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「淡竹HACHIKU」@麺屋 優光の写真2020-109杯目(7月12杯目)
🍜○淡竹HACHIKU
@麺屋 優光(ユウコウ)
〒京都府京都市中京区場之町588
🚉烏丸御池駅 🚶1分
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2020/7 土曜夜 初訪問

人類みな麺類出身の別資本店
1725、開店5分前に到着しポールゲット
開店時は5人ほどの列
カウンターの一番奥に着席
2階へいく螺旋階段があり、出入りが非常に辛い
これは明らかな設計ミスでは?
入口のセルフ吸水器へは店員さんのヘルプがないと厳しい

麺メニューは下記3種
・淡竹HACHIKU:貝出汁醤油(人類みな麺類で言うmacroの位置付け)
・真竹MADAKE:鰹昆布肉出汁醤油(同原点の位置付け?)
・黒竹KUROCHIKU:醤油の旨味主体(同micro)
人類みな麺類の成功の秘訣3メニューをそのままに京都らしい風情のある貴賓あるメニュー名に置き換えられてる模様

○淡竹HACHIKU¥800

牡蠣・浅利・蜆の貝出汁醤油ラーメン
人類みな麺類特有の甘味もそのままmicro風
一般、それも若い女性も好きそうな旨味の出し方は流石
『全粒粉による小麦の香りと、うどん粉をブレンドし独自の製法で生み出した強いコシが特徴』と謳われる自家製の麺は約2x2.5mmφの楕円形断面の多加水ゆるやか縮れ麺
もっちり感とコシの主張は拘り通りだが、小麦風味はかなり控えめで、スープ薄めて飲むのと味はほぼ変わらん
具材は、極薄大判スライスの見栄え主眼の豚肩ロースレアチャーシュー、根本側が激堅かった竹(食べて大丈夫だった??)、ネギ
ネギだけはかなり旨い

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