さぴおさんの他のレビュー
コメント
こんにちは
金属バットは決勝に行けるほどですか
そういえばメッチャ好きと言っていたのは覚えてるけど
送りの車内、VRとかのシモネタ話がぶっ飛び過ぎていて
すっかり印象が薄くなって。。。
キング | 2019年11月8日 15:33金属バットのネタを見たから
コンビ組んでやってみようと!踏み切れたんですよ
さぴお | 2019年11月8日 15:35自家製麺、無化調のお店は気になりますが、
三年目で話題に上がってこないというのが気掛かりです😅
NORTH | 2019年11月8日 16:16こんばんは☆
限定ゲットおめでとうございます!
クリーミー担々麺、最近は全く食べてないです。
それより麺活自体できてません。
暫くは腰を使うのは御法度ですよ(笑)
ノブ(卒業) | 2019年11月8日 17:15こんばんは
悶々としても今回ばかりはヘルニアですから仕方無しですね。
なんか潔い名前のお店ですね。
『きよし』かと思いましたが『せい』ですか。
もうすぐきよしこの夜ですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年11月8日 17:50どもです。
カネキッチンサンに通う可愛い子😍
もしかしてお会いしたことある娘かもです😁
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年11月8日 21:54うーむ、微妙ですね。
冷めたひき肉は明らかに大減点ですが、メニューに冠してあるのに春菊ちょっとだけはもっと減点です。スープにも春菊の要素を入れて欲しいなあ。
まなけん | 2019年11月8日 22:28こんばんは!
まぁ、しばらく腰への負担厳禁でしょうから将来を考えると引き返さなくて正解だったと思います(笑)
コメント頂いた挽き肉はそういうことでしたか。
冷たいと挽き肉は脂もいい影響なさそうですし、一手間欲しいですね。
塩対応 | 2019年11月8日 23:24こんばんは。
メニュー名に春菊とある割には少しトッピングされているだけなんですね(>_<)もっと春菊をうまく活かした限定を期待してしまいます。
poti | 2019年11月8日 23:50さぴおさん,どうもです。
私が好きそうなメニューですが,温度とかいろいろ,イマイチの部分もあるようですね。
春菊,もう少し増やしてほしいです。
RAMENOID | 2019年11月9日 05:09おはようございます^^
スープ、麺、トッピそれぞれにちょっと
ハズレポイントがあったようですね。
因みに、金属バットって、私も見たことありません(^^;
としくん | 2019年11月9日 07:14コメ頂いたヘビーめの担々が此方ですかね。
初訪での限定がハズレで残念でした。
金属バット。さぴおさんレポで知った次第です。
おゆ | 2019年11月9日 07:38おはようございます!
連食けらのクリーミー担々麺😅ちなみに私でももう若手は知らないコンビだらけ😭ですよ。いつかコチラの清さんにタンクトップにリュックを背負ってらーめん食べに行って下さいね😂 野に咲く花の様に〜♩😂
いっちゃんパパ (引退視野) | 2019年11月9日 09:02続いてどうも~
う~ん、自分も春菊好きなのでスープとかにも使ってて、その味がガツンと分かる感じなら行っちゃうところなんですがw
ちなみに、もう一回くらい、さぴおサン誘って何処かにって思ってたんですが、お陰さまで明日から職場復帰になります。
まぁ~そのうち、また連絡するんでタイミングが合ったら、また麺活しましょう♪
そして、さぴおサンも早く復帰できる事お祈りしてますよ~!
バスの運転手 | 2019年11月9日 23:13
さぴお
FUMiRO
BUBU

あき
キャプテン





どうも、さぴおです。
カネキッチンに続いてはこちら。
一軒目の帰り際、かわい子ちゃんが1人でカネキッチンへ。
引き返してナンパしようかと思いましたが「どうせ俺なんて」と思って諦めて2軒目へ。
ヘルニアですしね、うまくいったとしてもイロエロと厳しいかもです。
2軒目は本当は新店の「らせん」を狙いたいのですが、そこまで歩く脚の余力が無さそう。
ついでで行けるような同じ通り沿いを南下するとこちらのお店はあります。
外観では今まで掲載された雑誌の表紙を飾ってアピールしておりますね。
全くノーマークだったのでビックリ。
初訪問ですが、限定という「春菊のクリーミー担々そば」なるメニューにしてみます。
記憶が確かなら850円です。違ってたらすみません。
食券機を眺めると、醤油が筆頭。
店内はつけ麺を頼んでる人が多かったな。
店内はL字カウンター。
客側は狭いですが、厨房は少しゆとりがありますね。
さっきの女子に悶々としてしまいオペはロクに見ませんでした。
ワンオペなので結構時間がかかり15分ほどで配膳です。
⚫実食
クリーミーという言葉に違わぬホワイトな見た目ではありませんか。
チャーシューはなく、挽肉なんですね。
限定10食というのはこの挽肉の仕込み数でしょうね。
スープは鶏ベースの出汁に白味噌仕立てのタレを配合してるんですね。
粘度はほとんどありません。実にシルキーで引っかかりはなく、クリーミーですね。
とはいえミソミソしてる訳ではなく、
味のメインは芝麻醤によるゴマの風味。
少し強めのゴマの甘さを鶏と味噌が支えています。
ほっこりと安心できるマイルドな味わいですね。
外側に回し掛けられたラー油がこれが坦々麺であることを知らせてくれます。
ちょっと温いのが残念だったかなぁ。魚介出汁がウリってラーメンでもないのでちょっと残念。
麺は中太で加水そこそこあるようなモッチリとした麺。
この麺で「そば」なんだなぁ…。
茹ではしっかりめでモチッと美味しいんですが
テボでの湯切りが甘いのかな。なんかヌメリが強い気がします。こういう麺なのかな。
トッピングはチャーシュー枠の挽肉ちゃんをいただきます。
うっ!冷たい…。これはかなりの萎えポイントでした。
寸胴の上などに置いて、温めてよ…と思ってしまいます。
メニュー名の春菊はちょこんと一口サイズの量。
春菊好きなので、メニューに冠してるのだし、もっと沢山あれば、更に良くなるかなぁ…なんて贅沢にも思います。
「限定」と聞くと、きなりやユーリーほどの精度を予想して、つい期待が高まってしまいました。
健康のためにスープを残して完食です。
アリシタァ(金属バット友保)