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コメント
どもです。
登録、初レポ乙です。
子供が小さいときは自然博物館良く連れてきました❗
子供に迷子シールを貼って(笑)
岩井はつくばより近いのでそのうちに🍜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年6月18日 07:40こんにちは。
う~ん、鴨弱く残念でした。
自分も岩井(当時)の自然博物館はひどもが小さい頃に連れて行きました。
恐竜の剥製があったような。
glucose | 2020年6月18日 08:31こんにちは☆
登録&初レポお疲れ様です!
なかなか面白そうなお店ですね。
鬼怒川沿いのレジェンドのお店の帰りにでも寄ってみようかと思います。
ミュージアムパーク、バス駐車場へのアクセスの仕方が分からなくて悩んだ記憶が…。
ノブ(卒業) | 2020年6月18日 10:25こんにちは。
登録・初レポお疲れ様です。
鴨と言えばあちらを思い出しますが、
もう少しインパクトが欲しいですね。
kamepi- | 2020年6月18日 12:35どもです!
珍来ではなく新店のレポがふつふつ投下され始めましたね。
鴨使ってますか。
鴨と大大的に宣伝しているのだから、もっと鴨鴨すればいいのに…と思ってしまいます。
ラオタだって分かりにくいのだから、普通の人はまず見抜けないでしょうね。
ロゴのないオックスフォードシャツ(ブランドはヤエカあたり¥30000)とユニクロ(¥2900)の違いが
ファオタでも分からないのと同じです。
さぴお | 2020年6月18日 17:45おばんです、ども。
イニシャル諸々処理、乙です。
鴨、塩、いい感じの組み合わせ!
旨そうです、今度いってみます。
村八分 | 2020年6月18日 19:09こんにちは。
新店突撃ですね。
沢山のお祝いの花も並んでいましたか。
鴨と聞くと、鴨論争炎上した今は亡き富士山を思い出します。
ももも | 2020年6月18日 20:36こんにちは
水海道はチラチラ通り過ぎますが、知りませんでした。
もちろんここも。
鴨出汁も落ち着いてきた雰囲気もありますが、あの地域なら目新しさも。
水菜じゃなく、熱を入れたほうれん草や小松菜辺りの一手間加えた感があれば見た目的にも力強さが出て良さそう
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年6月18日 20:42こんばんは❗
ファーストレビューおめでとうございます🎵
玉子麺、どっかで一度だけ食べた事ありますが、そこまでインパクトがあった記憶はありませんね😔
ご夫妻でこれから頑張って欲しいですね😁
川崎のタッツー | 2020年6月18日 20:44こんばんは!
鴨出汁のラーメン・・鴨ラーメン・・岐阜にも出している店があります。次狙おうかな(^^)
みずみず | 2020年6月18日 22:01こんばんは。
新店レポ乙です!居酒屋的な感じもあって地元に愛されるお店になりそうですね!鴨そのものはそこまで強く感じないみたいですが、普通の塩ラーメンと思えば旨味も十分で美味しそうです^^
poti | 2020年6月18日 23:19おはようございます。
新店初レポ乙です。
鴨の仕入れはガラのみなんでしょうが、
早くも地域密着感があるようですね。
この後は何食わぬ顔で夕飯の巻ですね(笑)
おゆ | 2020年6月19日 08:31こんにちは😃
登録&初レポお疲れ様です。
オープン早々人気なんですね。
遠征するような感じじゃないと思いますが、
末長く頑張ってほしいです。
としくん | 2020年6月19日 10:18こんにちは
新店初レポ 乙です!(*^^*)
ラーメン居酒屋さん好きです。
こういうお店は、ラヲタ向きではないですが繁盛するでしょうね。
mocopapa(S852) | 2020年6月19日 17:25続いてどうも~!
登録&初レポお疲れ様です!
また、良さげなお店がオープンしましたね。
個人的にラーメン居酒屋さんは好きなので近くに欲しいなぁ・・・って思いました♪
バスの運転手 | 2020年6月20日 21:39
RAMENOID

ジン1971
がっち







ちょっとネットサーフィンをしていたら,この店の情報をつかんだので先月登録,17日に開店との話だったので,いつものごとく,仕事後&晩飯前に来てみた。
場所は,茨城県人ならよく知っている,県外の方でも知る人ぞ知る,「ミュージアムパーク茨城県自然博物館」近く。
子どもが小さい頃はよく連れてきたっけ。
情報通り開店してるのかどうか不安だったのだが,店前に来ると生花や花輪がいっぱい,駐車場もいっぱいで,ちょっと一安心。
すこし待って空いたスペースに車を滑り込ませる。
入り口前に4~5人の方が待っていたので後ろに並んでいると,後から来た4人組が店の中をのぞく。
すると,「名前を書いてお待ちください」と店員さん。
慌ててウェイティンボードに名前を書きに行くと,私より前に4~5組の名前が書かれていた。
これはかなり待つかな……と思っていると,3つしかないカウンター席の一つが空いたようで,10人以上すっ飛ばして名前が呼ばれた。
ラッキー。
店は,ちょっと年季が入った,地方の居酒屋か食堂かの居抜きのようだ。
カウンター席は3つ,テーブルは2卓で,あとは小上がりと座敷。
皆さん運転手付きのグループで,すでにアルコールが入り盛り上がっている。
後会計式。
メニュー表を眺めると,片面はアルコールやソフトドリンクがズラリ,もう片面がお食事になっている。
チャーハン等もあるが,筆頭は麺メニュー,しかも「鴨」!
店名は「めん処 笑家」でいいようだが,入り口近くには「鴨だしらーめん 笑家」と書かれた大きなタペストリーが出ていた。
ならばと,標記メニューを注文。
730円となっているが,これは税抜き価格。
730円+税,計803円を会計時に支払った。
満員の割には注文からの提供は意外なほど早く,注文から3~4分で提供されたのは,ねぎの白,水菜の緑,糸唐辛子の赤が印象的な,ラーメン居酒屋の塩。
チャーシューちっちゃ。
麺は黄色みがかった細ストレート。
かなり普通っぽい見た目だが,玉子麺だろうか,意外にいける。
茹で具合は硬すぎずやわらかすぎずジャスト。
このくらいが好きなのだが,伸びは早そうなので,かためをコールしたくなる方もいるだろう。
スープは意外なほど旨味が強い。
旨味だけでな塩気も強めで,その辺は土地柄に合わせているのかな。
鴨……と言えばそんな感じがしなくもないが,鶏豚等の塩と言われれば,そう思ってしまうだろう。
「鴨だしらーめん」と掲げているのだから鴨ガラは使っているのだろうが,その他の旨味も強い。
まあ,よくできているスープで,よくある缶ペーストスープに似たテイストともいえる。
「鴨だし」を掲げるなら手づくりっぽい鴨感を……とかを求めるラヲタでもなければ十分満足だと思う。
具は,ねぎ,水菜,糸唐辛子,メンマ,チャーシュー。
メンマは食感もよく美味しい。
チャーシューは豚肩ロースの煮豚かな。
薄めで小さめ。
基本メニューとはいえ,税込みなら800円なので,もう少し物量が欲しいし,鴨でも載ってればなおメニュー名らしくなると思う。
そう言えば,追加トッピングにもおつまみにも「鴨」はなかった。
ガラだけで肉は仕入れないのだろうか。
麺量は140gほど。
完食完飲。
玉子麺使用,旨味の強いラーメン居酒屋の塩。
女性が2人ほどフロアを担当し,忙しく動き回っていたが,一人の方がご店主の奥様だろう。
トロピカルなデザインの「島草履」なるものを制作販売するデザイナーさんのようだ。
ところどころに島草履がぶら下がっている。
店主の夢であったラーメン店開業がかない,二人三脚で頑張っていくとのこと。
花輪の数を見れば,そして初日のこの盛況ぶりを見れば,支援者も多そう。
地域に根差した人気ラーメン居酒屋になると思う。