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コメント
こんばんは。
昔ながらの美味しそうなラーメンですね!まさに店名の通りうまいラーメンなんだろうな~と思います^^口うるさそうですが、ちょっと親父さんも見てみたいです(笑)
poti | 2019年9月18日 17:51どもです。
味のある親父さんでいいではありませんか(^^)
後継者も厳しそうだし、頑張ってほしいですね😊
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年9月18日 18:18ネギラーメンの食券購入。
数分後。
オヤジ「味噌だっけ」
おいら「ネギです」
数分後、何故か味噌が配膳。
おいら「?ネギですけど」
オヤジ「ああ、味噌作っちゃった、良いよね味噌で」
おいら「…???は?」
オヤジ「……(無言で直視)」
おいら「いいと思う?」←むかついてきたので以後タメ口
オヤジ「……(無言で直視)」
おいら「注文なんだっけ?」
オヤジ「……(無言で反転)」
と言うやり取りがあっても、その味噌ラーメンを賄代わりに自ら食べながら
オヤジ「どうもね!」
と、明るく声を掛けてくれました。人物が読めませんw
Dr.KOTO | 2019年9月18日 19:23うーむ、
親父さんに特徴アリですね。
CPは良いですが、ちょっと苦手かな、この店。
まなけん | 2019年9月18日 20:45これは、、生活圏の近くで気になってる店ですが、店主が特徴的すぎますね。。
KOTOさんの証言が衝撃的過ぎるw
その前のあいらくていよりも油脂感がありますね。
それ以上にKOTOさん証言にもある親父さんが濃そうです 苦笑
おゆ | 2019年9月19日 09:02potiさん、コメントありがとうございます!
味的には珍珍珍時代から全く変わっていない、オールドスタイルの東京醤油豚骨です♪
そういえば、時代の流れなのかガンコな親父が居る飲食店って少なくなりましたね(^^;
つちのこ | 2019年9月19日 09:59ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
口が悪いのを解った上での訪問なのでOKなのですが、知らずに初訪した人はご愁傷様です(:_;)
以前はよく食後に果実をくれたり、気立ては良いのですが口が悪いのです( ゚Д゚)
つちのこ | 2019年9月19日 10:03Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
口が悪いのはしょうがないですが、食券購入のスタイルでオーダーミスは絶対NGですね!!
以前は女将さんが仲裁役になっており、過去にもお客さんとのトラブルを見かけたことはありますが、嫌いになれないお店です(^^;
つちのこ | 2019年9月19日 10:11まなけんさん、コメントありがとうございます!
クマのような風体をした、個性的な親父さんです(*_*;
定食も充実していて味は良いのですが、接客応対も飲食店としては重要ですよネ( 一一)
つちのこ | 2019年9月19日 10:15バフさん、コメントありがとうございます!
わざわざ遠方から、頑固オヤジを見学しに来るのはリスキーですが、バフさんなら「怖いもの見たさ」でどうでしょうか?
味は普通に珍珍珍です(*'▽')
つちのこ | 2019年9月19日 10:18おゆさん、コメントありがとうございます!
雰囲気的には、まさに油ギッシュでクラシカルな町中華店です♪
高田馬場~落合エリアはラーメン店が多い激戦区ですが、昔ながらの町中華店は減ってきています(:_;)
つちのこ | 2019年9月19日 10:22
つちのこ

銀あんどプー


赤バイクの知蔵





提供にも時間がかかり、時間に余裕がないと行きづらいが、たまには油ギッシュでバンカラな空気感を味わいたくなり、平日13:40に訪問すると、昔ながらの赤くて長いカウンター12席の店内には5名の先客のうち3名が実食中
珍珍珍時代から価格設定も変わらず、ラーメン(500円)・ネギ(650円)・セロリ(650円)・味噌(650円)・ヘルシー(650円)・つけ(650円)・南ばんめん(700円)・生野菜(750円)・バラ肉(850円)等の麺メニューは中+100円・大+200円とラーショのようなスタイル
定食やセットメニューも充実しており、この日は珍しく炒飯(700円)が食べたくて訪問したものの、同価格でラーメン&半炒飯のセットがあったので券売機で食券を購入
ワイルドな「とんこく」or醤油清湯の「江戸だし」から選べるのも変わっておらず、着席して「とんこくで!」と伝えると、「先のお客さんの料理してるんだから、後にして!」と親父さんの口の悪さは相変わらず
先客のつけ麺&定食をワンオペで調理した後だったので、多少の時間はかかったが、ラーとチャーは同時に提供され、丼こそ水色でないものの茶濁ったスープに動物系のワイルドさが風味良く立つ香りも珍珍珍時代と変わらないラーショスタイル
醤油感はそれほど強くないものの、昔ながらの東京醤油豚骨ベースにおろしニンニク・黒コショウ・ホープ軒の唐華のような辛味調味料をブチ込むと、ワイルドさはさらに増し、黄色みがかったちじれ中太麺がよく絡みあう
ニンニクの効いた自家製古漬けキムチの容器は、定食をオーダーしていたお客さんの方へ持っていかれたのは残念だったが、十分にワイルドさを堪能でき、炒飯はミックスベジタブルの入ったしっとり(べっちょり)系なのも変わらないスタイルで嫌いじゃない
ティッシュを使用したお客さんには、「ゴミは後ろのゴミ箱にすぐ捨てて!」とか親父さんの口うるささもこちらのお店の特長の一つで、「カチン!」とくる時もあり、白髪も増えてきているが、まだまだ頑張ってもらいたい♡