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コメント
おはようございます
そうなんですよね。私は逆に荻窪の味を求めて行ってしまったので、残念に思った記憶があります。
進化系と捉えれば全く違って受け止めたことだったでしょう。
以前郡山店で食べた翌々日に荻窪店に行き、ご主人に郡山店で食べてきましたよーと話ししたら驚かれました笑。
mona2 | 2020年3月5日 07:37どもです。
確かに全然違いますね(笑)
看板借りなくても実力で人気なんですね✌
貝が来るなら醤油でなく塩が絶対です👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年3月5日 07:54おはようございます☆
こちらは私の本家(母方)から近くオープン当時何度か訪問しました。
すっかり当時とは麺顔も変わったようですね。
東京の人気店が出来たと毎日かなり混雑してまひたが今も人気店なんですね。
今年は帰郷するのでその時にでも再訪してみます!
ノブ(卒業) | 2020年3月5日 08:44こんにちわ。店名から荻窪のあの春木屋かと思いましたが全然違うみたいですね。地域の人気店のようで、こういうお店に行ってみたいです。
ЯAGE®︎ | 2020年3月5日 11:15こんにちは
本店とかなり違う味わいとはびっくりしますよね。
それも貝ですか。そう聞くと食べたくなっちゃいますね。
mocopapa | 2020年3月5日 12:46こんにちは。
仰せの通り、こちらは東京の春木屋さんとはだいぶ趣が異なりますね。
自分もこちらの方が好みでした。
glucose | 2020年3月5日 14:11こんにちは。
本店とはメニューも内容もまったく異なるんですね!いい意味で予想と外れてナイスな訪問となりましたね^^東京に本店のある支店だとどうしても後回しになるので、こういう情報は貴重です♪
poti | 2020年3月5日 14:12見ただけでも旨そうです、器が美しいですね。
チャーシューメンかと勘違いするほど好きそうです!
虚無 Becky! | 2020年3月5日 14:21こんにちは
蓋を開けたら進化系でしたか、イメージ違い過ぎますから驚きでしょうね。
でもそれだけ違うと暖簾を分けた意味が(笑)
がく(休養中) | 2020年3月5日 14:32こんばんは❗
荻窪の有名店の本店にも行った事ないので違いがわかりませんが、こんなに遠くに暖簾分けしているお店があるのが凄いですね😲
しかも進化していて美味しかったのは遠出したかいがありましたね👍
川崎のタッツー | 2020年3月5日 17:28お久しぶりです!
ワタシは本店は知らずコチラのみ
つけ麺を食べたのですが魚貝の風味が凄くホントに美味しかった記憶
スグ近くのあのお店と併せて再訪したいです
角海屋 | 2020年3月5日 18:11こんばんは!
春木屋が郡山にあったの、知りませんでした…
全くの別物なら、追随する価値ありそう。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年3月5日 18:45こんばんは(*^^*)
>どうせ春木屋さんの分店。。。
全く同じです。
かなり今風にアレンジされてるんですね。
暖簾を気にしなければ興味津々。
ただ、郡山の方が本店で食べたらどう思うんだろうか?
としくん | 2020年3月5日 20:11こんにちは。
予想と違う感じでしたか。
確かに暖簾分けだったり、系列店だと
同じような感じが多いですからね。
進化系、いいですね。
ももも | 2020年3月5日 20:53こんばんは
自分も行ってますが、RDB始める前だったのかも。
始めたころに多分、テキトーにレポを上げたのかな。
味もあまり思い出せません。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年3月5日 21:20こんばんは。
本店と全然違うんですか。今度行ってみます。
て本店も行ってないんですが。
私は此処に行けば福島TOP20制覇です。
kamepi- | 2020年3月5日 22:26↑亀さんも後回しにしていたようですね。
塩ダレに秘訣がありそうで美味しそうです。
本店で出して欲しいくらい(苦笑)
おゆ | 2020年3月6日 07:01こんばんは.
あの春木屋と気づくのに時間がかかりました.違うんですね.
これはぜひ食べてみたいです.BMします.
Paul | 2020年3月8日 09:07続いてどうも~
「春木屋 荻窪本店」サンはRDB参加前に食べたっきりなんで、そのうち行かないとと思っているんですが確かに全く違う感じの一杯ですね。
なかなか、機会のない地域ですが機会があったら食べてみたいですね~♪
バスの運転手 | 2020年3月8日 22:24
RAMENOID
LIE LIE LIE
スロレプ
DMAX
HKRamen
ホシカズ





豚骨の新店に行ったのでそちらを先に上げようかとも思ったが,初レポがすでに上がっていたので,予定通りの順でレポする。
那須塩原でほっこりする一杯をいただいた後は,東北道で北上し,福島へ。
狙うは,ずっと来たいと思っていたこちら。
密かに福島ランキング20制覇を狙っているのだが,こちらは常に入ってるんだよね。
街中の一軒家。
店前の駐車場が1台分空いてたのでそこに車を滑り込ませるが,離れたところにも駐車場はあるらしい。
入店すると,店内はjとても活気があり,元気な掛け声でお出迎え。
広めの店内は9割の入りと盛況だ。
後会計式。
カウンターに座りメニュー表を眺める。
メニューは,醤油の「中華そば」だけでなく,塩もあり,わんたん麺とかつけ麺とか,魚介系の「新中華そば」やら実に豊富。
「春木屋 荻窪本店」さんのメニューは,ワンタン麺はあるものの基本1種だったので,(本当に同系列?)という疑念が湧く。
表の看板には「東京荻窪中華そば春木屋」と書かれているから間違いないよね。
「しおわんたん麺」にも惹かれたのだが,この後も考えているので標記メニューを注文。
価格は醤油より50円高く,850円である。
注文から5分ほどで提供されたのは,高級そうな和風の器に盛られた,「春木屋 荻窪本店」さんの中華そばとは全く違うビジュアルの一杯。
麺は表面がややざらついた感じの低加水細ストレート。
どこか日本蕎麦のような趣のある麺で,一般的なザラパツ細麺とはちょっと違う。
この麺,美味しい。
それにしても,荻窪の店とは全然違うなあ。
麺をすすったとたんに鼻腔を抜ける香りは,何と貝!
これまた意外だった。
追って,鶏メインだと思われる動物系の旨味もぐいぐい来て,実に美味しい貝塩だ。
貝はアサリやホタテかな?
魚介も使っているのだろうか,貝塩と言っても一般的な貝塩とは一線を画すような和の風情。
これは面白い。
具は,ねぎ,メンマ,海苔,チャーシュー,そして白胡麻(金胡麻?)がたくさん振られている。
メンマは量多めで味付けも絶妙。
海苔は小振りだが上質。
チャーシューは大きな肩ロース煮豚で,赤身主体だがとてもやわらか。
デフォでもこの大きさは肉好きには嬉しい。
胡麻はただの白胡麻じゃないよね。
高級そうな香り高い胡麻がたっぷりかかっているのも塩好きにはツボだった。
麺量は140gほどだと思う。
完食完飲。
実は,(どうせ春木屋さんの分店,同じような感じなんだろう。)と思い,福島ランキング上位の中でも後回しにしていた。
ところが全くの別物。
暖簾分けらしいが,こちらはメチャクチャ進化してる印象。
もっと早く来るんだった。
このレベルならわんたん麺も絶対美味しいし,チャーシューメンも満足度高いだろう。
また,魚介が加わった「新中華そば」や,つけ麺の仕上がりも気になる。
機会があったら再訪し,それらのいずれかをいただいてみたい。