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コメント
おはようございます^^
初レポお疲れ様です。
豚極有の終盤から、また濃厚ニボに戻っていたようですね。
私はちょっとスルーで(^^;
としくん | 2020年7月5日 08:14RAMENOIDさん
この内容ならこっちの麺が正解でよかったですね。
豚骨魚介に酸味とは不思議な組み合わせです。
まなけん | 2020年7月5日 08:35どもです。
ウズマサさんは食べてましたが、閉店して
豚極有になったのも知らなかったし、
此方も知りませんでした🎵
回転が速すぎます😱
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年7月5日 08:55こんにちは☆
初レポお疲れ様です!
美しい麺線に目がいっちゃいます。
煮干し感より動物系の方が優先なんですね。
淡麗煮干しも好きですがやはり濃厚を選んじゃいます。
ノブ(卒業) | 2020年7月5日 11:01こんにちは。
酸味苦手のRさんには少し合わなかったようで。
たしかにこの麺線は綺麗です。
glucose | 2020年7月5日 12:21こんにちは
途中の変換的な誤字脱字は無視してましたが、個人的が奇人的になってるのにはウケました。
割りスープの所はコレクターには難しい所。
常連なら少し減らしてが分かるのですが。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年7月5日 13:09あらチャンさん,修正しました。
奇人ではありません(笑)
RAMENOID | 2020年7月5日 13:38前のお店の時から行ってみたいと思いつつ…
市川、浦安辺り、田舎もんには車だとハードル高くて(T_T)
電車でこの近辺、せめてみたいです
角海屋 | 2020年7月5日 18:09こんにちは。
ウズマサさんのところが変わったのですね
豚極有さんはJな一杯をいただきました。
市川は何気に行きにくいです。
ももも | 2020年7月5日 20:05続いてどうも~!
初レポお疲れ様です!
個人的に酸味は大丈夫なんですが、あまり濃厚な豚骨魚介は最近つい避けちゃってますw
まぁ~実際食べたら美味しいんでしょうけどねw
バスの運転手 | 2020年7月5日 22:42こんばんは。
新店レポ乙です!濃厚なつけ汁がたぶん自分好みです^^さらに一級品という麺も美味しそうです☆
poti | 2020年7月5日 23:13こんばんは!
ほんとに、綺麗な麺線!麺とバラチャーシュー・・凄い存在感ですね!
みずみず | 2020年7月5日 23:33どもです!
とても78点には見えませんが
酸味が嗜好から外れてしまったんですね。
鰹節が酸味を出したのかしら。
さぴお | 2020年7月6日 06:07こんにちは。
初レポおめでとうございます。
整って美味しそうな麺に惹かれます。
私的にはこれをチンタンで啜りたいですが。
おゆ | 2020年7月6日 09:15こんにちは❗
初レビューお疲れ様です👌煮干しよりも豚骨強めってつけ汁の店多いですよね😅
川崎のタッツー | 2020年7月6日 14:05こんにちは
こちら単に店名変更なんですよね。
ただ店主がツイートで閉店とはっきり書いていたので再登録しました。
二郎系じゃないの?って言われるのが嫌だったみたいですね(^^;
がく(休養中) | 2020年8月31日 17:02
RAMENOID
poison face


もんど





この日の2軒めだが,まだレポがないので初レポさせていただく。
今週も東京に行き,電車麺活でビールまで堪能したかったのだが,何だかまたキナ臭くなってきたので自粛。
千葉や埼玉も感染者が出ているのだが,車ならと千葉の課題店へ。
1軒行った後,6月22日の開店後,ずっとレポのないこちらに回った。
新店と言っても,「ラーメン豚極有」さんがメニュー一新や豪変更しただけのようだが。
その前の「市川ウズマサ」さんには来ているのだが,結局「ラーメン豚極有」さんには来られなかった。
店に到着すると,Ubereatsのリュックを背負った方が出ていくところだった。
こちらはUbereats加盟店,そちらがメインなのか,看板も上げず暖簾も出さず,壁に店名のプリントされた紙をパウチしたものが張られているだけ。
店内飲食ができるのかどうか,恐る恐る覗いてみると,先客1名がお食事中だったので入ることにした。
ご店主らしき男性1名での営業。
6つしかないカウンターは,仕切りで区切られ,カウンターとの境にはビニールのシールドが。
わずかに隙間が空いた高台には会計用の皿が準備されている。
ここにお金を置く前払い式だ。
感染防止対策にはかなり気を使っている印象。
目の前のパウチには,濃厚煮干しつけ麺しかなかったので,味玉付きや全マシのスペシャルは自粛してデフォを注文。
850円をさらに置く。
よく見ると,上方には「あっさり煮干し」の紙も張られ,ホワイトボードには「あっさりつけめん」も書かれていた。
あっさりがよかったが,ちょっと初訪では選びにくい。
ちょっと時間がかかり,15分ほどで提供されたのは,麺線が実に美しい一杯。
自作で何度も美しい麺線を目指したが,こうはなかなかいかない。
流石プロ,その中でも超一流の麺線。
麺は,やや加水高め,平打ち気味の太ストレート。
つるっとした麺肌,確かな腰,間違いなく一級品だ。
塩だけで最後まで行けるね。
つけ汁はかなりの粘度。
少し浸けてみるとドロッと絡んでくる。
酸味?甘さは感じるがわずか。
それよりも豚骨ベースと思われる動物の旨味がガツン,追って煮干しのビター感。
このビターな超濃厚豚骨魚介は,昔ここにあった「市川ウズマサ」さんを彷彿とさせる。
でも,この酸味が個人的には合わないなあ。
似た傾向だけに「市川ウズマサ」さんと比較してしまう。
具は,つけ汁中にねぎ,海苔,メンマ,麺上にチャーシュー。
麺上のバラチャーシューは適度にやわらかく美味しい。
半分はそのまま,あと半分はつけ汁に入れ崩し,麺に絡めていただく。
麺量は茹で前250gとのこと。
表示よりもやや少なめに感じるが,歯ごたえもあり,つけ汁も濃厚なのでズシリと腹にたまる。
割スープをお願いすると,残ったつけ汁はほとんど捨て,あっさりめのニボスープが注がれてカムバック。
あのオイリーな超ドロがかさ増しされただけで戻ってきたらかなり応えるだろうな……と思ったのでいいのだが,貧乏性なので何だかもったいない気がするんだよね。
完飲。
酸味がちょっと気になるビターな超濃厚豚骨煮干し。
ジャンルは「煮干し」よりも「豚魚」の方がイメージが合うのでそちらにした。
豚魚全盛時代なら,これだけの太麺に絡む超ドロは,それだけで絶賛したかもしれないが,今はバランスが大切だと思っている。
とはいえ,これだけの濃度を出すのは大変だろうし,とにかく麺の扱いは超一流。
酸味が個人的には合わなかったのでこの採点に抑えるが,つけ汁のバランスの調整で大化けしそうだ。
ツイッターはちょっと過激だが,まあ普通の接客。
口数少ないのは飛沫が飛ばなくていい。
ただ,「市川ウズマサ」さん時代でさえ渋い感じだった店はさらに年季が入っているので,女性とかは入りにくいかな。
機会があったらあっさり系の煮干しもいただいてみたい。