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039煮干し油そば(¥750)※スープ付き※大盛りは不可二郎でマークしていた西台に初上陸。豚さんガッツリと言うより魚気分の“二三の日”に、同じくBMしていた近くの此方に初訪。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/26073420611時半頃の到着で15人程の並び。老若男女に人気です。外壁のメニュー。レギュラー煮干しそば(白黒)は勿論、キンメやブリのつけそばにも激しく惹かれましたが、煮干しのペーストのペトリ具合が気になり、心は“煮干し油そば”に決まった。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260734211退出するお客さんと入れ替わりで入店し、入口付近の券売機でタイトル品を、そしてもう1つのターゲット“いわしそば”の食券も合わせて2枚ゲト。厨房には3名のスタッフ、手際よく迅速にオペレーションが進み、合間合間で見せる柔らかな接客と居心地が物凄く良い。人気店でも全くの傲り感ゼロ。並び始めてから着丼までは約50分。煮干し油そばのビフォー:ピンクとホワイトのレアチャーシューの下をよく見たら、グレイッシュな煮干しペーストが顔を出す。そのコントラストが未体験過ぎて、戸惑いながらもテンションは上がると言う不思議なファーストコンタクト。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260734351煮干し油そばのアフター:思った以上な分量の煮干しペースト。ご指南通りよーく混ぜると、麺がどんどんとグレーに染まって行き荒々しく様子を変える。引き続きテンションは上昇する一方。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260734358しっかりと混ぜに混ぜて完全体になったところで実食。ペトペト系ゆえ跳ねると厄介なのでそーっと啜ると、ビターな煮干しの力強い旨味が一口でスパーク。ニボっていてエグみの皆無さに仕事の丁寧さが伺える。てか抜群に旨い!大体、煮干しのオイルとパウダーで2方向から攻めて来るタイプが多い中、ペースト状でペトリと完全に纏わりつき旨さに包囲され逃れられない。幸せだ。2種のレアチャーシューも抜かりなくしっとり旨い。岩海苔も好アシスト。全てが嵌った感がある。予習の時点でかなり旨いだろうと期待していたが、それを遥かに超えて行った。しかも、この日は寒く汁の無い油そばはアウェーと言えるが、それすら諸共しなかった。近々必ず再訪しますが、その前に連食。名物っぽいサイド麺をこの後頂きました。続く。
本店はロケーション的ハードルが高いので ここの支店はありがたい。 いつか狙いますよぉ~
着丼まで50分は長かったでしょうが、 待った甲斐がありましたね。 私的にはキンキのつけ麺も気になってます。
こんにちは。 コヤツ、旨そうですね! イワシそばとのコンボで今度頂こうと思います♪ 二郎との三連コンボは辞めとこっと。
煮干し油そば(¥750)
※スープ付き
※大盛りは不可
二郎でマークしていた西台に初上陸。
豚さんガッツリと言うより魚気分の“二三の日”に、同じくBMしていた近くの此方に初訪。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260734206
11時半頃の到着で15人程の並び。老若男女に人気です。
外壁のメニュー。レギュラー煮干しそば(白黒)は勿論、キンメやブリのつけそばにも激しく惹かれましたが、煮干しのペーストのペトリ具合が気になり、心は“煮干し油そば”に決まった。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260734211
退出するお客さんと入れ替わりで入店し、入口付近の券売機でタイトル品を、そしてもう1つのターゲット“いわしそば”の食券も合わせて2枚ゲト。
厨房には3名のスタッフ、手際よく迅速にオペレーションが進み、合間合間で見せる柔らかな接客と居心地が物凄く良い。人気店でも全くの傲り感ゼロ。
並び始めてから着丼までは約50分。
煮干し油そばのビフォー:ピンクとホワイトのレアチャーシューの下をよく見たら、グレイッシュな煮干しペーストが顔を出す。そのコントラストが未体験過ぎて、戸惑いながらもテンションは上がると言う不思議なファーストコンタクト。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260734351
煮干し油そばのアフター:思った以上な分量の煮干しペースト。ご指南通りよーく混ぜると、麺がどんどんとグレーに染まって行き荒々しく様子を変える。引き続きテンションは上昇する一方。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260734358
しっかりと混ぜに混ぜて完全体になったところで実食。
ペトペト系ゆえ跳ねると厄介なのでそーっと啜ると、ビターな煮干しの力強い旨味が一口でスパーク。ニボっていてエグみの皆無さに仕事の丁寧さが伺える。てか抜群に旨い!
大体、煮干しのオイルとパウダーで2方向から攻めて来るタイプが多い中、ペースト状でペトリと完全に纏わりつき旨さに包囲され逃れられない。幸せだ。
2種のレアチャーシューも抜かりなくしっとり旨い。岩海苔も好アシスト。全てが嵌った感がある。
予習の時点でかなり旨いだろうと期待していたが、それを遥かに超えて行った。しかも、この日は寒く汁の無い油そばはアウェーと言えるが、それすら諸共しなかった。
近々必ず再訪しますが、その前に連食。名物っぽいサイド麺をこの後頂きました。続く。