コメント
さぴおさん,どうもです。
これでお互いにランキングトップ堅持ですね(笑)
とにかくプレミア感を出す戦略でしょうから。
うゑずさん,そんなに美味しかったかな。
RAMENOID | 2020年7月6日 05:49どもです。
とみ田さんは本店だけは食べて無く😆
電話予約良いですね❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年7月6日 07:47おはようございます
おおっ!凄いところに〜!
なんだかんだ王者ですよからね
そのオーラも凄いものがあるんでしょう
もう一度そんな雰囲気あるコチラ
食べてみたいな〜
キング | 2020年7月6日 08:015〜6年前にハマったのはいい思い出です😊
NORTH | 2020年7月6日 08:14おはようございます☆
あれからもう2年も経ちましたか。
私もコチラへは2度、汁そばとつけ麺をいただきましたが流石王者の貫禄を感じました。
山梨のアチラはチャーシューがめっちゃ美味しかったのを記憶してます。
とみ田さんの緊張感よりうゑずさんのリラックス出来る雰囲気は好きですね。
ノブ(卒業) | 2020年7月6日 08:27さぴおさん、
本店訪問ですね。僕は待つだけの価値はあると思いました。
風格すら感じますよね。
まなけん | 2020年7月6日 08:51おはようございます😃
ようこそ我が街へ。
本店オーラ、富田さんオーラ、確かにありますよ。
同じようなのを支店で食べても盛り上がらない(笑)
としくん | 2020年7月6日 09:29こんにちは
「富田」は東京駅のKITTEしか食べたことがないです。
緊張感が違うんでしょうね。
やっぱりネコが好き | 2020年7月6日 12:38こんにちは^^
オーラが違いますよね。
あの映画の公開初日に最前列の席で
富田さんの話を聞いたのが良い思い出です。(^^)/
mocopapa | 2020年7月6日 16:06こんにちは。
私のとみ田さん経験は一度だけで本店のみです。
その場でしか分らないオーラ、今も憶えています。
おゆ | 2020年7月6日 17:15こんばんは
おぉ、アクセス怪物とみ田を置いてきましたか。
思ったより響きませんでしたね。
自分は駅ナカシリーズで千葉駅の所に行ってあります。
かなり響きました。麺とスープ変えたなと。
見た目からしてここも変わってそうですね。
そのうちに行ってきます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年7月6日 20:43こんばんは。
いまだに厨房に立つ富田店主には頭が下がりますね。
うゑずにも是非行ってみたいです。
kamepi- | 2020年7月6日 22:15こんばんは!
奇遇ですね☝️先日、東京キッテで同じモノを食べて来ましたが、味以上に神接客に驚きました👍 違いはそーいうところに表れると思った麺活でしたよ😉
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年7月6日 22:47こんにちは。
とみ田さんいいですね~♪昨年久しぶりに行きましたが、貫禄を感じました(*^^*)うゑずさんのほうが感動したって話はたまに聞くので、今度うゑずも行ってみます!青春18きっぷの出番ですね♪
poti | 2020年7月7日 10:09こんばんわ~!
自分がコチラに行ったのは、もう10年近く前の事!
当時は絶対のラーメン派だったので、やはりラーメンを。
うゑずサンでは、珍しく、つけ麺を頂きましたが両方とも美味しかったとしか言葉がありません♪
でも、今の自分にはちょっと重たいんだよなぁ・・・w
バスの運転手 | 2020年7月7日 23:02
さぴお
じゃい(停滞中)
レインマン

モモンガ
tak2626





どうも、さぴおです。
RDB全国ランキング不動の1位。
ラーメンTRY5年連続1位で殿堂入り。
ガキ使のハイテンション芸でいう方正です。
電話予約を入れて2年ぶりに友人とこちらまで。
日によっては土日でも電話予約が可能です。
正直、初訪問では「普通だな」という印象が強く、次訪するまで2年経ってしまいました。
山梨にあるこちらの1番弟子のうゑずに痺れまくったので、
本店はどうかな?と、確かめに。
リニューアルしたという店内は
以前、弟子の店などが下がっていた札がなくなっていますね。
お冷には丸氷が入っているのは相変わらず。
助手さん3人はせっせと動いてよく鍛えられている。
1人だけ紺の割烹着を着た富田店主。
プレミア盛りをこさえてるようです。
丁寧に丁寧に調理してます。
巧みさある職人的な素早い動きというよりは、
ただただ丁寧な感じ。
オーラは半端なく、友人含めて店内にいるお客さんは静かに富田店主のオペを見つめています。
こうして観てるとプレミアム盛りを食べたくなるね。
背筋伸びる思いで居ると配膳です。
⚫実食
麺がきっちり揃えられ
節などがビシッと入った濃厚なつけダレ。
まずは『とみ田専用粉』から作られた麺から。
ヌチリと舌に吸い付くような麺肌。
噛み締めれば、小麦の風味が広がる美味い麺。
ここの麺を真似てるお店は多いけれど、
なぜかボソついたりして、ここまでしっとりしてないんだよね。
麺を茹であげた後に何度も何度も丹念に入念に
麺を洗っていたのが、秘訣なのかな。
麺をつけダレへ。
つけダレは20時間以上煮込んだ豚骨に
煮干や節などを加えて、柚子を加えて後味スッキリにした王道の味。
いりこ煮干っぽい煮干し成分が初動にガツン!
あまウマジョッパな濃厚豚魚の味へとバトンタッチ。
個人的には初訪問時よりは、ガツン!とパンチが上がってるものの
やっぱり優しい味成分は残ってるかな。
俺はもっともっと"ヤッチャってる"豚魚が好きなんだ。
スープ割をお願いすると、またしても富田店主が入念に柚子の分量を吟味して、
丁寧に作っていました。
節の味わいと、柚片が多く入ってスッキリ仕様。
これは雰囲気に飲まれるお客さんも多いだろうね。
富田店主でないと醸せない雰囲気。現場に立てないときはお休みというのはよく分かります。
初めて食べる友人は「今まで食べてた濃厚つけ麺、ここが原点なんだなって思った」とのこと。
正直、味の好みでいえばあちらに軍配ですが
店作りに置いて、他の追随を許しません。
脱帽です。
ごちそうさまでした。