煮干中華ソバ イチカワの他のレビュー
もももさんの他のレビュー
コメント
こんばんは❗
平日なら、昼過ぎでも食べれるのですか?
初めて聞きました。
再訪問してみたいお店です(^-^)
あひる会長 | 2018年10月23日 01:10こんばんは。
やはりかなりの高評価、1度伺ってみたいです。
ただ自分の駄舌でどこまで着いていけるか、ちょっと心配でもあります(^^;)
がく(休養中) | 2018年10月23日 01:10こんばんは〜
突き抜け感がハンパないですねーー🤩😆
こちら平日に狙ってみます👍👍👍
銀あんどプー | 2018年10月23日 01:36もももさん,どうもです。
やはりここの煮干を食べてしまうと……。
また定期的に行きます。
RAMENOID | 2018年10月23日 05:38どもです。
もう2年近く空いてるので、そろそろ
行きたいですね!
改良されたんですね
楽しみです!(^^)!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年10月23日 06:41うまそうですねぇ~
数年前から行きたいお店上位キープですが
ハードルが高すぎです。
かなりと表現されている麺。気になります
YMK | 2018年10月23日 07:37平日のこの時間だと並びも緩やかなんですか。
また行ってみたいなぁ
NORTH | 2018年10月23日 07:43こんにちは。
麺面からのオーラがすごいですね〜
一度は伺いたいお店です。
kamepi- | 2018年10月23日 09:20こんにちは
なんと未訪店!
週末しか行けないので怖気づいています(^_^;)
一度は行かないとなぁ~♪
mocopapa | 2018年10月23日 09:45こんにちは(*^^*)
今見たら、もう4年以上行ってないんですよね~
まだSとか白とか言ってた頃です。
年休取るかな~(笑)
としくん | 2018年10月23日 13:02格の違いがあらためて伝わってくるレビューですね。
なんと未訪店!〜その2
おゆ | 2018年10月23日 14:34こんにちは。
自家製面に変えたころはまだ試行錯誤的だったようですが、かなり完成の域に入ってきたようですね。
近くのコイパ、あとで教えてください。
glucose | 2018年10月23日 17:44先日、並びが少なかったので、食べてきました!
まさに煮干ソバって感じですね!
tomokazu | 2018年10月27日 08:33
ももも
Rey
とある大学生のラーメン日記
黄門チャマ

ラーメン ばっさー





この日は夜にJSAメンバーから招集がかかっていたので、午後から年休を。
4月以降の年休取得も、これでようやく3.5日になりました。
で、その偶にしか取れない平日の時間を活かして、イチカワさんへ突撃です。
共同駐車場は満車でしたが、営業中で待ち列も比較的少なめでしたので、
コイパへボロ車を預けてお店まで歩きました。
待ち列へ接続すると、然程待たずして食べ終えた方と入れ替わり入店です。
現在はかけや裏かけも提供されていない?らしく、中華ソバ一本の様です。
味玉つきか、なしかでご注文くださいと声がかかりますので、味玉付きで。
少し待ってご対麺となりました。
早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650185.html
店内へ入った時から、いい香りが漂っていますが、
器を目の前にすると、より一層その香りの良さにビビット着ますね。
煮干のうまみ全開で、心地よいビター感がまた堪りませんね。
香油も香りだけでなく、スープにコクと厚みを与えてくれていますね。
塩分濃度も高めですが、煮干を感じるのに最適な感じの塩梅です。
続いて麺を。
↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650188.html
中細麺は加水率低めのストレート系。
自家製麺になってからも、色々改良されている感じですね。
可也固めの仕上がり加減で、ハードな印象で可也特徴的。
茹で上げたままの状態でスープに投入されており、麺揃えはなし。
その意図を察し、スープの中であまり麺を動かすことなく食べ進め
麺自体のクオリティーを存分に味わうことが出来ました。
麺量は140g前後。
具材はチャーシュー、味玉、オニオンスライス。
チャーシューは肩ロースのタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650191.html
色々と変化して来ましたが、最近はこのタイプに落ち着いた感じでしょうか。
オニオンスライスは辛くなく、ニボスープとの相性がいいですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650194.html
麺を食べ終える前に和え玉をコールします。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650199.html
よくまぜまぜして、ささっときれいに決めて写真を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650201.html
カエシと香油のクオリティーの高さがひしひしと伝わってきますね。
そして麺はそばとは大分印象が異なります。
もしかしたら麺を使い分けている感じでしょうか?
もしくは同じ麺であれば、茹で時間を変えていますね。
少し食べすすんだところで、温存していた味玉を割ってみます。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650205.html
トロトロの出汁入りの黄身の部分を絡めていただきます。
更に後半は残しておいたスープをかけて。
最後は温度が落ち着いてよりニボ感を感じられるスープを飲み干します。
美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413233515-14287650207.html
やはり、イチカワさんの煮干突き抜けていますね。
店内の張り詰めたような空気感、雰囲気もより高揚させているような。
今回感じたのが、スープもさる事ながら麺。
そばと和え玉での結構な違いを感じ、色々改良されていると共に
甘んじず、ハイレベルの中で更なる向上を目指しているところが
素晴らしいですし、よりフォンを魅了させてくれますね。
ごちそうさまでした。