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104アツアツ!鴨の潮SOBA(¥850)※今日の主役※細麺・潮ダレ+カニ和え玉(¥280)航空公園の駅前には、ちゃんと飛行機のオブジェがあってビックリした。駅から徒歩で向かい、通り沿いにどデカい看板発見。この直ぐ裏に店舗があります。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615353オレンジ色した外壁で、正にガレージの様な風貌の此方に初訪。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615357手前の壁に店名とイラスト。この感じのファンキーな方がラーメン作っているのか?→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615381暖簾にもファンキーが居ます。そのファンキーを潜り入店。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615387券売機。基本の4パターン全てが気になります。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615472“今日の主役”と書かれた鴨なヤツにします。券売機のボタンにもファンキーが居ます。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615480入店から5〜6分程で着丼。ネームングに鴨が付いているのでトッピングは鴨肉とばかり思っていましたが、大きめなレアポークが乗るコレはコレでテンション上がる清く美しい麺面。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615580早速スープから頂く、鴨!上品リッチな鴨の旨味がぶわわわーっと溢れ口内で暴れる暴れる。そして塩は潮と表するだけの事はあり、心地好くもしっかりとした塩味がミネラル豊富に輪郭付け決める。鴨が潮で覚醒。頗る旨い!低加水気味の細ほぼストレート麺は、スルスルとした警戒な啜り心地でツルプツと歯切れのテンポが良い。更に潮味に乗った軽い小麦の風味も愉しめる良麺。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615588終盤、鴨潮そばで満足感は十分に得られましたが、量的には軽めでまだまだ胃に余裕があった為、和え玉を現金注文。オススメを聞いたところ、潮味との相性の良さや優しい味と言う事が決めてとなり“カニ”にしました。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615606和え玉をしっかり混ぜるとカニ肉も入っていますね。優しい中でカニが主張しコレもまたリッチ感のある味わい。より低加水な細ストレート麺をポキポキと頂き、時々つけ麺食いしたりもし、愉しみながら2度目の完食。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615670鴨が力強く味覚を貫き、潮がピシっと極める極上鴨潮そばの一杯。そしてカニ特有の角度からリッチに極める優しい和えそばの一杯。二杯とも天晴れな旨さで再訪必至!寒くなったら生姜が良さそうだし、しらすと生のりの山葵和えそばは今にでも食いたい。因みに店主さんは、ファンキーではなくダンディーで素敵なお方でした。
こんにちは 㐂九八のメニューはどれも美味しそうですが 冷しは特に外しませんね。 店主さんはいなかったんですね。青梅かな。 涼しくなったら行きたいと思っています。
アツアツ!鴨の潮SOBA(¥850)
※今日の主役
※細麺・潮ダレ
+カニ和え玉(¥280)
航空公園の駅前には、ちゃんと飛行機のオブジェがあってビックリした。
駅から徒歩で向かい、通り沿いにどデカい看板発見。この直ぐ裏に店舗があります。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615353
オレンジ色した外壁で、正にガレージの様な風貌の此方に初訪。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615357
手前の壁に店名とイラスト。この感じのファンキーな方がラーメン作っているのか?
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暖簾にもファンキーが居ます。そのファンキーを潜り入店。
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券売機。基本の4パターン全てが気になります。
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“今日の主役”と書かれた鴨なヤツにします。券売機のボタンにもファンキーが居ます。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615480
入店から5〜6分程で着丼。
ネームングに鴨が付いているのでトッピングは鴨肉とばかり思っていましたが、大きめなレアポークが乗るコレはコレでテンション上がる清く美しい麺面。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615580
早速スープから頂く、鴨!上品リッチな鴨の旨味がぶわわわーっと溢れ口内で暴れる暴れる。そして塩は潮と表するだけの事はあり、心地好くもしっかりとした塩味がミネラル豊富に輪郭付け決める。鴨が潮で覚醒。頗る旨い!
低加水気味の細ほぼストレート麺は、スルスルとした警戒な啜り心地でツルプツと歯切れのテンポが良い。更に潮味に乗った軽い小麦の風味も愉しめる良麺。
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終盤、鴨潮そばで満足感は十分に得られましたが、量的には軽めでまだまだ胃に余裕があった為、和え玉を現金注文。
オススメを聞いたところ、潮味との相性の良さや優しい味と言う事が決めてとなり“カニ”にしました。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615606
和え玉をしっかり混ぜるとカニ肉も入っていますね。優しい中でカニが主張しコレもまたリッチ感のある味わい。より低加水な細ストレート麺をポキポキと頂き、時々つけ麺食いしたりもし、愉しみながら2度目の完食。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/262615670
鴨が力強く味覚を貫き、潮がピシっと極める極上鴨潮そばの一杯。
そしてカニ特有の角度からリッチに極める優しい和えそばの一杯。
二杯とも天晴れな旨さで再訪必至!寒くなったら生姜が良さそうだし、しらすと生のりの山葵和えそばは今にでも食いたい。
因みに店主さんは、ファンキーではなくダンディーで素敵なお方でした。