コメント
こんばんは!
見た目ほどこってりしてなくても、終盤は飽きが来ちゃいましたか…
自家製麵との相性は良さそうなんで、味変アイテムがもう少し充実してるといいかもですね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2019年11月20日 18:59なまえさん、
これから寒くなるとこういうのが食べたくなりますね。
追随します。
まなけん | 2019年11月21日 08:46ラーメン大好き夫婦(nao)さん、おはようございます!
味わいとしては嫌いじゃないです。濃厚豚魚な気分の時には、間違いのない一杯です。
なまえ | 2019年11月23日 07:59まなけん さん、おはようございます!
確かにそうですね。これは味が濃いので寒い時期にはぴったりですね。
ドロッとした粘度も夏に食べるにはきついかも。
なまえ | 2019年11月23日 08:01
なまえ
ケーン
久我衣

ratomen






こってりというだけあって、高めの粘度のスープは、魚介のコクがガツっと来て、動物系の旨味も負けじと主張してくる、はっきりした輪郭のもの。ネットでは豚骨100%の情報もあるので、魚介ではないのかもだが、一般的な濃厚豚骨とはまた違った味わいで、ざらつきがあるのは魚粉由来のようにも思える。それでも油脂感は思ったほどでもなく、こってりさは強くないが、味わいが濃いので、最後の方は若干飽きがくる。両隣の客が、卓上の胡椒らしきを後半掛けていたのも頷ける。
自家製麺という太平打ちの縮れ麺は、ゴワゴワした食感で、強いスープには丁度よい存在感。
具は、刻み葱。ほうれん草。なると。チャーシューは厚みもサイズもある豚が1枚。脂身少しついたロース系で、歯ごたえ残るもの。パサつきなく、味付け濃すぎずなかなかおいしかった。
濃厚豚魚を思わせるような濃い味わいだが、こってりさは然程強くないのは好印象。