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メニューとプライスが一新したと聞いて、初訪麺。今までこちらのプライスは、自分のラーメンプライスのボーダーライン(デフォで999円が上限)をオーバーしていたので未訪でした。券売機で850円の「醤油」をポチリ、セルフの水をもってカウンターに着席です。写真では見ていたけれど金のかかっている店内ですな、カウンターの後ろには製麺所と何かの研究所のような内装。10分弱で麺着、牛豚2種のチャーシューに穂先メンマ、ほうれん草がトッピング、おまけに初めて見たタマリンドのジュレ。自家製麺は中細のストレート、しんなりしっとり、歯ごたえがちょうどよく喉越しも素晴らしい。鶏節のスープはややこってり、オイリーさも素晴らしいバランス、醤油のキレもバッチリ、こりゃ旨い、実に。配膳の際に「タマリンドのジュレは酸味が強いので途中でスープに溶かしてください」と言われていたので、そろそろと溶かしてみた。程よい酸味が加わり美味しさ一段と引き立ちます。「旨い」「美味しい」と完食・完飲。わざわざ「奥能登」とショルダーがついている「塩」が気になる、また来なくては。
券売機で850円の「醤油」をポチリ、セルフの水をもってカウンターに着席です。写真では見ていたけれど金のかかっている店内ですな、カウンターの後ろには製麺所と何かの研究所のような内装。10分弱で麺着、牛豚2種のチャーシューに穂先メンマ、ほうれん草がトッピング、おまけに初めて見たタマリンドのジュレ。自家製麺は中細のストレート、しんなりしっとり、歯ごたえがちょうどよく喉越しも素晴らしい。鶏節のスープはややこってり、オイリーさも素晴らしいバランス、醤油のキレもバッチリ、こりゃ旨い、実に。配膳の際に「タマリンドのジュレは酸味が強いので途中でスープに溶かしてください」と言われていたので、そろそろと溶かしてみた。程よい酸味が加わり美味しさ一段と引き立ちます。「旨い」「美味しい」と完食・完飲。
わざわざ「奥能登」とショルダーがついている「塩」が気になる、また来なくては。