コメント
こんにちは。
スープが秀逸そうに見えますね。
玉子も黄身が2つあってラッキー!?
pvs aka duff | 2020年7月4日 10:17このお店は味もさることながら、「カッコイイ」んです。
至る所に藍が映り、どこか凜とした空気。
店を出る時には、自分が粋になった勘違いして
妙に気が大きくなれる不思議な空間(笑)
満腹感以外の満足感て大事ですよねー^^
なべ | 2020年7月4日 11:32こんにちは
古豪いまだ健在なり
またおま清湯とは一線を画す
ってとこですかね。
立秋 | 2020年7月4日 14:38与ろゐ屋さんは、ウリのひとつとして双子たまごを採用してまして、必ず双子なのですw
すっきりとしたスープの美味しさは基い、何処となく粋な佇まいまで含めて、完璧なお店だと思いますぜ、おいらも。浅草寺の脇と言う立地、仲見世の雰囲気が色濃い環境で食べる和風ラーメン、自分も江戸っ子になった気分ですねw
美味しいけど、綺麗な清湯とは全く別の仕上がりです。畏まってない、肩肘張ってない感が良いんです。
Dr.KOTO | 2020年7月5日 05:54
Dr.KOTO
4門

king-big
ぴろリポ






すっきりとした口当たり。豊かに膨らむ風味の複雑さに魅了され、蓮華がなかなか手放せない。小ライスでだし茶漬けでも作ったら、最高に旨いだろう。
しかし、これはラーメン。麺との渾然一体こそ本分。少し縮れた細麺は束の張力でスープを適度に巻き上げ、中庸的な食感と素朴な香りを交えながら、食べ手の味覚嗅覚を魅了する。清湯系の店が増える中、堂々たるフラグシップ。
柔らかな味付けで、麺とスープを邪魔しない具材のラインナップも大変な完成度だ。温故知新の牽引を後進に譲る気ゼロ、進化する老舗の味を堪能した。