コメント
どもです。
もうささやかと言えるレベルでは
無いと思いますよ(笑)
世間一般ではクレイジーと言われます😆
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年2月5日 07:16おはようございます☆
昭和2年創業とはすごい老舗ですね。
コチラが喜多方ラーメンの元祖ですかー。
次回、喜多方に行った時は訪問してみたいです。
しかしアクティブですね。
そしてRAMENOIDさんの家族愛も感じられました。
私は仕事柄年の半分以上は家を空けてるので耳が痛いです(笑)
ノブ(卒業) | 2020年2月5日 08:27どもです!
男寡婦には分からぬ愛があるんですね。
こちらは普通チューニングでしたか。
元祖なんてそんなものかもしれませんね。
ポケモンの「全ての元祖」といわれるミュウも大して強くないですし
さぴお | 2020年2月5日 11:01こんにちは。
やっぱり寄り道でしたかー。
家族への愛。私は「あれ、帰って来たんだー」と、関心も持たれてません😢
こんにちは❗
こちらは創業昭和2年😲凄い歴史のあるがあり、色々なメニューもある食堂と言うのが正しようなお店でしたね
車でのこの日だけの走行距離が凄そうですね😅
川崎のタッツー | 2020年2月5日 13:31こんにちは
元祖は普通でしたか、でも食堂とは意外過ぎて驚きました。
待っていてくれる人がいるのはいいもんですよね。
家族は大切にして下さい、僕が言うのもなんですが(^^;
がく(休養中) | 2020年2月5日 13:41こんばんはぁ~♪
RAMENOIDさんの家屋愛は伝わりますよ^^
だって大好きなニンニク我慢できますもんね(*^-^*)
こちらが元祖ですか。
それにしても、運転疲れるでしょう。
まだまだお若いですね。
mocopapa | 2020年2月5日 20:15こんにちは。
新潟日帰りは流石ですね。
自分も若い頃なら、仙台日帰りはありましたが。
鉄人、いやガッチャマンさんじゃないですが
偉人ですね。
ももも | 2020年2月5日 22:22こんばんは。
此方は元祖の強調が少し鼻につきますね。
福島TOP20、数えてみたら後1軒残ってました。
kamepi- | 2020年2月5日 22:50おはようございます(*^^*)
>この普通感こそ元祖なのかも
なるほどです。
ご家族同様、胃袋にも愛を😝
としくん | 2020年2月6日 07:37元祖は「普通においしい」感じでしょうか。
家族愛は皆さんの心に響いていますね。無論、私にも(笑)
おゆ | 2020年2月6日 08:59こんにち…は!⁉︎
また戻って行かれたんですか⁉︎
いやはや驚きました。
ここは大物レビュアーさん達がレポを上げてて緊張してましたが、RAMENOIDさんまで上げたら囲まれてドキドキが止まりません…ウソ^ ^
20は狙ってませんが、残り5軒でした。
クレイジーに同感です( ̄(工) ̄)!
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年2月6日 12:25新潟から喜多方へまた戻ったんですか。
それに喜多方ってインターからけっこう離れているんですよね。
福島ランキング上位20を狙っているとは、それに密かにじゃないでしょう。
mona2 | 2020年2月7日 05:42こんばんは.
村八分さんなみに移動しますね.すごい.
こちらはずいぶん前に一度行ったことがあります.餃子食べたような記憶が.
Paul | 2020年2月11日 11:08喜多方ラーメンの元祖が街中華だったとは!
あかちばらち | 2021年7月2日 16:20
RAMENOID
T&N

Moon0417
モンゴルマン






二郎をいただいた後は,すぐに磐越道で帰路に就く。
西会津付近では激しく霙が降ってきて,この方面に来た感を味わえたが,すぐにやんでしまった。
山にわずかに積もっていた雪も,かえって溶けてしまったかな。
もう1杯くらいと思い,再び会津若松ICで下車。
喜多方を目指す。
狙うは,喜多方ラーメンの元祖だといわれるこちら。
福島県ランキング20も少しずつ攻略していくつもりなので。
店に到着したのは16:00ごろ。
中途半端な時間なので,すんなり入店できたが,それでも2組くらい先客がいた。
後会形式。
おばさまにテーブル席に案内され,メニュー表を眺めると,これが元祖だと思われる「ラーメン(醤油)」の他に,タンタン麺やらみそやら広東麺やら,やたら様々なメニューがある。
やきそばや,炒飯,かつ丼,定食などもそろう,完全なる「食堂」。
他の喜多方の有名店がラーメン専門なので,元祖の店が何でも出す中国料理の食堂だとは意外だった。
元祖の味をいただくべきなのだろうが,塩率キープが脳裏にあって,反射的に標記メニューを注文。
価格は,醤油+50円の750円である。
注文から10分弱で提供されたのは,中央に載った半透明のナルトが可愛らしい一杯。
おっと,もやしも載るんだね。
麺は,やや多加水の中太微ウェーブ。
茹で具合はやややわらかめでジャスト。
美味しいには美味しいが,これといった特徴は感じられず。
スープは穏やかな出汁感の塩清湯。
豚メインの動物系に野菜の旨味が加わったと思われるオーソドックスなもの。
この普通さがかえって元祖の店らしい。
醤油には載らないもやしと白胡麻の味が加わるのが,塩の特徴かな。
具は,ねぎ,もやし,白胡麻,メンマ,ナルト,チャーシュー。
もやしは炒め煮かもしれないが,炒めた香ばしさはなく,スープと一体化した感じ。
メンマは細め。
チャーシューは喜多方らしい形状のバラ煮豚が3枚。
程よくやわらかく美味しいのだが,冷蔵庫の臭いがふっとするのは残念。
活性炭,大切だよね。
麺量は170gくらいかな。
元祖ならではの何かを期待したが,少なくともこのメニューには感じられず。
いや,この普通感こそ元祖なのかも。
やはり醤油にすべきだったかと思ったが,先レポを見ても採点はほどほどなので,こんなものなのだろう。
元祖をことさら強調しなければ,地元に根付いた町中華という位置付けの店なんだと思う。
近所だったら餃子をつまみに版ビールを飲み,〆に炒飯か中華そば。
そんなシチュエーションがお似合いだ。
蛇足;
その後,磐越道,常磐道をかっ飛んで,19:00台には家にいた。
なぜ新潟まで行って泊まらないかって?
家族への愛かな(笑)
一家の主人が夜に家を頻繁に空けるのは良くない。
まあ,飲み会とかにあまり参加しないのもその辺だ。
休日だけ大目に見てもらってる,賭け事もタバコもやらないオヤジのささやかな趣味なのだよ。
蛇足2;
密かに福島ランキング20制覇も狙っている。
あと5店。
関東よりも遠征費がかさむので,気長にやろうと思う。