか?
NORTH | 2018年9月27日 11:08どもです。
年に1度の京都出張が有るのですが、
人気沸騰する前に行きたい物です(^^)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年9月27日 11:49こんにちは
チャーシュー麺??って思うほどの
ビジュアルですが、これでデフォでしたか
筍が好みに合えば更に良かったんですが
スープはじんわりと旨味出ていそうで美味しそうですね!
キング | 2018年9月27日 12:01こんにちは。
さすが全国行脚していますね。
京都にまた行きたくなるお店が増えましたよ。
glucose | 2018年9月27日 12:47こんにちは。
京都出張裏山です。
チャーシューの多さに惹かれますね〜
京都はとりあえず塗ったので、奈良と和歌山が課題です。
kamepi- | 2018年9月27日 13:51出身元らしい雰囲気がある様ですね。
大阪のくそおやじ最後の...でも姫竹でしたが、
そこでも、シナチク型の細めのメンマの方が、
好みに思いました。
おゆ | 2018年9月27日 14:38どうも~
おぉ、京都にワープとは羨ましい限りw
出身店と同じく貝出汁の魅力を活かされた一杯のようですね。
姫竹は確かに好みが分かれるかもしれませんね~
ペンギン軍曹 | 2018年9月27日 15:30こんにちは~
上品そうな貝スープとチャーの盛りが良い感じですね~✨
それにしてもメニュー名がユニークですね(笑)
銀あんどプー | 2018年9月27日 17:00こんにちは。
京都は何度か行っていてラーメン屋検索してますが、こちらは知りませんでした!出身店と同じで貝出汁なんですね。タケノコの減点があってこの点数ならなかなか高評価ですね^^
poti | 2018年9月27日 17:02凄いですね。
サクッと京都、ですか・・・
旅、出たいなあ・・・
四国一周でもしてきますかね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年9月27日 17:33こんばんわ~
透明感のあるスープですが、旨味が詰まってそうですね!
コレはジックリと味わってみたいですわ~♪
たく☆ | 2018年9月27日 19:32こんばんはぁ~♪
こちらは知りませんでした。人類出身ですか。
姫竹は「裕」が美味しかったですね。
ここもBMしなくちゃ^^
mocopapa(S852) | 2018年9月27日 22:39こんばんは!
ホントなら本日京都でした‼️😭😭
高速PAだけの染めなんで、本格的に行ってみたいです‼️😂明日は宜しくお願い致します🙇♂️
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年9月27日 22:49淡竹ってチョット細めの筍でしたよね?
ひょっとしてこのメンマがそうなんでしょうか???
それにしても今度は京都にワープ!
ワープ能力ホシヒ、、、
角海屋 | 2018年9月27日 23:08こんばんわ~
スープの色を見たら、としサンだけに塩なのかなぁ?
と、思ったら醤油なんですね~!
それに出身元も知っているんですね?流石です♪
バスの運転手 | 2018年9月28日 01:08としさん,どうもです。
おっと,これは美味しそうですね。
京都はメチャ行きたいんですが,行った時は,名の通った有名店にこんな有力店も混ぜてみたい。
RAMENOID | 2018年9月28日 05:16牡蠣。あさり。しじみのトリプル出汁っすか!
是非食べてみたいですねぇ~
YMK | 2018年9月28日 08:26
としくん
SBT
c.m noodle Marc
宇治家
ふなっしーの恋人
№61





[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 淡竹 HACHIKU
[価格] 800円
[スープ] 鶏+魚貝/清湯
[味] 醤油
[麺] 中太麺(130g位)
[トッピング] チャーシュー、筍、葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12407881583.html
-------------------------------------------------------------------
京都にワープ。
当初は某ビブグルマン店を狙っていたのだが、連休の振替店休日と分かり方針変更。
「人類みな麺類」ご出身との当店を訪れることにした。
烏丸通からちょっと入った場所に目立たない店構えで、マップを見ながらも一度は通り過ぎてしまう。
開店直後の店内に入ると、先ず目に入るのが2階への螺旋階段。
その脇の狭い所をすり抜けて、カウンターの最奥に収まるが、すぐに後客に通路を塞がれ、出るのに苦労することになる😅
BGMはやはりミスチル。
淡竹、真竹、黒竹3種の中から、一番人気との表題をチョイス。
因みに「淡筍」はハチクと読み、結構ポピュラーな竹の品種らしい。
数分後にご対麺となった。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12407881583-14273653260.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12407881583-14273653271.html
■ スープ
牡蠣、あさり、しじみによる貝出汁が、じんわりと染み渡るあっさり清湯。
貝の主張は優しめだが、旨味は濃く出ていて、鶏らしき動物系がバランス良く支える。
淡色のタレは薄口醤油に白醤油のブレンドだろうか。
出しゃばらずに出汁感を引き立て、和を感じるやや甘の味わい。
飲むに連れて、何処からともなくブラペの刺激が現れてくる。
出身店の「macro」と良く似た方向性の奥深いスープで、これは美味しい。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12407881583-14273653283.html
■ 麺
自家製の全粒粉入り中太ストレート。
口当たりはフワッと軟らかく、ホクホクモチモチした不思議食感。
うどん粉を入れて足踏みしているようだ。
これも出身店に似通った麺だが、コシが弱めなのは、茹で加減によるものか。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12407881583-14273653291.html
■ トッピング
チャーシュー、筍、葱。
チャーシューは肩ロースの低温調理。
出身店の極厚バラ肉とは全く異なり、例えれば「燃えよ麺助」風。
大ぶりで脂身まで旨い優れものが、デフォで3枚とは嬉しい。
姫筍は軟らか食感、やや酸っぱい味わい共に、好みから外れた。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12407881583-14273653307.html
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12407881583-14273653314.html
■ 感想など
出身店の「macro」をベースに、トッピ中心にアレンジを加えた一杯。
ほんのり甘い薄口醤油味の和風貝スープは、京都でいただくと格段に映え、美味しゅうございましたと呟きたくなる。
「竹」に拘ったネーミングだけに、筍が好みから外れたのが残念。
何れにせよ、その内更にブレイクして来るお店に違いない。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:筍