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コメント
どもです。
浅草でインバウンドな方が多く、
列ぶでもなく野放図に入り口にたまってて
接続する気がしませんでしたが、今なら
良いかも😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年9月7日 07:40Dr.Kotoさん
老舗ですよね。今なら外人さんがいないので、ねらい目かもしれませんね。
まなけん | 2020年9月7日 08:07文末が「…だろう。」で終わってますが、これはフォーキャストレビュー?!
実際は食べていない?!w
舌待恋軒さんと間違いなくニアミスしただろう。w
あかいら! | 2020年9月7日 08:25こんにちはー。
味玉が何とも映えますねぇ。確かに和ですねー、アラレも地味に気になります
AYYE again | 2020年9月7日 09:55このね
アラレが粋なんですよね。
夏はこのざるは間違いないっすねー^^
なべ | 2020年9月7日 20:18こんばんわ~!
今年は暑さが半端ないんで、こんなのが良いですよね~♪
そして、舌待恋軒さんと間違いなくニアミスしただろう。w②
バスの運転手 | 2020年9月7日 21:16こんばんは。
未だに未訪問ですが、小粋なざる仕様ですね。
最多レビュアーのお方。やはりコメで話題にw
おゆ | 2020年9月7日 21:38こんばんは!
ぱっと見、豪華な印象のラーメンですね。あられは食感の変化に一役買っていて、これはうけるかも。
見た目だけでなくお味もよしならば満足ですな。
双子卵ちゃん、ラッキーですね🤞
まみ909 | 2020年9月7日 23:52怒涛のつけ麺ラッシュいいですね。
なんだか写真から凄く「日本の夏」感が・・・色の配分が上手い店ですね。
eim◆外食習慣fin. | 2020年9月8日 01:51インバウンドが激減、と言うかほぼゼロになっている現在、何と与ろゐ屋さんが待ち時間ゼロで入れる訳です。気が向いた時に、気軽に寄れる。街の名店はCOVID-19渦が続く限り、しばらくは我らの名店で在り続けてくれそうな予感です。
アラレが旨いんですよね、粋だと思います。双子卵はラッキーなのではなく、このお店は100%双子卵なんです。面白いこだわりだし、何より味玉がデカいのは嬉しいw
ちなみに舌待恋軒さんに言及されている方がいらっしゃいますがw 、おいらが行くのは基本昼間でこの日も昼間、舌待恋軒さんは夜がメイン。残念ながらニアミスは起こりにくい…。
ほぼ週一ペースで足を運ばれているようですので、夜通い続ければ簡単にニアミス、と言うかミス出来そうですが。
Dr.KOTO | 2020年9月8日 08:41与ろゐ屋さんといえばやっぱり「ざるらー」
限定も面白いの色々ありますけどもね~。
ウチの嫁は珍しくここの餃子好きなんすよ。
春雨入りでヘルシーだからとか本当にアホな嫁ですよ。
>夜通い続ければ
スタンド使いみたいに、いつか出会う日が来ると思いますよ?(笑)
はぐれメタボ | 2020年9月8日 19:35どのメニューも外れなしの印象すね。
舌待恋軒さんのお陰で、全てのメニューが写真と解説付きで確認可能なのも、訪問ハードルを激烈に下げてくれてます。当然ですが、限定メニューも完全制覇されてますんで、アーカイブ的な使い方も可能ですね。助かります。
…与ろゐ屋のチャーシューを食べると鼻の頭に血管が浮き出るとか、そんな個性があると見つけやすいかもですねw
Dr.KOTO | 2020年9月9日 14:50つけ麺祭をなさっているのですねw
与ろゐ屋さん、うかがったのは10数年も前になってしまいます。
Drご記述の通り、魚介アイテムを巧みに使った、
とても好みにマッチした一杯だったと記憶しています。
おそらく、歳を重ねて現在私が最も好きなつけ麺の方向性は、
こういうものなのではないか、と思います。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2020年9月20日 13:42こってりや濃厚さのインパクトも良いんですが、こういう味がグッとくる事が多くなって来ました。
じっくり美味しい、そんな味です。流行り廃りとは無縁の品物。
落ち着いた心持ちで食事と向き合う。このお店は侘び寂びや粋な雰囲気が店内に満ち満ちてますので、特にそんな要望に応えてくれますね。
浅草は今、海外旅客がほぼ壊滅で比較的落ち着いています。折を見て、遊びに行かれては如何でしょうか。
Dr.KOTO | 2020年9月21日 10:27
Dr.KOTO
4門

king-big
ぴろリポ






浅草開化楼の縮れ中太麺は、麺単体でも、贅沢な甘みに箸の動きが止まらない。歯触りに張り、もちっとした腰、少量ずつ摘んでも食べ応えは十分。スープに沈んだメンマやチャーシューと一緒に頬張れば、渾然一体の成立は早い。
特製ゆえ、豪勢に盛り付けられた具にも目移りして仕方ない。炙りチャーシュー、ふたご味玉。麺に刻み海苔を添え、葱を絡めながら思い切り啜り込む。
和風一貫、濃口な品物ながら、老舗の見識と技術が詰まった逸品だ。スープ割で鰹だしを加えれば、さっぱりした感覚で食事を終える事が出来るだろう。