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「味玉つけ麺」@つけ麺 雀 天満橋店の写真032_す
つけ麺(¥850)
+味玉(¥0※雀と伝えて)
+大盛400g(¥0)

関西にある「またおま系」こと濃厚豚魚のつけ麺を求め、此方に再訪。
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券売機。味玉は合言葉でサービスされるから、二列目のボタンを押す事は無いだろう。
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食券を提出する際、恥ずかしがらず、平静を装い「雀で」と伝え食券を手渡す。言う方はドキドキだが、受け取る方はあっさりと慣れたもんだ。
入店から10分程でドンドンと着丼。麺量400gと圧巻のボリューム感。
大盛は、美白で一見ソフトな印象を受けるが、啜り食せば、ムキムキと弾力ある食べ応えが歯を跳ね返す様だ。
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輪郭から表面まで、薄らと泡立ち蓋をする。美白ムキムキ麺を落とし泡層を突き破ると、濃厚豚魚醤油の茶色いスープへと様子を変え、その味はドッシリと濃厚豚魚ど真ん中。
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「雀」と伝えて無料の味玉は、橙色でゼリー状の忘れられないハイレベルな旨味玉。
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400g。四十半ばのオヤジには、終盤は苦行手前ほどのヘヴィーさでしたが、胃に丁度すっぽり収めるかたちで平らげた。
ポットから、ゆず風味の割りスープ(セルフの場合やや濃い目)で薄め、和の方向へと整えた。憶えていない、と言う事は飲み干したのだと思う。
勿論、残しても良いのだが、作ってくれた店員さんや自然へと廃棄する罪悪感から、基本入る時は収める様に努めている。
たかが一人の、されど一人に出来る事。いや、ただただ食いしん坊なだけでした。。でも、食いしん坊も悪くないかと。

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