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No.165_2018-NOV_GAGANAつけ麺(大盛)/¥880『大好き+フェイバリット』バッソドリルマンが閉店してしまう。最後にアブラッソでも頂こうかと向かうも、この付近を縄張りとする学生グループが、しかもいつくかのグループが束になって集結した感じで全盛期を彷彿とさせる行列が。。バッソは元々時間かかる印象に加えて大行列、断念せざるを得ないとスルー。そのまま池袋の方まで向かい此方に初訪。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259202945メニュー。ホルモン使いのつけ麺がトップの位置なのでそれから頂く事に。暖冬で昼間なんてまだまだ寒くないのでつけ麺も美味しくいただける感じですし。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259202960着席から数秒で食前の一口サイズのプーアル茶がサーブされる。コレ、勿論食前でも良いのだが食後にクイっと欲しいですね。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259203062ホルモンがバーナーで炙られているのを遠目に、そのバーナー音に耳を傾けているところに麺→汁の順で配膳。少しだけうねった菅野製麺所のツルモチシコ太麺。底深な麺丼で最初は少なく見えましたが、麺量はしっかり200gと十分な食べ応え。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259203140ベーシックな中濃〜濃厚豚魚つけ汁。その中に国産黒毛和牛を使った炙りホルモンが4個ほど入る。あのBGMのバーナー音からすると少々炙り感が弱めですがジュワっと美味しい。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259203124卓上調味料アイテムの“魚粉”と“カレー魚粉”がある。気になるのは無論後者のインドフィッシュ。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259203167その後者の“カレー魚粉”を投下。中濃〜濃厚な豚魚スープですが多少のカレー粉では味は微動だにせず、続け様に2〜3匙分を投下。それだけ入れたらナイススパイシー、良い感じの味変で食が進む。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259203183固形物を食べ終え、カウンター上のポットでスープ割り。豚魚やカレーの強い味の隙間から、ホルモン由来の牛な油の旨味をほのかに感じつつ汁完。ジュワっと美味しい大好きなホルモンが潜むフェイバリットなベーシック豚魚つけ麺。先輩の食べていた“赤ホルらーめん”も美味しそうだったので次はソレかな。1辛でも結構辛いらしく、でも3辛にしちゃいそうです。
こんばんはぁ~♪ 渋谷にもあるのでお店は知っていましたが、未訪。 中々つけ麺 よさそうですね。 赤ラーメンも美味しそうでしたか。 渋谷のお店を狙ってみます。
全くのノーマークでした。 赤いラーメンも気になるのでブックです。 3辛から?(笑) 明日で最後のバッソは矢張り大行列でしたか。 しながわで踏襲するとの事ですが…。
『大好き+フェイバリット』
バッソドリルマンが閉店してしまう。
最後にアブラッソでも頂こうかと向かうも、この付近を縄張りとする学生グループが、しかもいつくかのグループが束になって集結した感じで全盛期を彷彿とさせる行列が。。
バッソは元々時間かかる印象に加えて大行列、断念せざるを得ないとスルー。そのまま池袋の方まで向かい此方に初訪。
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メニュー。ホルモン使いのつけ麺がトップの位置なのでそれから頂く事に。暖冬で昼間なんてまだまだ寒くないのでつけ麺も美味しくいただける感じですし。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259202960
着席から数秒で食前の一口サイズのプーアル茶がサーブされる。コレ、勿論食前でも良いのだが食後にクイっと欲しいですね。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259203062
ホルモンがバーナーで炙られているのを遠目に、そのバーナー音に耳を傾けているところに麺→汁の順で配膳。
少しだけうねった菅野製麺所のツルモチシコ太麺。底深な麺丼で最初は少なく見えましたが、麺量はしっかり200gと十分な食べ応え。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259203140
ベーシックな中濃〜濃厚豚魚つけ汁。その中に国産黒毛和牛を使った炙りホルモンが4個ほど入る。あのBGMのバーナー音からすると少々炙り感が弱めですがジュワっと美味しい。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259203124
卓上調味料アイテムの“魚粉”と“カレー魚粉”がある。気になるのは無論後者のインドフィッシュ。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259203167
その後者の“カレー魚粉”を投下。中濃〜濃厚な豚魚スープですが多少のカレー粉では味は微動だにせず、続け様に2〜3匙分を投下。それだけ入れたらナイススパイシー、良い感じの味変で食が進む。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/259203183
固形物を食べ終え、カウンター上のポットでスープ割り。豚魚やカレーの強い味の隙間から、ホルモン由来の牛な油の旨味をほのかに感じつつ汁完。
ジュワっと美味しい大好きなホルモンが潜むフェイバリットなベーシック豚魚つけ麺。
先輩の食べていた“赤ホルらーめん”も美味しそうだったので次はソレかな。1辛でも結構辛いらしく、でも3辛にしちゃいそうです。