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コメント
どうもです。
このお店は名前だけあってにんにくを入れないとうまくいかないようですな。
>麺とスープの違和感が最後まで付きまとう感じがちょっと残念やったな〜
それは私も感じました。特に最後のほうになると余計に感じます。
じゃい(停滞中) | 2008年10月26日 17:52塩豚骨か〜
豚骨と塩豚骨の垣根ってどの辺りなんか難しいところや〜
この手のタイプは、万能ネギいぱ〜いやと嬉しいね〜
市川って、車派には厳しい地区やな〜
アカンな〜
アカンな~同好会 | 2008年10月26日 19:56こんばんは。
画面の解像度が悪いせいか、店名を見て、ズっと「萌え」だと思っていたオヤジです。。
昔市川市民であった私としては、ちょっと気になる店です。
結構個性的な面もあるようで。
記憶しておきます。「萌」「葫」。やっぱ似てるな〜。
nice50 | 2008年10月26日 22:45まいど〜
ラーメンは未食なんですが、つけ麺を食ったことがあります。
その時はやはり塩加減に物足りなさを感じました。
塩加減が味のほとんどを決めると言っても過言ではないと思うので
もったいない感じがするですね。
想像ですが、極端にいうと濃いめ豚骨&野菜のドロスープって感じじゃないかな〜?
野菜とカンスイの相性が悪いのかもしれんですね〜
いやもしかしたら、トロミをつけるための粉または打ち粉の匂いがいけないかもしれないです。
kouhei | 2008年10月26日 23:50どうも〜
薄めの塩豚骨って、なんかゲンナリしそうな響きですな…
某千葉サイトで見て以来気になってるからそのうちチャレンジしまっさ〜
ペンギン軍曹 | 2008年10月27日 01:10まいど〜
土曜日小岩なら昼の時間におったで〜
ちょいと多いとしょっぱいし、足らないと締まりが無くてぼやけてしまう。
やっぱり塩梅って言うのは難しいやね。
でも問題はスープの麺との相性か〜。最後まで引きずったまま行ってしもうたんやね。
UNIA。 | 2008年10月27日 09:46まいど〜
>小岩の友人宅に向かう前に訪問。
まだ飲むんかい(爆
>麺とスープの違和感が最後まで付きまとう感じがちょっと残念やったな〜
互いに反作用している感じなんやかなぁ。
ユー坊 | 2008年10月27日 17:32コメントありがとうございます。
>じゃい(停滞中)さん
ニンニクを入れると少し味が締まる感じなんやけど、それでも麺とスープの違和感は消えなかったな〜
結構期待してたもんやから少し残念やったね〜
>アカンな~同好会はん
コレは塩豚骨でええと思うんやけどな〜??
>豚骨と塩豚骨の垣根ってどの辺りなんか難しいところや〜
拙者もよう分らんのやけど、豚骨がそこそこ濃厚ならええんやないかな〜??
市川で駐車場がある店って少ないな〜
しまむらも少ないわ〜www
>萌えnice50さん
相変わらず冴えてまんな〜ww
市川に住んでた事があったんですか〜
スープはなかなか個性的でしたよ〜 萌えちゃって〜〜www
>さん
塩加減って初歩的やけど重要ですな〜
>濃いめ豚骨&野菜のドロスープって感じじゃないかな〜?
そんな感じですね〜 野菜の主張も結構強かったな〜
何か知らんのやけど、麺とスープの相性にずっと首をかしげなから食ってました。
ジン1971 | 2008年10月27日 19:00コメントありがとうございます。
>ペンギン軍曹はん
スープが濃厚な場合は塩分濃度が高めの方がええんやないかな〜?
拙者はケータイサイトで市川で?1の店やから行ってみたんよ〜ww
>しゃん
土曜の昼間は寝てたで〜ww
>ちょいと多いとしょっぱいし、足らないと締まりが無くてぼやけてしまう。
清湯系スープは難しいけど、こってり系はしょっぱいぐらいでええんやないか〜?
麺とスープの相性は塩分とは無関係やな〜 個人的にはイマイチやったよ〜
>またユー坊さん
よ〜分ったね〜ww また飲んだよ〜〜w
スープは塩分濃度低めやけどレベルが高いな〜
麺も食感が良くてポテンシャルの高い麺なんよ〜
でも足を引っ張り合って感じやったな〜?
ジン1971 | 2008年10月27日 19:12男爵 フロッギー
ココが市川のフロッグツップなんか〜?? 違うやろ〜??
点数厳しかったかな〜?? でもあたいの満足度はこんな感じやったよ〜
>ニンニククラッシュ投入はスタミナ付けすぎや〜w
あたいはいつだって攻撃準備態勢なんよ〜 男爵と一緒だよ〜ww
ジン1971 | 2008年10月29日 16:51こんばんは~!
>麺とスープの違和感が最後まで付きまとう感じがちょっと残念やったな〜
樹木希林と内田裕也の違和感みたいなもんなんスかねぇ~w
立川麺志 | 2012年4月16日 23:12生師匠 まいど~
う~ん、葉加瀬太郎と高田万由子ぐらいかな~?
…味が思い出せないwww
ジン1971 | 2012年4月17日 00:01
ジン1971

ぴーえむ
HIROYA
とりき






小岩の友人宅に向かう前に訪問。
店の前の道路に路駐している車も多いが、店の駐車場が空いているので、車庫入れしていると店員さんが出てきて「バックオーライ」をしてくれた。
店内は満席だったが丁度2人組の客が会計を済ませたので待つ事無く着席できた。
表記メニューを口頭で注文し、セルフウォーターを飲みながら待つ。
6分程でラーメン登場!
スープは豚骨がなかなか濃厚でコクがあり、野菜の甘味も良く出ており、少しトロッとしている。
揚げニンニクの風味が程良いアクセントになっているが、塩分濃度が低めのため、スープの輪郭は少しぼやけている印象。
麺は中ストレート麺で茹で具合は良好。
なかなかコシがありモチっとした食感の麺だが、カン水の主張がやや強いため、スープとの相性に違和感がある。
麺の風味が課長を浮き上がらせてしまうような印象を受けた。
具はチャーシュー1枚、海苔1枚、モヤシ、万能ネギの構成。
チャーシューはバラ肉で柔らかく、甘辛い味付けが良く染みて旨い。
海苔は普通。
モヤシはシャキシャキとした食感でコクのあるスープに清涼感を演出している。
万能ネギは少量であまり存在感がない。
3分の1程食べ進め、ニンニククラッシャーでニンニクを搾った。
少しぼやけた印象のスープが少し引き締まる感じだった。
チャーシューごはんはライスの上に小さめのバラチャーシューが4枚とその上に白髪ネギが乗っており、甘辛いタレがかけられている。
なかなか旨いが量はかなり少なめ。
麺とスープの違和感が最後まで付きまとう感じがちょっと残念やったな〜