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コメント
こんばんは
どうしてもインパクトとか先に食べたのが
強すぎた分、ちょっと弱かったかもですが
間違いなく美味しいとのことですし
順番が逆ならば〜でしたね!
キング | 2019年12月4日 23:06としさん,どうもです。
前店に行った時のカップリングにと思いましたが,電車じゃ難しそうですね。
やっぱ車ですかね。
疲れるなあ。
RAMENOID | 2019年12月5日 05:17こんにちは☆
最近は蛤を使った一杯を提供する店舗が増えましたね。
和な印象も受ける麺顔で上品です。
でもやはり前レポの牡蠣の後では弱いでしょうか。
ノブ(卒業) | 2019年12月5日 07:10こんにちは。
十分美味しいんでしょうが1軒目が強烈すぎましたね。
店名の611が気になります。
kamepi- | 2019年12月5日 07:16おはようございます!
順番逆だったら両方点数上がっていた可能性もありですね。
女性客が多かったのでバランス型で落ち着いたのかもしれませんねー。
塩対応 | 2019年12月5日 07:39蛤からジワジワと感じ
鶏や魚介の調和がよさそうですね!
YMK | 2019年12月5日 08:10昨夜はお疲れ様でした。
これも美味しそうですが、なるほど、
1軒めの牡蠣パンチの後だけに…。
そして、先程のプチ失意、残念でしたね。
おゆ | 2019年12月5日 13:35続いてどうも~
この日は貝の連食だったんですね~♪
コチラはオープン当時にサービスの特製で同じものを頂きました!
また行ってみたいとは思っているんですが他も沢山オープンしているので後回しになってますw
バスの運転手 | 2019年12月5日 13:53こんにちは〜
こちらもちょっと遠いんですよね😅
初動のインパクトは油由来でしょうか。
銀あんどプー | 2019年12月5日 14:06こんにちは
貝つながりで二杯目は蛤でしたか。
一軒目で突き抜けちゃいましたからね~
確かに順番が違えば印象も違ったかも。
でもかなり良い感じの一杯みたいですね(^^)
がく(休養中) | 2019年12月5日 14:20追っかけたいっすね。
連食は無理ですので、泊りですわ。
ホテルさがそ~
ビジネスホテル、あるんかいな・・・この辺・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2019年12月5日 18:06こんばんは。
貝連食ツアーいいですね~!貝大好きなのでとても魅力的なツアーですよ^^遠いですが、いずれ真似してみたいコースです!
poti | 2019年12月5日 18:12こんばんは。
綺麗なラーメンですね。
丼もお洒落ww
てる氏 投薬中 | 2019年12月5日 19:52こんにちは。
貝系の連食でしたか。
一軒目が可也響いたみたいですので
不利かも知れませんが、なかなかのようですね。
貝とカイワレの盛り付けで、Hなこと考えちゃいました。
ももも | 2019年12月5日 21:04こんばんは!
また、埼玉のBM店を先越されちゃった^^;
アソコの牡蠣の後じゃあ、上品な蛤でもインパクト薄れちゃうでしょうね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2019年12月5日 21:21こんばんは!
マジメにドライバーしますから呼んでくださーい😂 でも、私はもう連食出来ない身体かも知れません😭
いっちゃんパパ (引退視野) | 2019年12月5日 21:36こんばんはぁ~♪
先日はお疲れ様でした。
埼玉遠征&連食乙です!
食べる順番が逆だったら印象も違ったかもしれませんね。
1軒目は行きませんが(笑)
mocopapa | 2019年12月6日 21:53
としくん
ゆう。
やまんば弟
のぼった
ej
どらどん





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 蛤の塩そば
[価格] 800円
[スープ] 鶏+蛤/清湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、蛤、メンマ、カイワレ、柚子
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12552764395.html
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日高から入間に移動、テーマは貝連食。
マークしていながら店名の由来を知らなかったが、ナビを入れていて、地番そのものだと知った。
正午過ぎで先客6名、後客2名。
券売機を見ると、蛤、鶏、煮干を使い、あっさりスープから濃厚まで豊富なバリエーション。
その中でも、この「蛤の塩そば」が左上のポジションを占めている。
同じ最上段には「蛤の中華そば」という、おそらく醤油系のボタンもあるので、注意が必要。
着席から7分ほどでご対麺となった。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12552764395-14660678018.html
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12552764395-14660678176.html
■ スープ
先制するのは紛れもなく蛤で、すぐに鶏感がじんわり台頭して蛤と拮抗していく。
案内書きによれば、「蛤をメインに3種類の貝をタレ・スープ・香味油に使用」、「鶏&魚介&貝のトリプルスープ」とのこと。
感覚的に蛤4:鶏4:他の魚介2みたいなイメージで、序盤は特に蛤感が強め。
但し、同じ貝出汁でも一軒目の牡蠣とは異なり、調和重視の上品なバランス清湯。
貝パンチには欠けるが、間違いなく美味しい。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12552764395-14660678192.html
■ 麺
加水を若干抑えた中細ストレートで、先レポによれば五ノ神製作所製とのこと。
敢えてそう硬茹でせずに、サクプツ程度のライトな歯応えと歯切れに止めている感じだろうか。
それが、出汁感たっぷりながらやや上品なスープに、勝ちも負けもしないバランスを作り出している。
麺量は150gあるかどうか。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12552764395-14660678261.html
■ トッピング
チャーシュー、蛤、メンマ、カイワレ、柚子。
折り畳まれた2枚のチャーシューは、肩ロースのレア仕上げを薄くスライスしたもの。
見た目でハムっぽい先入観を持ったが、一度ローストしたような食感と旨味の封じ込めがナイスだった。
蛤はお飾り的ながらプクッとジューシーで、一個でも有ると無いとでは盛り上がりが変わる(笑)
スープと合わせ食べて、セルフ追い蛤で楽しんだ。
柚子の効果は局所的だが、このスープにはそれが良い。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12552764395-14660678309.html
[アップで]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12552764395-14660678433.html
■ 感想など
蛤の上品さを上手く引き出した一杯を堪能。
絶対的に美味しいのだが、何か貝としては優等生的かなという印象だった。
いや、インパクトを狙っていないバランス清湯と分かっているのだが、一軒目の牡蠣の印象が強過ぎたというのが正しい。
逆の順番でいただいたら、感想もかなり変わったのかも知れない。
割りを食った分、ちょっとスコアを足しておこう。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:連食の影響
・減点ポイント: