RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
個人的には鴨のつけ麺は難しいと
思いますね😅
それと揚げネギはバランスを崩すので
いらない派です😆
お姉さんのアルコール消毒嬉しいですね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年8月20日 07:56こんにちは。
お姉さんの存在は大きいですね(^_^)。
メニュー名に鴨がついているとどうしても期待してしまいます。
glucose | 2020年8月20日 08:07こんにちわ。麺がおいしそうですね。つけタレのほうもそのまま飲めるくらいの感じなのですね。食べやすそうです。
感染対策されてるラーメン店は比較的安全と思います。ただ食べるのみで喋らないので。
ЯAGE®︎ | 2020年8月20日 08:14おはようございます!
麺がかなり独特できしめんかと思ったほどの平打ち麺で水切りはしっかりして欲しいところですね。
チェーン店でなく外税表記は私的にはなしですね。
川崎のタッツー | 2020年8月20日 09:28こんにちは☆
オリジナリティを感じる麺やつけ汁ですがちょっと残念な面もあったようで。
つけ麺はしっかり水切りして欲しいです。
外税表記はちょっと損した気分になっちゃうんですよねー。
ノブ(卒業) | 2020年8月20日 10:54こんにちは^^
鴨そば、鴨つけ、鴨が入ると反応しちゃいますよね。
久し振りに鴨南蛮が食べたいです(笑)
mocopapa(S852) | 2020年8月20日 12:51こんにちは。
お姉さんのアルコール消毒で加点があったらおいっ!って突っ込んでるところでしたよ(笑)
このメニュー構成だと私も鴨選ぶと思いますが、鴨らしさは弱かったみたいですね(>_<)
poti | 2020年8月20日 15:04こんにちは。
鴨は優しい感じでしょうか。
2回もシュッシュしてもらったら80点でしょう~
kamepi- | 2020年8月20日 15:32続いてどうも~!
麺は拡大して見ちゃった程でとっても美味しそうですね~♪
それだけに簀子やら外税は残念ですねw
でも、お会計後のシュッシュは良いですね~!!
バスの運転手 | 2020年8月20日 18:16こんばんは〜
鴨はちょっとズッコケちゃったでしょうか。
お姉さんのおかげでお店の印象は悪くならなかったようで😅✋
銀あんどプー | 2020年8月20日 18:36こんにちは。
課題点クリアしていますね。
女性店員さんのワンプッシュがポイントですね。
ももも | 2020年8月21日 01:29こんにちは。
お姉さんシュッシュを含め感染対策が確りしていますね。
今日のランチは鴨南蛮蕎麦にする鴨(苦笑)
おゆ | 2020年8月21日 09:05こんにちは
見た目は良いですね。
思ったより響かなかったみたいで…不足がいくつかあるのでしょう。
でもあらチャンの低い防衛ラインならダメ押しのシュッシュッでプラス5点しちゃいそう。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年8月21日 13:30こんばんは.
宇都宮のこのあたりはよく知ってます.
この近所にオギノっていう店があります.私の心のラーメン屋です.機会があればぜひ.
Paul | 2020年8月23日 11:47
RAMENOID
928GTS
HKRamen
syake

minasu





さくら市で2杯いただいた後,帰りがけに宇都宮駅近くのこちらへ。
麺友さんに薦められて,ずっと気になっていた。
店は木材が基調の洋風居酒屋的造り。
古材を使って渋さを出そうとしたのがさらに年季が入った感じかな。
ソーシャルディスタンス確保のために,1席置き、さらに対面席をつぶす措置が取られている。
繁華街近くのアルコールも出す店として,できるだけの配慮をしてる感じが好ましい。
席に通されると,マスクをした若いお姉さんから,「お客様,アルコール消毒をお願いします。」と声がかかる。
手を差し出すとシュッシュしてくれるのは,おじさんへのサービスの一環か(笑)
メニュー表を眺めると,「鶏そば」という名の鶏白湯が筆頭。
あとは「塩そば」,「鶏煮干しそば」,「鶏つけめん」,「鴨つけめん」。
塩を考えてきたが,「鴨」の文字に反応し,標記メニューを注文。
価格は880円……と書いてあったが,下の方に「メニューは全て外税です。」との文字がある。
税込みだと968円かな。
席数が少なくなっているので,軽い外待ちも発生。
繁華街が近いのもあり,人気のようだ。
注文から7分ほどで提供されたのは,全粒粉の星がはっきり見える平打ち麺と,緑や黒の具材が浮いた白濁したつけ汁。
白湯系か。
麺はきしめんのような形状の平打ち太ストレート。
茶色っぽくフスマの星が見える分かりやすい全粒粉麺だ。
ツルッとした麺肌とほどよい腰,噛めば小麦の香りが湧き立つような美味しい麺だ。
麺は確かに美味しい。
しかし,けっこう麺量があるかと思ったら下に簀子が敷いてあった。
しかも,普通の丼にただ簀子が敷いてあるだけなのですぐずれてしまい,簀子の下に溜まっていた水に浸ってしまった。
うーん,やはり簀子なしでしっかり水切りしてほしいな。
つけ汁は軽い粘度のある白湯。
浸けてすすると,ちょっとイメージとは違う。
鴨ガツン……とはいかずに何だかまろやか。
軽い甘みがあり,変な例えだが癒し系。
メニュー表に「鴨の旨み」とあったが,鴨には違いないがこんな感じだとは。
悪くはないんだけどね。
鴨の油なんかを上手く使えば,もうちょっと鴨らしくなるんじゃないだろうか。
具は,つけ汁側に,揚げネギ,ニラ,ふやけたフライドオニオン。
麺側には,ねぎ,茎が紫のカイワレ,三つ葉,チャーシュー。
ニラの主張はそれほどでもないのだが,揚げネギの香りとホロ苦さはけっこう主張してくる。
これは賛否両論あるだろう。
カイワレや三つ葉は彩にも貢献。
和の爽やかな香りはかなり合う。
チャーシューは低温調理の豚肩ロース。
厚みもあり,しっかりした食べ応えがある物。
麺量は230gくらいかな。
つけ汁の塩分濃度はあまり高くないので,そのまま完飲。
想像した鴨つけとはちょっと違ったが,なかなか工夫が感じられる鴨白湯つけ麺。
80点ジャストといきたいところだが,簀子やら外税やら引っかかるところもあるので標記の採点。
会計の後,またお姉さんから声がかかり,手を差し出してシュッシュしてもらった。
思わず80点に直そうかと思った(笑)