コメント
おはようございます。
朝っぱらから刺激的な画を見せられてしまいました(笑)。
此処は遠くて、一度きりの訪問が「ミニ」で丁度でした。
ただ、このようなレヴュー(特にスープ!)を上げられてしまいますと、ホント困ります、
逝きたくて、忘れた味を取り戻しに、です。
水戸 稲郎 | 2008年12月7日 10:48どうもです!
紅葉を見て、二郎を堪能とはいいですね!
野菜の量も当方には十分ですよ〜(笑)
>今日は麺増しでないが、体感では500g〜600gと、十分な量だ。
この量は想像も付きません!
ぶたも満足されたようで、有意義なラー食で良かったですね。
てつ | 2008年12月7日 12:40やっぱり野猿はいいですね。
この丼の中を想像したら、我慢できません。
どうもです!
素晴らしい山ですね〜
体感で5〜600ですか。。ちょっと自分には厳しいかも。。
でもこの絵が恐らく頭から消えることはないと思います。
此方もレベルが高いようですね〜
土曜日以外は夜営業&遠距離なのでハードル高いですが、必ず行きますよ。
とりあえず、明心角ふじのバカダブル試してこようかな。。
3ちゃん | 2008年12月7日 18:02◆水戸稲郎 さん
コメントありがとうございます。
今日の二郎は美味しそうに写ってますね。
今、もう食べたくなってきました。
ぜひ再訪してください。
小さいサイズでも、野菜を積み上げてもらうと、
満たされますね。
◆てつ さん
コメントありがとうございます。
紅葉を見るのが半分、ラーメンが半分でした。
贅沢な生活ですね。
野菜の量は、普通この位が一番おいしくいただけそうだな、と思いました。
今頃何を言っているのだ、という方もいるかもしれませんが(笑)。
麺は少しづつ減らして行く予定です。
ブタは減らせそうもありません。
◆sakura, さん
コメントありがとうございます。
久し振りな気がします。
この写真はまあまあなので、とって置こうと思いReviewしました。
おいしそうです。
いかにも湯気が立ってきそうではありませんか。
これから、ますます良い季節ですね。
◆3太郎さん
コメントありがとうございいます。
盛方は助手さんの盛りなので、これが普通の大のマシマシですね。
若が盛ってくれる時は、また楽しみなんですが、今度ですね。
野猿はすべてが大胆で、楽しめますね。
今度行きましょうよ。
バカブタダブルは、今思い出しても美味しかったです。
また行きたいです。
一方、 勝新亀ふじ のバカブタも山ほど食べてみたいのですが。
どうも量にばらつきがあるようですね。
KM | 2008年12月7日 19:19こんばんは〜。
お話頂いていた野猿、なんだか丼まで大きく迫力ある様に見えてきます w(゚ロ゚)w
行きたいなぁ〜(笑)
紅葉終わる前に行きたいけれど、終わった後、コチラの山を見るだけでも価値ありますね!!
ちょっと諸兄方のレビューを拝見して予習開始しまっす (=^0^=)
プリティ | 2008年12月7日 23:05こんばんは!
デカイっすね(汗)
野猿は麺、野菜、豚、スープのどれも美味しいですよね♪
好きですが大豚ヤサイマシマシはちょっと無理そうです。
二郎のレビューを見ていると無性に食べたくなります。
明日にでも近場の二郎に行ってきます!
土屋 圭二郎 | 2008年12月7日 23:30こんばんわー
>◆普通の量を満喫
とか、
>今日は麺増しでないが、体感では500g〜600gと、十分な量だ。
>麺が少ないせいか、塩味が強く感じる。
これは一体・・・
まるで異次元の言葉のように聞こえますw
それでも猿二郎は西側でも1,2を争うほどの人気店で、さらに凶暴さも併せ持つという店らしいですからKMさんの好みにはよくあうのでしょうね。
それにしてもこういうの見ると、胃液とアドレナリンが分泌されますねぇ。
◆あまの殿
コメントありがとうございます。
そうなんです。今回はおとなしいのです。
カロリー過多は、若い時は何でもなかったのですが、
今は太り過ぎを招きつつあります。
着れる服が減ってしまったので、もとの姿に戻さないと、
追い出されそうです。
このサイズで、十分満足できるようなので、少しづつ
ダウンサイジングしようと思ってます。
小だとさすがに寂しいですが(笑)。
◆プリティさん
コメントありがとうございます。
最近活動的ですね。
少し遠いようですが、京王線に乗ればなんとかなるでしょう。
ここの大豚とか、麺増しは量が良く分かりませんので、
侮れません。
麺増しすると、すべてのサイズが規格外となりますので、
注意してください。
ブタはオススメです。
◆R32GTRさん
コメントありがとうございます。
そうなんです。
ここの大はどことなくデカイのです。
>野猿は麺、野菜、豚、スープのどれも美味しいですよね♪
そう思います。
どれをとっても規格外の面白さがありますね。
たまに行きたくなりますね。
◆たかぴよさん
コメントありがとうございます。
>まるで異次元の言葉のように聞こえますw
だんだん胃が大きくなったのでしょうか?
太るようではいけませんので、反省してます。
>それでも猿二郎は西側でも1,2を争うほどの人気店で、
>さらに凶暴さも併せ持つという店らしいですからKMさんの好みにはよくあうのでしょうね。
ご主人が男らしくて魅力的ですね。
体格も姿勢もよく、厨房の真ん中で構えている姿がラーメンそのものです。
気風がいいラーメンです。
ついつい威勢よく注文しそうになります。
KM | 2008年12月8日 09:01どーもです!
野猿二郎も魅力ですねぇ〜
うーん、逝きたいJが沢山あって、目移りしちゃいますwww
まずは、一歩一歩確実に、攻めていきたいと思います。
YMK | 2008年12月8日 09:03◆YMK さん
コメントありがとうございます。
行きたい店が多くて、とても周りきれないですね。
ここは、家族にも人気があります。
車だと家から近いですし、駐車場が大きいので、喜ばれてます。
待ち時間も短いです。
家族連れには別テーブルもありますし、人気店ですね。
味も個性的で、どうしてもたまに行きたくなります。
KM | 2008年12月8日 09:17どうもです
まだまだ23区内のJも捌けていない状態なので
後回しになってますがいつかは行くつもりでおります。
でもさすがに遠征先で(遠征じゃなくても)この量は無理なんで
おとなしく攻めたいと思います。
UNIA。 | 2008年12月8日 09:31◆UNIA さん
コメントありがとうございます。
ここはオススメですので、ぜひ他の店を後回しにすることをお勧めします(笑)。
問題点は塩味がたっていることですので、カラメはよした方がいいです。
UNIAさんは大食い(失礼)ですので、小豚入りで野菜マシマシがいいと思います。
大盛りは結構多くて、狂暴かもしれません。
KM | 2008年12月8日 10:24男はやっぱ野猿ですね。
毎度食べていて思いますが、一般の500〜600グラムのラーメンと比較すると、
二郎は脂と塩分があるので、1.5〜2倍はキツいように感じます。
しっかし声届かずで量が盛が少なかったとは言っても常人からすると尋常な
レベルではない食事ですね。
私は次回何としてもラーメンの麺マシに挑戦するため機を伺っていますが、
このところ猛烈に仕事が忙しくなってしまい、なかなか予定が立たない状況です。
しばらく皆様のドカ盛レビューを指を加えながら見ているほかなさそうです。
Killa Queens | 2008年12月8日 23:13◆Killa殿
コメントありがとうございます。
確かに脂と塩は組み合わせないと脂が食べられないのですが、
きついです。
普通の醤油ラーメンの500gはそれこそ普通なのですが、
二郎は多く感じますし、汁が有る方が多く感じます。
結局濃厚、濃い塩味のスープ付きラーメン
+油+脂身付きブタの組み合わせが一番キツイです。
これにヤサイ山が付くと、もう大変です。
そう言っていながら、そう言うのが多いですね(笑)。
野猿の麺増し。
それだけで響きがいいですね。
麺増しの量は最初助手さんが0.5玉単位で決めて、若に伝えて
いる気がしますので、最初の量は確認した方がいいのですが、
どうも、はっきり言ってくれませんし、それより多い気がします。
最後に余った麺を根こそぎ入れることがあるので、
量が決まらないようです。
KM | 2008年12月9日 07:40こんばんわ〜!!
確かにここ最近ではおとなしめ??ですね!!
>歯ごたえが少し残っていて、肉の繊維を噛み切る快感を残してくれいるのだ。
それでいて、ホクホク部分、トロトロ部分も混在する、という完璧な出来栄えだ。
巨大な端の部分も埋め込んである。
て完璧な表現です。流石で感服です。そして食いたくなります!!!
>同時に豚のうま味とコクが効いているすばらしい
スープだ。コラーゲンも抽出されているので、ネットリ感が強い。
思い出します。。。野猿の旨味が!!アザッス!!!
80000 | 2008年12月13日 01:35◆80000 さん
コメントありがとうございます。
>確かにここ最近ではおとなしめ??ですね!!
そうなんです。
当然少なくてもおいしいですから(笑)。
歳なので、カロリーを抑えないと、と思っています。
Reviewおとなしくなって行くと思います。
陰でデカイの食ってるかもしれませんが(笑)。
お忙しそうですね。
KM | 2008年12月13日 06:41
KM
しゅうまる









◆初冬の野猿街道
◆普通の量を満喫
朝からすばらしい上天気だ。
丹沢連峰は少し雲がかかっていて、余計美しい。
今日は多摩丘陵の散策を兼ねて、野猿街道に行ってみようと思う。
京王線からの多摩丘陵は紅葉のピークを迎えている。
落葉のケルクス(クヌギ、コナラ)は黄色から赤褐色に染まり、
ところどころに残っている常緑の緑とのコントラストが印象的。
京王堀之内は高い位置にあるので、丘陵を見渡すことができる(写真)。
10:45に到着。
開店直後であるが、すでに外まで行列ができている。
二郎の人気はまだまだ継続していると実感する。
二郎の中でもここの処理能力は群を抜いているので、待ち時間は短い。
さて、メニューの選択だが。
困った。
すこしカロリー取り過ぎなことは間違いない。
少しづつ野菜中心に変えて行かないと。
今日は野菜と豚をゆっくり堪能したいので、大豚にする。
コールは、
『ニンニク、ヤサイマシマシ、』と、言った途端に助手の方は、
立ち去ってしまったよ。
まだ続きがあって、『ヤサイ多めで』と言ったのに。
多分聞こえなかったみたいだ。
まあ、たまには失敗もあるね。
今日は我慢しよう。
でてきた丼は、優等生的な盛りだ。
トロイデ式と呼んでいるが、上が膨らんでいるタイプだ。
尖っている山の倍近くあるので、けして悪い方ではないね。
丼の大きさと山の大きさが同じ位なので、バランスがいいじゃないか。
上下対称形だ。
一種の黄金比率かもしれない。
二郎を一番美味しく食べるバランスだ(おいおい本当か?)。
ヤサイはキャベツ比率3割程度。
ホッカホカでシャッキシャキ、期待通りだ。いつもながら関心する野菜の状態だ。
今日はこれが目玉なので、味わって食べる。
ヤサイは豚の4倍位の量があるといいバランスだな、と勝手なことを考える。
ブタも大きいね。
歯ごたえが少し残っていて、肉の繊維を噛み切る快感を残してくれいるのだ。
それでいて、ホクホク部分、トロトロ部分も混在する、という完璧な出来栄えだ。
巨大な端の部分も埋め込んである。
非常に満足。
麺は硬めでお願いしたので、腰が立っている。
スープは、豚から出る油も乳化されているので、こってりで、
カロリーが高そうだ。同時に豚のうま味とコクが効いているすばらしい
スープだ。コラーゲンも抽出されているので、ネットリ感が強い。
このスープがコーティングされた麺は野猿ならではの口当たりだ。
これでいいのだ。
今日は麺増しでないが、体感では500g〜600gと、十分な量だ。
麺が少ないせいか、塩味が強く感じる。
これは、KMが野菜を先に食べちゃう癖があって、薄まらない為で、
しかたないかな。
あくまでも個人的な問題だが、ブタの脂部分がいつもより大きかった
ことと、乳化された同じ脂の相乗効果、それと濃い塩味で、少し辛かった。
おそらく先週の関内の後遺症だと思う。
あるいはもう歳なのだろうか?
今日はゆっくり食べたので、17分かかった。
十分野猿の醍醐味を満喫した。
この位の量の方が、体にいいかもしれないね。
それでも普通のラーメン4人分だもんね。
午後は町田周辺で写真を撮って時間を過ごす。
紅葉真っ盛りの初冬の一日だった。
鳥は多摩丘陵(町田)のカワセミ。