つちのこさんの他のレビュー
コメント
つちのこさん、
初めてこの店の外観を見たときにはインパクトがありました。
もはやレガシーと呼べるような一杯ですが、今食べてもちゃんと旨いっていうのは実はすごいことですよね。
まなけん | 2019年10月21日 17:46ご存知の様に先日此方本店に初訪問。
私も懐かしみながら、楽しめました。
魚介を活かした永遠のスタンダードだなぁと。
特製にしないと付かない味玉だけ、
単独で付けられると、嬉しいとも思いました。
おゆ | 2019年10月21日 17:53どもです。
外で(神田以外)食べたラーメンでは間違いなく最多❗
本店もですが御徒町店が1番お世話になってます😄
他のお店はフランチャイズかどうかは知りませんが
ちょっと違いますよね😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年10月21日 21:43おらが街、中野の誇る名店ですね!
もはやトラディショナルと言って良いダブルスープ、レビュー拝見してたら、自分も食べたくなってきました 笑
こんにちは。
青葉の本店ですね♪青葉さんは昔は嵌まって、何回も食べましたが、最近はもう何年も食べてないですね。一度くらい本店では食べてみたいとは思ってます!
poti | 2019年10月22日 16:50まなけんさん、コメントありがとうございます!
随分と久しぶりな訪問でしたが、ちょっと店が広くなっててビックリしました!
味玉が食べれなくて残念でしたが...(^^;
つちのこ | 2019年10月23日 14:25おゆさん、コメントありがとうございます!
おゆさんのレビューに誘発されて向かってしまったのかもしれません(^^;
有料トッピングで味玉があれば、確実に追加注文したのですが...
つちのこ | 2019年10月23日 14:27ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
ガッチャマンさんが複数回訪問しているのであれば、御徒町店も良い感じなんでしょうね♪
御徒町はまだ未訪なので、機会があれば訪問してみようと思います(^^)
つちのこ | 2019年10月23日 14:29バフさん、コメントありがとうございます!
中野は近いのにお店が多すぎて、まだまだ未訪の宿題店も多いです(^^;
久しぶりの訪問でしたが、美味しく食せました!
つちのこ | 2019年10月23日 14:30potiさん、コメントありがとうございます!
私も前回の訪問から、随分と時間が経っており懐かしくも感じました♪
私のラーメン定説の一つに「複数店舗を展開するお店の本店にハズレは少ない」っていうのがあります(^^)
つちのこ | 2019年10月23日 14:33昔は店で炊いていて美味しかったんですが、いつの間にかココもセントラルキッチンに巻き取られてしまって、あんまし特徴がなくなってしまった感があります。
しかし、青葉はが頑固ですね。特製か普通しかないので、味玉が食べたいおいらみたいな愚客は思考停止して特製に走りますよ。味玉が食べたいだけなんですが…。
Dr.KOTO | 2019年10月25日 01:13Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
バカ舌なので、十数年前との違いはハッキリと明確に感じとれませんでした(^^;
過去に味玉の黄身具合に納得がいかなかったって事は、昔は「特製」を食していたって事ですね♪
つちのこ | 2019年10月25日 11:21
つちのこ
りるは
のはろ


はぐれメタル





動物系と魚介系を合わせた事で有名だが、半熟味玉を糸でカットするのも青葉さんが元祖と言われているが、昔に訪問した際に中心の黄身が少し流れるほどヤワかったのが気に入らず、それからすっと行ってなかったが、現在では中野以外に19軒も店舗を展開するほど繁盛している
細い路地の角にある立地も健在だが、平日14:40と遅めな時間帯の到着だったので以前のような行列は発生しておらず、場所は同じながら店舗の広さが拡大しているのにビックリ
店舗外にある券売機でメニューを確認すると、中華そば(750円)・特製中華そば(930円)・つけめん(800円)・特製つけめん(980円)とシンプルな構成で、大盛りは各種+100円だったがデフォルトの中華そばの食券を購入
厨房を囲う形のL字カウンター13席の店内は8割方が先客で埋まっていたが、空席にサクッと着席でき、壁に掲げられたドデカい表札のようなメニュー札も新しくなっているが昔を思い出すナなんて思っていると、それほど時間もかからずに着丼
茶濁った色合いのスープも変わっておらず、醤油っ気は淡くしか感じない熱々スープは動物系のコクよりも魚介系の風味を強く感じたが、旨味のバランスは絶妙な配合で、さすが多店舗展開する本店だと納得の味
一般的な中華麺より白っぽい、ちょいちじれの中太麺は、熱々なスープの中でもコシは失われていないモチモチ食感の麺で、ツルリとした喉越しも心地良く、とても美味しい麺なので「つけ」で麺自体を再度味わってみたくなった
具材的には、厚みもそこそこの肩ロースチャーシューにメンマ・なると・海苔とクラシカルな構成で、チャーシューの上に粗挽きの黒コショウが振られているが、卓調にはパウダー状のホワイトペッパーしか置いていない
カウンター上には置いていないが、口頭でお願いすると「ゆず唐辛子」なる柚子胡椒のような赤い味変アイテムも提供され、風味の変化を楽しめたが、ゆずのテイストが強すぎて元々のベースからすっかり様変わりしてしまったので、一味唐辛子的な卓調もあると嬉しい
以前は怖い顔をした店主さんがピリッとした空気感の中で調理していたが、この日は小柄な女性をメインに、若い男性がサポートして、明るい感じの雰囲気と店内となっており、扉の無いオープンな環境も昔のまま
ヤワ過ぎた味玉の黄身も少しは改善されたかな?という所も気になっていたが、「特製」ではない普通の中華そばには味玉は入っていなかったので、次回の訪問時には特製つけ麺を食べる事にしよう♪