コメント
こんにちは。
さきほどRさんのレポにコメ入れしたところでした。
う~ん、甘いですか。
自分には厳しそうです。
glucose | 2020年9月9日 12:41どもです。
遠すぎですが、昨日から気になってます(笑)
汁そばの方が良さそうですね🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年9月9日 14:37続いてどうも~!
今さっきRさんにもコメントしたところでした!
てか、自分も甘いのは苦手なんですよねーーーw
バスの運転手 | 2020年9月10日 22:55
ピップ
村八分
syake
おいわい







写真が沢山のブログはこちらから↓
https://ameblo.jp/ktr-12345678/entry-12623546270.html
9月上旬のお昼に訪問。先客5名、後客6名。
近くまで来たのでこちらへ。
移転して、少し奥まった所。
なので、通りすぎました。
調べでは、那須烏山市ナンバーワンのお店かなと。
緑豊かな周囲とマッチした、お蕎麦屋さんのような外観。
入ってすぐに券売機が有り。
和風つけ麺 限定1のボタンが目に止まります。
券売機、左中段のこちらをポチッとな。
カウンター席へご案内。
トイレから帰ってきたら、
知らない人が座っていてビックリ。
テーブル席へ昇格していました。
天井が高く、解放感のある店内。
ちょっと観光地に来たような雰囲気も。
製麺室っぽいのもあるので、自家製麺ですね。
店内は男性店主さん、女性店員さん2名の体制。
少しして、着ラー。
最近食べるつけ麺はほぼ麺が整っているので、
少し雑然に感じるでしょうか。
それでは麺だけから。
麺は低加水の太縮れ麺。
変な張りは感じない小麦感のある麺肌に
適度なコシと粘りが感じられます。
熟成されたというより、打ち立てっぽい味わい。
小麦が良く感じられる美味しい麺です。
麺量は体感260g程度で充分です。
次につけ汁だけを。
油のコクに適度な塩気と強めな甘味、
節などの魚介が感じられつつ、動物系も下支え。
魚介は繊細さが感じられます。
動物は豚骨と妄想でき、
想像以上にボディは確りとしています。
ただ、直接的な甘味が強いです。
そして、麺をつけ汁に浸して。
適度に濃厚なつけ汁を良く拾い上げ、
食べやすさと食べ応えが両立した麺との相性は良好。
ただ、甘いです。
初動では旨味の増幅にも感じましたが、
徐々に甘味が頭をもたげます。
具はチャーシュー、メンマ、半割味玉、
海苔、つけ汁にネギです。
バラチャーシューの煮豚は、
醤油タレが染みた炙られた外側から
ほろ苦と香ばしさを感じつつ、シトトロな食感で旨し。
メンマはシャキッとした食感。
なんだろ....フキみたい?
色の割には塩辛くないです。
半割味玉は黄身が半ゼリーでネッチョリ。
海苔はあまり風味を感じず。
麺を食べきり、スープ割をお願い。
元の出汁と同様と思われる魚介の割スープでした。
あっという間に完食。
直接的な甘味が強すぎる気もしましが、
美味しいつけ麺でした。
和風という割に濃厚でした。
ご馳走様です。