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コメント
どもです。
マルタイといったら棒ラーメン🍜
わたしの登山時の友です(笑)
七彩出身なら自家製麺に期待しますね💕
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年9月4日 07:58おはようございます☆
ピロピロした麺が美味しそうで気になります。
有名店ご出身のご兄弟の系列店なんですか。
まぜそばにありがちな奇をてらうような麺顔ではないのがいいですね。
木更津には気になるお店が何軒かあるので次のレポも楽しみです。
ノブ(卒業) | 2020年9月4日 08:04こんにちは。
ランキング上位制覇死守への布石ですね。
そう言われると千葉のお店は醤油へのこだわり、思いはありそうです。
glucose | 2020年9月4日 08:28どもです!
車でなければ、ビールですね、間違いなく。
わりと醤油きかせめで
煮干しはオイルくらいのチューニングが好きですよ。
こうなったら関東一円トップ30の制覇を狙ってみては?
さぴお | 2020年9月4日 08:31コレは確かにビール欲しくなっちゃいますね💦
千葉市、船橋市、市川市、松戸市、、
この辺りが千葉県のホットスポット?ですが、検査陽性者数も漸く減少してきました
千葉県の店の経験値低いのでチョットまわってみたいです
角海屋 | 2020年9月4日 09:20以前、背脂煮干をこちらで食べたことがありますが、煮干は強くなかったですね。
しかし、麺や醤油ダレが旨かったほうが強かったです。
違ったメニューも食べてみたいです。
虚無 Becky! | 2020年9月4日 14:18こんにちは。
まぜそばやつけ麺で麺が美味しいとテンション上がりますよね!これは仰る通りビールと合わせたくなりますね^^
poti | 2020年9月4日 16:49こんにちは。
太縮れの麺が良さそうですね。
コロナを避けるには断然東北ですよ〜
と言いつつも会津若松も結構出始めましたね。
kamepi- | 2020年9月4日 17:52こんばんは🌇
県内でも木更津まで高速使って約1時間半。
でも渋滞にハマるととんでもないことになります。
その怖さに腰がひけるんですよね。
コロナ中は県内頑張らないとなあ…。
としくん | 2020年9月4日 18:48こんばんは!
しっかり、感染者マップをチェックされてますねェ~
埼玉は常に千葉を上回ってて、恥ずかしい限りです…
アドバンテージのある自家製麺、味わってみたいッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年9月4日 18:58こんばんは!
すごい縮れ方の麺ですね!この麺なら225gくらい軽くいけてしまうのでは?
みずみず | 2020年9月4日 19:42こんばんは
TRYで入賞したのを食べてもう一息。
審査員も手が回りきらない的な事を書いたら大崎先生に今日の一杯で怒られたお店です。
調味料が沢山並んでいた思い出です。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年9月4日 20:50こんにちは。
木更津まで行きましたか。
このエリアは千葉時代もあまり攻めれず。
今回も3食は固そうですね。
ももも | 2020年9月4日 21:57ひさ毎度です
ようこそ千葉県へ
ご店主はたしか都内のお店出身で木更津市内でご兄弟でラーメン屋さんをなさっていた方だったような?そちらも自家製麺でよかった気がします。
もんど | 2020年9月5日 07:43こんにちは。
美味しい自家製麺なら、汁なしでも楽しめますね。
7種類の卓上香味油は面白そう。
おゆ | 2020年9月5日 10:35こんばんわ~!
木更津ですか?
一昨年迄は会社の組合役員を約15年やっていて2年に一回、
会社協賛で潮干狩りのイベントがあって行ってましたがラーメンはアクアラインでしか食べてませんw
コレならビールが欲しくなっちゃいますね!
バスの運転手 | 2020年9月5日 21:04こんばんは。私も マルタイと言ったら、棒ラーメン。三倍濃縮の煮干し気になります。

RAMENOID

りょうま
モンゴルマン







新コロ感染者マップを1日3度は見る。
千葉も新コロ感染者が多い県だが,市原市より南はほとんど感染者が出ていない。
ということで,この日は木更津まで。
千葉ランキング20までは行っているが,30位以降もなるべく制しておかないと。
まず狙ったのはこちら。
国道16号から木更津駅の反対側に向かった通り沿い。
程よく年季が入った店舗だ。
券売機を眺めると,筆頭メニューは,「背脂のこく煮干らぁめん」。
次いで「濃厚マゼソバ」,「「煮干醤油のマゼソバ」,「背脂醤油つけめん」,「豚骨魚介つけめん」,「比内地鶏の煮干らぁめん」,「三倍濃縮極み煮干らぁめん」とより取り見取り。
イチオシはとにかく煮干かな。
究極の煮干しを知ってるだけに,汁そばだと響かないことが多いので,標記メニューを選択しプッシュ。
820円である。
大盛同額なので,「大盛で」と言いながら券を渡し,カウンターに座る。
並が150g,大盛が225gなのだが,後でよく写真を見たら特盛300gも同額だった。
まあ,どうせ連食するからいいか。
券を渡してから8分ほどで提供されたのは,刻み海苔がたくさん載った醤油色のまぜそば。
麺はやや多加水気味の平打ち太縮れ。
よく手揉みされたものだろう。
かなり縮れが強い。
自家製麺だと言うがタレがよく絡む上に小麦の味わいも豊かな美味しい麺だね。
煮干はガツンとは来ない。
それよりも軽い甘みのある醤油ダレの印象が強く,流石に醤油の強いご当地が多い房総半島らしい。
煮干は「煮干油」として使っているだけなのかな?
とにかく煮干し香る極うま醤油の油そば的な味わいは秀逸。
これへビールが飲みたくなるね。
混ぜる前に具をチェック。
具は,ねぎ,メンマ,タケノコ,三つ葉,海苔,チャーシュー。
チャーシューは鶏の低温調理と豚肩ロースの煮豚。
鶏は安心の火入れで豚は薄め。
チャーシューは特筆すべきところはあまりない。
とにかく,具が和風なので全体の印象は和。
卓上の酢を回しかけてみるとかなりしっくりくるので,やっぱりこれは油そばだよね。
その他にも,「エビ油」,「カニ油」,「ネギ油」,「あおさ油」,「牡蠣油」,「焼きアゴ油」,「にんにく油」の7種の香味油が卓上に。
「カニ油」と,「牡蠣油」を少しだけ試してみた。
それほどインパクトが強いわけではないが,これは楽しい。
300gでも食べられたが,この後を考えれば,麺量225gは私的にはちょうどいい。
完食。
煮干香る極旨醤油の和風油そば的一杯。
大衆的な店の府に気は落ち着くので,近かったらビールと一緒に楽しめそう。
他店と比較したアドバンテージは,インパクト強い自家製麺かな。
とにかくいい店だと思った。
次。