RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
ちょっと昼ラーで3杯食べる人は
いないと思います(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年4月18日 07:36RAMENOIDさん、
「酒田」何かと似た系統ですかね?
最近この手のラーメン好きなんだよなあ~。
まなけん | 2019年4月18日 08:12こんにちは。
5時間足らずで東京遠征3杯平らげて帰れるんですか。14:00に帰宅したら、即昼飲み昼寝しそうです。私は詳しいこと知りませんが、もともと大泉の「とらのこ」ですよね?やまのは一度しか行ったことがありませんけど、店主さんの人柄でしょうか人がたくさん吸い込まれていくお店という印象です。
mona2 | 2019年4月18日 08:23おはようございます(*^^*)
2度伺いましたが、未レポなんですよね。
飲み優先になってしまいます。
いずれ落ち着いて麺狙いで。
としくん | 2019年4月18日 08:23こんにちは
茨城も最近電車が便利になりましたからね。
埼玉も荒川の向こう側、川越辺りは不便な気がしてましたが、埼京線が繋がってから激変。
交通網で変わりますね。
でも東京の方が羨ましいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年4月18日 10:41どもです。
こちらからも練馬周辺は行きづらいし面倒だと思うのですが、
それにしても茨城からこちらまで5Hで3杯ランチして、帰宅する漢はオイド氏しかできませんよ。
でもこのあたり魅力的な麺屋多いですよね。
虚無 Becky! | 2019年4月18日 11:31練馬駅エリアで効率の良い麺活でしたね。
ガッチャさん仰る様、普通は3連食できませんが(苦笑)
こちらはとしさんと全く同じ状況です。
2回とも御一緒していたから(笑)
おゆ | 2019年4月18日 12:45こんにちは。
先日初めて訪問しましたが、その時は飲み会だったので、ちゃんとこちらで一杯ラーメンは食べてないんですよね~。いずれラーメンだけでしっかりと訪問したいです^^
poti | 2019年4月18日 13:44どもです!
随分前に行きましたが、煮干しは食べませんでした。
津軽煮干、山形ピロ麺、凪の一反麺と色々と意識した味作りを心がけてるようですね。
茨城、取手とかその辺だと比較的近いですよね
さぴお | 2019年4月18日 14:38こんにちは
9:00に家を出て3杯食べて14:00に帰宅出来るんですね。
考えたら近いですね。家から四つ葉さんに行って帰ってきたら
そのくらいになりそうです。
やまのではいつも飲みで麺までたどり着けないのは
皆さんと一緒です。
mocopapa | 2019年4月18日 16:17こんにちは。
麺が変わったのですかね。
今まで頂いた煮干し系は、中細麺だったような。
久々にやまのさんで飲みたいです。
ももも | 2019年4月18日 20:40こんばんは☆
茨城も県南だと都内に近いので3連食してもその時間に戻れるんですね。
時間も有効に使われたようで。
煮干し好きな私としてはこの麺顔は興味アリアリです!
ノブ(卒業) | 2019年4月18日 21:45こんばんわ~
練馬で〆はコチラでしたか~?
なるほど、そうして見ると茨城も、その気になれば突撃できますね~♪
ただ、自分にはそれだけの行動力が無いですよーーーw
バスの運転手 | 2019年4月18日 21:56こんばんは~
レビュー済みだと思っていたら未レビュー店でした(^^;)
飲みよりもまずは麺目当てに行かないとですー!
銀あんどプー | 2019年4月18日 22:44こんばんは。
ここは未だ行けて無いんで何れ伺いたいです。
台湾混ぜそばで一杯が良いかな~
kamepi- | 2019年4月18日 23:06こんばんは〜
練馬はこちらからだと結構行きにくくてあまりいけてません。
こちらは皆さんのコメントから飲みが良いみたいですね、泊まりで飲みたい(笑)
がく(休養中) | 2019年4月19日 00:43こんばんは.
練馬の人気店ですね.飲めるんですよね.一度行ってみたいです.飲まないですけど.
休みの日に9時に出て三杯食べてくる行動力ですよ,すごいのは.
Paul | 2019年4月21日 14:10
RAMENOID
とーんMAX
パットの星☆彡
itodai
DMAX
まるまる(°…°)四隅踏破





JR使いとしては,ちょっとハードルが高めの私鉄沿線。
この日は,練馬駅周辺の未訪店に照準を定めることにした。
2店めを出たのは11:50過ぎ,歩いてこの店に到着したのが,ギリ11:00台。
間口の広い地下にその店はあった。
店の入り口の外に券売機がある。
その手前には,先やテレビで取り上げられていた「三河屋製麺」の麺箱が積まれていた。
筆頭のボタンは「まぜそば」,次いで「トロ肉まぜそば」,「煮干中華」と続く。
まぜそばはいただいたばかりだし,確かここのまぜそばは「台湾まぜそば」だったはず。
と言うことで煮干を選択し,プッシュ。
800円である。
薄暗く,入り口は狭めだが奥は広くなっている。
店内は6割ほどの入りだった。
カウンターに通され,券を渡してから7~8分で提供されたのは,レアチャーシューのピンクが茶濁した煮干しスープに映える一杯。
麺は多加水気味の平打ち太縮れ。
手もみしているのだろうか,ピロもちっとした食感と確かな小麦粉の味わいは山形辺りのご当地麺っぽい。
伊吹さんが関わっているので,てっきり低加水の細パツを使っていると思っていた。
流行の煮干しではなく,津軽煮干らーめんリスペクトかな。
スープも津軽煮干しっぽいが,好き嫌いが分かれそうな酸味はない。
数種の煮干しを使っているようで,動物は使ってないか控えめ。
それでも全く不満を感じない旨味の強いスープに仕上げられているのは流石。
具は,海苔,ねぎ,メンマ,チャーシュー。
玉ねぎではなくねぎを使っているのも,流行の煮干しとは一線を画す。
チャーシューのレア具合も絶妙で,程よい厚みがあるのが2枚載っているのは,肉好きには嬉しい。
ふと気付くとワンタンの皮のようなものが。
もしかして凪さんの一反も麺を意識してるのかな?
麺量は170gほどだと思う。
ピロもち太麺を使用した津軽を思わせるような煮干中華そば。
伊吹さんほどのクオリティーの高さは感じなかったが,これはこれで美味しかった。
臭いを気にしないでいただける時に再訪し,ビールと一緒に台湾まぜそばもいただいてみたい。
蛇足;
店を出たのは12:15ごろ。
夕方用事があったのですぐに電車に乗って帰宅。
家を出たのが9:00過ぎ,3杯食べて14:00ごろには家に着いた。
茨城は遠いとお思いの方も多いと思うが,県南民にとっては,「ちょっと東京で昼ラーしてくる」レベルだと思っている。
(JR運賃はお高めだが,それさえ気にしなければ……。)