コメント
こんにちは〜
こちらに行こうと夏頃に思っていたのですが、
またまた忘れていました😅
この辺りは行きたいお店が増えてきたので
近々合わせて伺ってみます👍👍
銀あんどプー | 2018年12月1日 13:54フレンチ風鯛ポタージュにバルサミコですか😆
平打ちちぢれ麺と相性が良さそうです。
ちょっと興味ありますね。
NORTH | 2018年12月1日 14:06こんにちは~
今度はフレンチですか!
こちらもおしゃれな一杯ですね。
きんぴらごぼうが面白そう、試してみたい一杯です。
がく(休養中) | 2018年12月1日 14:52どもです。
メニュー名と写真のイメージが合致せず
何度も見直しました(笑)
濃厚鯛にバルサミコでしょ、無理だ繋がらん(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年12月1日 17:07こんにちは!
うわぁ〜‼️😳コレ絶対行ってみよ‼️😤
君に逢い鯛にも食べに行き鯛ので鯛ミングを考え鯛と思っておりますです鯛‼️😂
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年12月1日 17:24こんばんは。
君に会い鯛ってここの2号店なんですね!初耳です!パパさん同様、この写真とレポを見て絶対行こうと思いました。BMしておきます^^
poti | 2018年12月1日 17:54こんにちは
鮮魚系ヘタレは様子見していましたが
ここは大丈夫そうな感じですね^^
板橋は、会社帰りにちょいと寄れるので
そのうち伺ってみようかな。
この辺りは飲み屋も色々(笑)
mocopapa | 2018年12月1日 17:56私は西巣鴨の小島流の一軒で帰りましたが、
連食でしたか。さすが気合いが違いますね!
フレンチも活かしたユニークな創作ですね。
麺はノースさんと同じ様に感じます。
キンピラとは意外です。
おゆ | 2018年12月1日 18:03こんにちは。
隠れOG党メンバー乙でした。
最近はこんな感じの洋風ラーメンに振れていませんか?。
glucose | 2018年12月1日 18:13こんにちは。
私はこちらに行かずに「君に会い鯛」の方にいっちゃいました。
鯛担麺なんてものを食べてしまって、素直に濃厚鯛ラーにしておけばよかったです。
やっぱ、この方がうまそうですよ。
mona2 | 2018年12月1日 18:34こんにちは。
スープが白い?と思ったら、
泡立ててあるのですね。
ソースのかけ方といい、何かラーメンらしくない
洋風な感じのいでたちですね。
ももも | 2018年12月1日 19:47こんばんは!
おー、鯛100%の白湯というだけでそそられます。
麺の合わせ方は確かに難しそうですね、ホーム店の鯛白湯は中太だった記憶ですが、そもそも味の組み合わせが違いますしw
ポタージュ風ならもっちり麺も合いそうな気もしますね。
塩対応 | 2018年12月1日 20:36こんばんは。
綺麗な一杯ですね~
鮮魚系+フレンチて新たな分野ですね~
kamepi- | 2018年12月1日 22:15としさん,どうもです。
あらら,こんな洋風にしたんですね。
私がいただいたメニューはどちらかと言えば和風だったので,意外です。
また行かなきゃ。
RAMENOID | 2018年12月2日 08:26こんにちは
なるほど!フレンチ出身のお店ですか
ビジュアルがオシャレなわけですね!
こんなコチラだけでしか味わえないようなオンリーワン
良いですね〜👍
キング | 2018年12月2日 09:55こんにちわ~
何処かで見た事のあるオサレな一杯だぞ~?
と、思ったら以前、たく☆サンが食べていたお店ですね。
最近、流行り?の泡系、そして鯛白湯と聞いたら食べてみたいですわ~w(笑)
バスの運転手 | 2018年12月2日 09:58
としくん
きゆう
SARU36
〒
トゥールゴイ






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 鯛塩濃厚そば
[価格] 830円
[スープ] 鯛/白湯
[味] 塩+バルサミコソース
[麺] 細麺(130g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ、水菜、きんぴらごぼう、乾燥パセリ、パプリカ粉、辛味噌
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12422776986.html
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イタリアン出身店から15分ほど歩いて、フレンチ出身のお店へ。
こちらも先日、東武練馬に2号店「君に会い鯛」をオープンさせたばかりだが、先ずは近い1号店から。
12時半頃の到着で、表題の食券を買い、ラスイチ残ったコーナー席に滑り込む。
1階は背後の通路がかなり狭いので、人の出入りの度に反り返る感じ。
後客が外待ちしていたが、2階席は使っていないのだろうか。
暫しの後に、リム付きプレートに鮮やかな色彩の一杯が登場する。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12422776986-14313009872.html
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12422776986-14313009881.html
■ スープ
鯛100%だというシャバめな白湯を、麺入れ前にハンドミキサーで泡立てる。
表面泡泡でクリーミーさが増す一方で、鯛の主張もややマスクされているようだが、そのバランスこそがこのスープの真髄。
じんわり寄せる鯛の旨味に、徐々に混じるバルサミコソースの甘酸味は、かつて経験のないコンビネーション。
言ってみれば、洗練されたフレンチ風鯛ポタージュという感じか。
洋モノ好きには響くだろうし、これなら鮮魚のにおいが気になる方にもお薦めできそうだ。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12422776986-14313009889.html
■ 麺
村上朝日製の全粒粉入り細ストレート。
低加水麺ならではのザクパツ食感と小麦の香りが、この一杯がラーメンであることを主張している感じ。
スープとの相性がベストかどうかは微妙だが、どんなタイプが合うかと問われれば、答えるのも難しい。
要するに悪くないということか。
麺量は少なめ。
[麺アップ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12422776986-14313009900.html
■ トッピング
麺上にはチャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ、水菜、きんぴらごぼう。
チャーシューは肩ロース低温調理の薄切りが2枚、鶏ムネ肉の低温調理が2枚。
特に肩ロースは肉質の良さを感じさせるもので、存在感もありながら、鯛スープの邪魔をしない薄味が気に入った。
そのチャーシューの下には水菜が敷かれ、きんぴらごぼうが隠れている。
フレンチ的一杯にあって和な箸休めとは面白いが、この甘味は賛否両論あるかもしれない。
全体には乾燥パセリとパプリカ粉が塗され、エッチングのごときバルサミコソース。
絵画だな、これは。
縁に載せられたのはカレー風味の味噌だろうか。。。アクセントとして面白い。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12422776986-14313009902.html
[豚鶏のチャーシュー、きんぴらごぼう]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12422776986-14313009904.html
■ 感想など
鯛白湯の経験自体極めて少ないのだが、クリーミーな泡とバルサミコソースで洋風に振ったこのメニューは、聞いたこともない新たな創作。
無理やり麺を入れたような唐突感もなく、ラーメンとして成立させているのは見事だし、これだけ手をかけて830円という値段も納得感がある。
では完成形かと言えば、どこか更に進化しそうな伸び代を残しているようでもあり、その分期待が膨らむ。
少し経った頃に、東武練馬の新店で食べ比べてみるのも面白いかな。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:連食の影響、オンリーワン
・減点ポイント: