RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです!
昨日また食べてきましたが、
その時は微乳くらいの汁でした。
また、麺は固茹で気味で、豚もかなりの脂身感
日によって違うのかもしれませんが、ハツホーの時の痺れはありませんでしたよ。
ここはかなりブレがあるのかもしれませんね
さぴお | 2019年8月31日 05:03どうも〜
こちらオープン当初から勢いありますよね。
味は勿論のこと、店主さんのお人柄もあるのでしょう。
この乳化スープは体験してみたいなぁ…
ペンギン軍曹 | 2019年8月31日 09:11おはようございます
遂に行かれましたか。
画像からも見事に乳化してますね。
さぴおくんの言う通り結構差がありそう。
自分の2回目が89で止まったのもそこら辺です。
でもブレ感を楽しむのも面白味でしょうね。
スローダウンも大切ですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年8月31日 09:41どもです。
3杯目のJですって($・・)/~~~
老化すると胃袋が伸びなくなるらしいので
どうやらわたしは爺さんです(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年8月31日 10:05こんにちは!岐阜にはあまり、二郎系がなく、未だ未踏です・・・この麺顔くらい迫力あるのがあると嬉しいのですが・・・
みずみず | 2019年8月31日 11:23こんにちは☆
3杯目でコチラとは流石…。
コチラすでに人気店ですね!
興味はありますが遭難が怖いので遠慮します(笑)
J系のお店で店主さんが優しいのは嬉しい限りです。
ノブ(卒業) | 2019年8月31日 13:37こんにちは
遂に行かれましたか~、中々良かった様でなによりです。
ブレは相当あると思います、自分も二度目の方がかなり乳化してた記憶があります。
自分は3杯目では行けないなぁ、やっぱり流石です、見習います(^^)
がく(休養中) | 2019年8月31日 13:59こんにちは〜
3連食なら出来ますが、J系は1杯で充分です😅笑笑
夜はあまり食べないようにしてますが、
ここは行かなきゃです👌👍
銀あんどプー | 2019年8月31日 15:54こんばんは(*^^*)
今日はお膝元の富士丸インスパをいただいて来ましたよ。
このレポにも共通点が有りますね。
いずれ、並びが緩そうな頃を見計らって。
としくん | 2019年8月31日 18:32こんにちは。
早速の訪問ですね。
麺量は350gですか。
この系が一番好きなので、早く行きたいです。
ももも | 2019年8月31日 20:28こんばんはぁ~♪
最近RAMENOIDさんの足跡をたどる麺活をやっています(笑)
ここも行かなくゃ! 麺量は半分ですよ(笑)
mocopapa | 2019年8月31日 22:16RAMENOIDさん、
これは一杯目に食べたいラーメンですね。
若い人向きかなあ~?
まなけん | 2019年8月31日 22:16こんばんは。
お~!行かれたんですか!羨ましい☆こちらは今一番行きたいJ系未訪店です!でも連食は絶対無理です(>_<)
poti | 2019年8月31日 22:44こんばんは。
3杯目の二郎とは信じられないですね~
私は地方遠征を除き1日1麺にしています。
kamepi- | 2019年8月31日 23:44肉&脂祭りですね。久々の〆の二郎系を楽しめた様で。
3軒目でも食後に僅かにでも余力とは凄過ぎます(驚)。
おゆ | 2019年9月1日 06:51こんにちわ。こちらのお店は知らなかったです。なるほど確かに富士丸っぽいですね。そして食欲がすごいですね…連食とは。
ЯAGE®︎ | 2019年9月3日 00:42
RAMENOID
北崎ウンターデンリンデン
Satoru
ノリダー
チャッピー
ぐっちおぐっち





7月に開店したこちら。
富士丸さんの元店長さんで,富士丸さんのラーメンをブラッシュアップしたような一杯を出すらしいので,訪問したくてうずうずしていた。
浦和で連食をした後,京浜東北線で赤羽まで。
埼京線に乗り換えて板橋駅で下車。
暑い中,1.3km,15分ほど歩いて到着すると,外待ち約30と流石の並び。
先に食券を買うシステムのようなので券売機に向かう。
基本メニューのラーメンのボタンをプッシュし,生玉子も付けることにした。
850円+60円,計910円也。
20分ほどでベンチ待ちに昇格。
カウンターは12席だが,6席ずつの入れ替え制。
ベンチに座ったタイミングで,次の6人の券を回収に来るシステム。
ここで麺量を申告する。
久しぶりの3杯めジローなので,少なめコールにしようかと思ったが,野菜増さなきゃ大丈夫だろうと,「ふつーで。」と願いする。
並び始めから45分でカウンターへ。
ご店主さんは細身のガングロ系。
食べきれない方にも苦労してる方にも超優しい。
やがてコールタイム。
ニンニクは少なめ,アブラをちょいと増してもらった。
ヤサイちょい増しの方はそれなりの山だが,ノーコールだと二郎系に見えないくらい標高が低い。
しかし,豚は大迫力。
スープなみなみの一杯が提供された。
麺は自家製の平打ち縮れ。
茹で具合は硬すぎず軟らか過ぎずまさにジャスト。
適度なワシ感ともち感が同居する,間違いなく美味しい麺だ。
スープは,微乳化などと言う標記もあったが,かなり乳化したライトドロ。
いや,これは美味い。
ほのかな甘みのある旨口のタレは秀逸で豚感も化調感も申し分ない。
噂通りのハイレベルに納得だ。
具は,ヤサイ,ニンニク,アブラ,ウズラ,ナルト,豚。
ヤサイはもやし中心のクタクタで,完全にスープと馴染んだ感じ。
「ヤサイ抜き」と言うのはやったことないが,それに近い。
やはりちょい増ししてもらえばよかったかな。
ニンニクは程よい効きで,乳化スープをブーストアップ。
アブラは固形状のものがベロベロと大量に載る。
有料アブラマシじゃなくてちょい増しで十分だね。
脂好きの私は,美味い美味いと最初は食べていたが,それでも最後はちょと重かった。
普通の二郎系にはないナルトやウズラが可愛くて,見た目でも優位。
豚がまた圧巻。
手前の豚は,厚さ3~4㎝の棒状。
奥の豚は,5~6の厚みのある端豚。
序盤からこの豚を生玉子に浸けていただき,悦に入っていた。
程よく軟らかく,とにかく量がい多いので食べ応えもある。
麺量は350とのことで,もちろん量はかなりだったのだが,後半流石に苦しくなってきたのは,アブラと豚に起因する。
固形物を何とか収め,何とかロット3抜けでフィニッシュ。
(一人は半麺だったからまあまあかな。)
麺もスープも豚も美味い,ハイレベルなマルジ系統をパワーアップしたような二郎系。
久しぶりの3杯めのジロー,しかも麺量350は不安だったが,美味しいので食べきることができ,帰り道ではわずかに余裕があるのを感じた。
結局苦しかったのはアブラかな。
ヤサイちょい増し,アブラマシしなければ,この日の私のコンディションにもっとフィットしたかもしれない。
腹を空かせてまた訪れたい。
蛇足;
次のレポからは,スローダウン直前の,ちょっと気合入れたシリーズを。