白河手打中華そば 一番いちばんの他のレビュー
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コメント
どもです。
白河系は老若男女に愛されますよね!
此方も是が非でも行きたいですが
町田も課題店が多すぎて(笑)
広いし(#^_^#)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年1月28日 08:19こんにちは。
町田で立ち寄った甲斐がありましたね。
たしかに白川系なのでしょうが、麺の手打ち感などに独自性がありますね。
glucose | 2019年1月28日 08:55こんにちは☆
コチラ、白河手打ちの名店ですねー。
前に国分寺で「とら食堂」ご出身のお店を訪問しましたがとても美味しかったので、コチラも狙ってました。
青竹打ちのピロピロ麺いただいてみたいです。
ノブ(卒業) | 2019年1月28日 08:57こんにちは。
町田まで行きましたか!「一番いちばん」は難しい漢字を使っていた移転前しか行っていません。
醤油のキレは白河らしいですね。
もう味のことは忘れてしまったので、また食べてみたいです。
mona2 | 2019年1月28日 09:40こんにちは。
麺が個性的ですね。
鶏チャーもとら食堂では使ってないですし、
独自の進化をとげてる感じですね。
kamepi- | 2019年1月28日 12:29こんにちは
私は4~5年前に伺ったんですが、下ブレに当ってしまったようで
それ以来、伺っていないのですが、みるからに美味しそうですよね。
機会があったら再訪して確かめたいです。
mocopapa | 2019年1月28日 12:51こんにちは
行かれましたか^ ^
白河系からここまで変えて来るのは面白いですよね。
自分が行った夜はたまたま貸し切りでしたから、自分だけの一杯を作るのでは出来栄えも違ってきますし、タイミングは大きく影響しそうですね。
遅れましたが
1300店舗おめでとうございます。
追い付けません^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年1月28日 12:58どもです!
とら食堂が未食なので、こちらのような一杯だと思っていたのですが、全然違うのですね。
修行先を踏襲しつつ、オリジナル性を出しているのですね。
たしかにかなり醤油が多くて、麺はミチッと小麦感が高かった記憶があります。
さぴお | 2019年1月28日 15:13未訪問ですが、独自性も魅力的ですね。
町田駅から徒歩圏内なのでそのうちに。
おゆ | 2019年1月28日 15:43こんにちは。
こちらは私もずっと課題店です!町田は行動範囲からすぐなんですが、いつでも行けると思うとなかなか行かないんですよね(>_<)
poti | 2019年1月28日 16:58こんばんは~
こちらの醤油はかなりキレッキレで好みでした✨
この麺はまた食べてみたいです♪
銀あんどプー | 2019年1月28日 18:31こんばんは(*^^*)
白河系は醤油がそこそこ主張するので、
此方も未訪なんですよね~
このレポでそのイメージがとれたので、
いずれ相模原、町田シリーズで行ってみます。
二軒づつ地道に😅
としくん | 2019年1月28日 20:08RAMENOIDさんの連食はいつも凄いですね。
僕もこの店は大好きです。ストレートなわかりやすい味付けに、結構なボリュームの具、存在感のある麺。ダイレクトに訴えかけてくる感じです。
まなけん | 2019年1月28日 21:29こんにちは。
とら食堂さん出身の方のお店でしたか。
ちょっと本家とは違ったテイストもいいですね。
このあたりなら、攻めれそうです。
土浦の某店、チャーシュー、350円で+8枚でした。
200円で+4枚でもいい気がしますね。
ももも | 2019年1月28日 23:01こんばんは〜
美味しそうな一杯ですね〜
遠いので電車で行ってみようかなぁ(^^)
がく(休養中) | 2019年1月29日 00:45これ、とら食堂系なんですか???
殆ど面影がないのがそそられます!
町田って、、神奈川の近くでしたっけ?(^◇^;)
角海屋 | 2019年1月30日 22:25こんばんわ~
遅いコメ失礼しますw
北海道から帰ってきて初仕事、今帰宅して改めてレビュ見させて貰ってます!
此方、自分も課題店なんですが「とら食堂」さん出身なんですね。
名店出身を隠して?も、この内容で780円も素晴らしいと思います♪
バスの運転手 | 2019年1月31日 00:52太くて縮れた加水高めの麺が美味そうです!
チャーシューも多くて良いですね☆
tomokazu | 2019年1月31日 04:03こんばんは.
とら食堂は弟子を取らないって聞いたことがある気がしますが,出身の方がいるんですね.
麺がそそります.
Paul | 2019年2月1日 22:19
RAMENOID
あゆ
Rio_ramen
たか

NoonNoodle





橋本駅まで歩いて戻った後は,町田へ移動し,以前から課題にしてきたこちらへ。
流石人気店,店外待ちは7〜8名。
約30分で入店となった。
「とら食堂」さん出身と言うことなので,チャーシューやワンタンを増すことも考えたが,もう1ついきたいので基本の標記メニューをプッシュ。
780円である。
軽い中待ちを経てカウンター席に通される。
カウンターだけのオープンキッチン。
とら食堂的な雰囲気は全くない。
並び始めから45分,カウンター越しに提供されたのは,デフォとは言え,厚めのチャーシューが3枚載った一杯。
麺は断面不定型な自自家製平打ち太縮れ。
手打ちした後手もみしたのであろうか。
これ白河系?って言うくらいにミシッとした小麦感。
白河と言うよりも山形のラーメンにこんなタイプの麺が多い気がする。
文句なく好きな麺だ。
その麺に合わせたスープは,これまた意外なほど強めにカエシが効いたザ・醤油。
軽い甘味は味醂かな?それとも,使っている和歌山の醤油自体に甘みがあるのかな?
ただ,そのカエシに負けないくらいしっかりとした出汁感がある。
これ,醤油好きな方は好きだろうね。
「とら食堂」さん出身の店は,ほとんどの店がその味を継承しようとしいて,なかなか追い付かない感じがするのだが,ここまで変えてくるとは。
実はその方が正解なのかも。
具は,海苔,小松菜,メンマ,チャーシュー。
そう言えばねぎが載ってなかった。
ねぎも合うと思うんだけどね。
小松菜は茎の部分だけでしゃっきりとした食感が残る仕上げ。
メンマは細めのコリコリで美味しい。
チャーシューは豚1枚,鶏2枚。
豚は厚みのあるバラで,鶏は皮付きのモモだろうか。
これだけあれば,特にチャーシュー増しは必要ない気がする。
そちらも美味しかった。
麺量は180gくらいかな。
修業店とはまた違った,麺もスープも存在感のある醤油。
とら食堂の延長のようなものを想像していたのだが,いい意味で期待が裏切られた思い。
かえって面白いと思った。
塩派の私だが,これはこれで素晴らしいと思う。
醤油派でツボにハマれば,90の大台を出す方もいるのは当然だろうね。
店の雰囲気もいので,行列ができるのは当然だと思った。