としくんさんの他のレビュー
コメント
こんにちは!
キター‼️本家レポ👍 ヤカラ時代、としさんとも実は隣で食べていた…🤔とかあったら面白いですね〜😂
いっちゃんパパ (引退視野) | 2019年4月12日 11:57一度はと思いつつ。。。
未訪問のまま。。。
ずっと気になってます😅
NORTH | 2019年4月12日 11:58こんにちは
一度くらいは行ってみたいなと思いつつ
結局はまだ行けてません
花月の限定でも良いから行けばよかったかな😅
キング | 2019年4月12日 12:20こんにちは。
揚げネギが良いですよね。
此方で腰を据えて一杯やってみたいです。
kamepi- | 2019年4月12日 12:35こんにちは
喜楽のもやしは旨いいですね。
あの炒め加減とカメリアラードがマッチして。
また食べたくなりますね。
mocopapa | 2019年4月12日 12:48さすが繁盛していますね。
炒め具合の職人技を体感してみたいです。
↑:カメさんが腰を据えたら大変な事になるかもw
おゆ | 2019年4月12日 13:04どもです。
渋谷勤務の頃は本当にお世話になっています!
10年くらいは行ってませんが、若い頃は炒飯も
一緒に食べてましたよ!(^^)!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年4月12日 14:46こんにちは。
最近誰かのレポで見たと思ったらパパさんの花月嵐での限定でした(笑)やはり本家で一度食べてみたいです!
poti | 2019年4月12日 15:27こんばんは!
コチラはもう創業70年近くの老舗なんですね。
油など気にせず受け入れれば至福の一時なんでしょうねーw
モヤシ炒めの塩梅も良さそうですが、ワンタンだけ惜しかったですね。
色々言っても超行ってみたくなりましたよ。
塩対応 | 2019年4月12日 18:56こんばんわ~
まだ行けてないンですよねぇ。。
色々飲んで食べて、コレで〆たいです♪
たく☆ | 2019年4月12日 20:05続いてどうも~
此方二回席もあるんですね~!
先日まで「らーめん花月嵐」さんでコラボラーメンをやってて気になっていたんですが、
本物が700円で食べられるって聞いて流石に行く気がなくなってw
やっぱり本物を一度食べてみたいです!
バスの運転手 | 2019年4月12日 21:31こんにちは。
もやしは炒めタイプですか。
その油も一役かっている感じですね。
サンマーメンともまた違いますね。
ももも | 2019年4月12日 22:39こんばんは~
ここでは大雨の日に傘を盗まれたことを良く覚えています(笑)
昔の思い出は美化しがちですが、ここは間違いなかったようですね!
銀あんどプー | 2019年4月12日 22:45流石です。このまったり感が何とも言えない。
ラードでバシッと仕上げたもやし炒めがあってこそ、喜楽のラーメンは完成するものと思っています。その油と葱油が重なった時の絶妙な味…実に旨いと思います。
Dr.KOTO | 2019年4月12日 23:22としさん,どうもです。
単なるノスタかと思って後回しにしてきましたが,行ってみたらメチャ好きだった店です。
この街であそこだけ別次元なのもいい。
また行きます。
RAMENOID | 2019年4月13日 05:38こんにちは~
このクラシカルな感じ好きですよ。
とろみの無いタイプのもやしそばですかね。
その辺の物とは比べ物にならないんでしょうね、食べてみたくなりました(^^)
がく(休養中) | 2019年4月13日 10:31おはようございます!
同じく、RDB活動前以来のご無沙汰です。
ほとんど記憶に残ってないけど、久々に表層と下層のスープの違いを体験してみたくなりました(^^)/
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2019年4月14日 07:51
としくん

Ramen of joytoy
ACT-Kyoso
レインマン
ニコニコ





[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] もやしワンタン麺
[価格] 950円(もやし100円、ワンタン150円含む)
[スープ] 豚+鶏/清湯
[味] 醤油
[麺] 中太麺(150g位)
[トッピング] もやし炒め、ワンタン、揚げ葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12453709863.html
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渋谷でランチ。
優先ターゲットはたんたん亭系の未訪店なのだが、12時開店なので、次の予定に間に合わない。
そんな訳で、未レポだった喜楽さんに、超久しぶりに来てみた。
前回から10年は空いている。
10分前で7番手、1階にギリ滑り込み。好物の「もやしワンタン麺」をお願いする。
もやし炒めや炒飯を担当されている方は、見覚えがあるが、この方が店主さんだったかな。
着席から6~7分で、懐かしいビジュアルの一杯が登場した。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12453709863-14389596320.html
[全景]
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■ スープ
表層はもやしを炒めたラードが覆い、そこに揚げ葱の香ばしさが混ざる。
結構オイリーなのだが、この油混じりのスープが、絶妙にまったりして旨い。
ひと頃自宅で真似をして、なんちゃって喜楽に嵌まったものだ。
その下のスープは、豚・鶏混合っぽいオーソドックスな清湯で、醤油も立たず良い塩梅。
もう少し甘味がなかったっけ? 記憶違いかな。
普通にこのスープだけ飲んだら変哲ない感じだが、やはり油とセットの味わいが、ファンを惹き付けているのだろう。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12453709863-14389596345.html
■ 麺
やや扁平な中太ストレート。
多加水麺ならではのシコシコモチモチの食感が良い。
分業制とはいえ、開店直後のピークに調理麺をジャストに仕上げるのは、並大抵ではない。
麺量は150gぐらいだと思うが、トッピングがたっぷりなので、かなり腹が膨れる。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12453709863-14389596352.html
■ トッピング
もやし炒め、ワンタン、揚げ葱の不動のクリーンナップ。
もやし炒めと言っても、ニラ、人参、玉ねぎの彩りに可愛らしい豚肉まで入り、薄塩で味付けされている。
ラードにエキスを落としながら、ややシャキの食感を残し、スープとも馴染ませる。
そんな絶妙な炒め加減は健在。
やや小さめな餡を大きめの皮で包んだワンタンは、確か6個だったか。
以前は皮が黄色いのがトレードマーク的だったが、そんな感じではなくなった。
かなりの好物なのだが、今日はちょっと茹でが浅くて、皮に歯応えが残っていたのは残念だった。
[もやし炒め]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12453709863-14389596376.html
[ワンタン]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12453709863-14389596388.html
■ 感想など
まったり円やかで揚げ葱が香ばしい表層近くのスープ、醤油の輪郭とキレが冴える下層のスープ。
そんな飲み比べを楽しみながら、気付けば丼は空っぽになる。
記憶そのままではないにせよ、久々の喜楽は変わらず素朴で、良い意味で上品ではなく、それが引きの強さに直結している。
次回は2階のテーブルで、餃子や一品料理でビールでも飲んだ後に、ラーメン&炒飯で〆たいものだ。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント: