コメント
こんにちは 吉左右いいですね。自分もまだ未訪問です。
つけ麺は大盛だと後半ぬるく感じますよね。
娘さんも満足で良かったですね。カレー味、もしかすると隠し味で入れてるかもですよ。
虚無 Becky! | 2019年5月4日 13:17>>Beckyさん。
こんちくわー。
まさにつけ麺の宿命ですよね〜。
つけ麺好きの愛娘が喜んでくれたので良かったです♫
隠し味でカレーですか?
それはないと思うけど、もしそうなら娘は神舌の持ち主ですな!w
不死身のてっちん♂ | 2019年5月4日 14:52行きたいわけだが。
研オナコ | 2019年5月18日 16:54>>原チャソさん。
ステマな輩は存在するが間違いなく美味しいのでオヌヌメするわけだが。
不死身のてっちん♂ | 2019年5月18日 20:20
不死身のてっちん♂
ほっけ
Dr.KOTO
Ra麺@答えくん
レインマン
ぴろリポ





前回自宅へ帰った際、スゲー美味いからと連れて行った「ちばから」が愛娘にはイマイチだったようなので、今回はリベンジの意味も込めて私も久々に行きたかったこちらへ行くことにした。
令和元年3日目午前10時44分、近くのコイパに愛車を停めて、開店待ち9名にドッキンコー。
開店時間46分前でこの程度の行列なら上出来上出来。
それから10分ほどすると、店主さんの奥様が出てきて、丸椅子5脚を並べた後、並び方の説明があり、注意書きを必ず読んだ後に先頭から順に食券を買うようにとの案内があった。
私は表題の紙チケを娘はつけ麺+海苔の紙チケをゲット。
それから5分ほどで先頭から9番目の客までの食券回収〜。
そして有難いことに、10分前倒しで、いざ開店となった。
ちなみに開店時の並びは、43人だった。
それから10分ほどで私達の食券も回収〜。
先客がポツポツと食べ終わって出てくるが、ここは案内があるまで待つスタイルなので我慢我慢。
その10分後に奥様からの店内への案内があり、カウンター奥の給水機で水を汲んでから、案内された1番奥のカウンター席から順に座った。
オープンして10数年も経っているとは到底思えない、とても綺麗で清潔感のある店内。
店主さんと奥様のやりとりも、とても穏やかで心地よいものだ。
カウンターに座ってから2分後に表記写真の一杯が順々に配膳。
本当にスムーズなオペレーションで素晴らしい。
それでは、さっそくいただくことにしようか。
先ずはカウンターに備え付けのレンゲでつけ汁をひと口。
節の少し立ったほんのり酸味と甘みを感じるマイルドな豚骨魚介系のスープである。
次につけ汁に浸けずに麺だけを味見してみる。
丸みを帯びた白い麺肌の加水高めな中太麺は、ツルモチ感のあるものでコシもあって、とても美味しい。
ちなみに大盛につき、麺量は450gとちょっと多め。
やや泡立ちのあるつけ汁には、刻みネギと海苔が浮いており、自家製メンマと刻みチャーシューと味玉が沈んでいる。
味玉は黄身がゼリータイプで、味がしっかりとついており美味。
麺とつけ汁の相性は良く、ドップリと浸して食べても、塩分濃度に負けない美味さがある。
別皿で提供されたチャーシューは3枚で、いずれも肩ロース。
とても美味しいものであったが、冷たく脂身が白く固まっていたため、残りと1枚はつけ汁に沈めて、1枚は娘にシェアした。
飽きることなくラストまで食べることが出来たものの、麺量が多過ぎたこともあってか、つけ汁の温さと、以前食べたラーメンの時には気にならなかった魚粉が少し気になった。
最後につけ汁の丼を高台に上げて、スープ割りをお願いした。
割りスープはあまり足されないため、飲み干すには少し抵抗を感じる温さと塩分濃度だった。
なかなか訪問出来る店ではないので、今回は未食のつけ麺を大盛で食してみたのだが、やはり麺量450gはちょっと多過ぎるし、つけ麺よりラーメンの方が美味しいと思う。
また、チャーシューは美味しいものではあるが、1枚150円の価値があるのかと問われれば、ちょっと微妙かなというのが正直な感想。
次回はもう少し短いスパンで再訪し、味玉ラーメンを大盛で食してみたいと思う。
おそらくそれだと私にとって久々の大台をマークしそうな予感が大いにするのでR。
なお、退店時の並びは45人前後といったところだった。
ちなみに愛娘は「美味しいね♫」と今回は食べながら言うほど満足げだったのだが、帰りの車中にて、「ねぇ、なんかさ、お店で言うのは良くないかなと思って言わなかったんだけどさぁ〜、なんかさ、スープカレーの味しなかった?」との発言。。。(・Д・)え?
そんな味、全然しねぇーからwww
どうもごちそうさまなわけだが。