竹岡ラーメン 梅乃家 五反田店の他のレビュー
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コメント
こんばんわ!
竹岡式! よく聞きますねぇ〜!
千葉県のラーメン位の知識しかありませんでしたが、
内房地方のご当地ラーメンだったんですね。
しっかし、ウィキペディアは、大概網羅されてますね。(驚)
ほぉ〜 85点とはかなり満足された感が
レポから伝わってきます。
>チャッカリと【千葉県】、ゲットだぜぇ!!
=>ありゃりゃ? 千葉県ってGET済みじゃぁなかったでしたっけ?
勘違いでした。
YMK | 2008年10月27日 18:27とうとう五反田まで来ましたか〜
【岡山】中華そば 後楽本舗
【福岡】博多にらそば 熊楠家 六本木店:福岡(博多)が本店。http://www.kumagusuya.jp/
【大阪】どうとんぼり神座 新宿店:大阪(道頓堀)が本店。http://www.kamukura.co.jp/store/doutonbori.html
【埼玉】さいたま屋 新宿店:埼玉が本店。
【京都】第二旭:本家第一旭 たかばし本店の東京支店らしい...
自分が行った事あるところ、及びその東京都内の支店をピックアップしてみました。
もう新宿でもOKですかねぇwww
あかいら! | 2008年10月27日 19:36此方にも失礼します!
ホェ〜此方は「梅乃家」の支店になるのでしょうか?
この様なお店があるとは知りませんでした。
「梅乃家」は何度か国道沿いから覘きましたが、
いつも混んでいて未訪です。
味噌があるんですね〜しかも乾麺じゃないのですか?
本家より美味しそうな気がしますね〜
しかも具沢山でCPも良いですね!
今度食べてみます。
ぽんたくん | 2008年10月27日 21:51おばんです。
竹岡式、もう一つ特徴をあげるとすれば梅割り(梅中ハイ)があることでしょうかw。
見た目だけで判断すると本家と同様なのはタマネギくらいかな。
カイワレ・のりなんてしゃれたものは乗ってません。
チャーシューは逆に小さく厚めです、脂身はやはり多いですね。
この内容では間違いなく暖簾分けではなさそうですね。
何はともあれ千葉ゲット!おめでとうございます。。
エイチジー | 2008年10月27日 23:00コメントありがとうございます。
YMKさん、
ワタクシも竹岡式という名前は聞いていましたが、
ソレが千葉県だとは結びつきませんでした。
ゲットは出来るしウマかったしで、これはラッキーです。
あかいら!さん、
おおっ、大量の情報、感謝カンゲキです。
特に岡山県、全く情報が無かったもので助かりました。
「第二旭」なる店もあったのですね。
ワタクシは神戸ラーメン 第一旭 八丁堀店で、兵庫県ゲットを狙ってます。
ぽんたくんさん、
支店ではなく、「ノレン分け店のノレン分け店」なのだとか。
あくまでもワタクシの好みとしては、味噌はウマかったです。
少量づつとはいえ、具の種類が豊富なラーメンは好きなんです。
さん、
まずは、情報提供、ありがとうございました。
なるほど、やっぱりイロイロと違っているんですね。
RDB情報によりますと、
梅乃家からノレン分けされたのが埼玉県のらーめん 本家 梅乃家(閉店)で、
ソコからのノレン分け店なのだとか。
おっと、するとコチラは【千葉県】ゲットではなく、
【埼玉県】ゲットという事になりますかな?
まあ、そうなるとヤヤコシいんで、【千葉】にしといてくださいな。
hima | 2008年10月28日 11:00ども〜
竹岡式は知ってはいるモノの房総の方なので実質難しいですよね。。
でも東京にあることだけでも教えて頂いたのは、大変有り難いですよ〜
コリはBMっしょ!(^^)
+千葉県ゲットおめっとさんです〜
3ちゃん | 2008年10月28日 18:58
hima
富士山
焼きおにぎらず
kamepi-
流星





訪れたのは、「竹岡ラーメン」をウリにするコチラ。
千葉県内房地方のご当地ラーメンなのだそうです。
コチラの店、「竹岡ラーメン元祖の梅乃家とは少々違う」
なる話も聞きますが、食べた事が無いので判りません。
例によって「Wikipedia」によりますと、本来の竹岡ラーメンは
・スープ(出汁)を使用せず、チャーシューを煮込んだ醤油ダレ+お湯。
・薬味にはタマネギの角切り。
・乾麺を使用。
・大ぶりのチャーシュー
なのだそうです。
12:20頃の到着で、ほぼ満席。
メニューに掲題のモノを発見し、これは迷わず注文でしょう。
「味噌? そんな竹岡ラーメンは無い!」
などとの指摘もありましょうが、メニューにあるのだからイイのです。
「良かったらどうぞ」
サービスの浅漬けに続き、ドンブリが登場しました。
見た目はなかなかゴージャスです。
ブ厚いチャーシュー、カイワレ、タマネギのみじん切り、メンマ、ノリ。
ここまではフツーのラーメンと同じだと思われますが、
さらに味噌仕様でモヤシ、キャベツ、ニンジン、ニラ、キクラゲ。
ちなみにフツーのラーメンでも、「トッピング野菜」で同様になる模様です。
スープを一口・・・
おおっ!
「チャーシューを煮込んだタレ」なのかどうかは判りませんが、
かなぁり押しの強い醤油ベースに、味噌の風味が加わったイメージですね。
味噌は脇役ながら、ずいぶんデシャバって良い仕事をしています。
ウ・ウマいですよぉ! コレ!
ちょっと味わった事が無い感覚で、なかなかツボにハマりました。
麺は細い縮れ麺で、少々残念に思ったのですが・・・・
ウマイですよぉ! コレも!
スープをキッチリと抱き込み、これまた見事な引立て役を演じてます。
味噌ラーメンに似合うかどうかは別にして、ウマいんだから仕方ありません。
ちなみにコチラは、堂々と
「自慢の多加水麺。乾麺ではありません」
なる記載がありました。
具材が豊富で、なかなかオタノシミが続きます。
生のタマネギは少々刺激が強すぎ、もっと少なくても良いと言うか、
むしろ無くても不満はありません。
でもコレを排除したら、ますます「竹岡ラーメン」と懸け離れちゃいますね。
角煮のようなブタ、写真で見る「竹岡ラーメン」と比べたらささやかなサイズですが、
フツーのラーメンとして考えればリッパなモノです。
脂もそれなりにあり、若干硬いですけれどダイジョーブ。
ただ、チャーシューメンにするとアゴが疲れそうです。
卓上のニンニクと白ゴマでトドメをさして、完食・完飲となりました。
これが「竹岡ラーメン」か否かは、ご当地で食べてみるしかありませんが、
とにかくウマかったのですから良しとしましょう。
どうやらオキニイリのラーメンとなりそうです。
都内にて各道府県のご当地ラーメンを食べる自己満足チャレンジ
「バーチャル日本一周ラーメンの旅」。
チャッカリと【千葉県】、ゲットだぜぇ!!
(残りは20府県。関東は、残り埼玉のみ)
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース全くなし