コメント
こんにちは!
こちらは二郎三田総本店でかすんでるお店のようですが営業していて良かったですね。
店名はよくある中華料理屋で中も昭和レトロと近所にあったらたまに行きたくなるお店のようでしたね。
川崎のタッツー | 2020年8月13日 13:17二郎をて目の前に違う店に行ける胆力。なかなか真似できないです 笑
でもこのオールドスタイル中華麺は無性に食べたくなるときあります(^^)
こんにちは。
モヤシ以外の野菜も使われていて健康的ですね^^町中華のあんかけ系はたまに食べたくなります!もう少し涼しくなってからがいいですが(笑)
poti | 2020年8月13日 18:52こんばんわ
こんなところにも町中華が生息しているんですね。都心では貴重ですね。
まなけん | 2020年8月13日 21:45どもです。
こう暑いと餡掛けは無理っすw
ってか、町中華上級者な方が言う醤油スープに
塩餡掛けって分かりませんから😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年8月13日 22:31川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
久しぶりに昭和感プンプンで渋い雰囲気の町中華店でした♪
こういうお店は無難なお店は少なく、ハズレか当りかどっちかに寄る
お店が多いですが、こちらは味的に当りでした(^^)
つちのこ | 2020年8月14日 09:51バフさん、コメントありがとうございます!
実は1か月くらい前に三田本店へ寄ったばかりなので、ここをスルーしていたら
シナジあたりでも良いかな?という気分でした♪
こういうベタついたお店、嫌いじゃないです(^^)
つちのこ | 2020年8月14日 09:54potiさん、コメントありがとうございます!
もやしそばオーダーで具材がほぼもやしばかりのお店って、間違いではないですが、どこにも当たり所がない悔しさでイッパイになります(^^;
こちらは具材の種類も多かったですが、火の入れ方がグッドでした♪
つちのこ | 2020年8月14日 09:57まなけんさん、コメントありがとうございます!
バイク移動だと大きな道のお店しか目に留まりづらいので、RDBのマップ機能が重宝しています♪
特に都心部だと町中華は路地裏に多いですからネ(^^)
つちのこ | 2020年8月14日 09:59ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
塩スープに塩餡ってまず聞かないですし、醤油に醤油餡は全体的に濃い味の店が多い気がします(^^;
私の場合、「三愛」という高円寺にあった町中華(現在閉店)の「肉そば」が醤油スープに塩餡かけで、幼少期から慣れ親しんだ味が舌に残っており、思い出の味となっています♪
つちのこ | 2020年8月14日 10:03
つちのこ
プリティ
甚平
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華





平日13:40と遅めな時間帯に到着すると、店頭のショウケースに飾られた食品サンプルは良い感じに日焼けし、店頭に暖簾は無かったので「店休日?」と思いつつ入口に近づくと、「営業中」の札がかけられており一安心
850円の日替り定食(この日は豆腐と野菜の塩炒め)と黒板に書かれ、「店内にミニ丼各種等のセットあります」の張り紙にホッとしつつ、ガラス戸を開けて入店すると、店内はカウンター7席と2人卓が3つある縦長構造
単品麺類はラーメン・ワンタン(600円)、タンメン・味噌(750円)、肉ソバ・トーフソバ・カレーソバ(800円)、五目・カントン・宝来・チャーシュー(850円)、トリソバ(900円)海老ソバ(950円)等々あり、定食や丼・飯・焼きそばメニューも豊富
半チャーハン付きのセットメニューにも魅かれたが1000円近い価格帯だった為、単品のもやしソバ(750円)をワンオペだと思っていたご主人に口頭注文して待っていると、まかないを食べ終えた女性店員さんも登場する2名体制
大きな中華鍋で茹でられ平ザルでチャッチャッと手際よく湯切りされた麺と、並行して中華鍋で仕上げられた餡かけが融合して提供された一杯は、真夏日だというのにホカホカに湯気が立つ熱々の状態
炒めもやしのスタイルではなく、醤油スープに塩餡かけな好みのタイプのコンビとなっており、醤油スープも薄めな色合いに味付けも淡めで、餡かけと融合することによって味がビシッと決まる合わせ技
具材ももやしだけではなくキャベツ・ニラ・人参・玉ネギ・キクラゲ・豚肉と豊富で、玉ネギやキャベツのシャキ感や歯応えも残るジャストな火の入れ加減に店主さんの腕が光り、餡かけのトロミも弱いタイプなのでスープと融合しやすい
店頭に丸山製麺の麺箱が置かれた麺は、ちじれも軽く見受けられる中細ストレート麺が使用され、麺量はそれほど多く感じないがスープ量がたっぷりなので満足感はあり、中盤でラー油・終盤で酢というお決まりコースで完飲完食
店頭には猫を探している貼紙もあるアットホーム空間で、店頭に置かれたオカモチから地域密着感もヒシヒシと伝わり、おハイソな土地柄からか少し価格設定は高めに感じたものの、昭和レトロな空気感をビンビンに楽しめるお店