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1月9日初訪麺~。この日は関東地方でこの冬初雪みたいでしたぁ。幸い宇都宮近辺は積雪は無かったようです。しかし、目茶さぶい~~っ!平日だしこの天候だし並びは少ないかも~~って淡い期待でゴッーーー!う~ん、しかし壬生方面は遠いっすぅ。生まれて初めて降り立った壬生駅は想像していたより遙かに小柄・・・。この天気のせいか、なんか荒涼とした月世界みたい(行った事無いけど・・)。雨が降ったりやんだりでとっても寂しいシチュエーションでふ。実は、二郎さんは長年の課題店でしたが、何故か自分の行動範囲にお店が存在せず、よーやく訪れる機会が巡ってきました!二郎直店としては、現在5本の指に入るとの誉れ高い栃木街道店の事を考えるとなんか胸がワクワクいたします(笑)。さてさて、てくてく歩いているとバイパス沿いに二郎さんハケーン!!ををw、この雨の降るさぶい環境ながら外待ちは10人ほどです。しかし入り口前の庇部分には5人くらいしか待機出来ません。暫く傘をさしながらのブルブルです・・。13時20分に到着して20分後に店内の待ち椅子に座れました。それから20分後にカウンター席へ着席。二郎さんの場合色々と儀式があるのは学習済みでしたが、実は本日は体調が今ひとつ不安があったので、麺の量は少なめコールをしようと目論んでいましたが、どうもそのタイミングが分かりませんでした。しかし回りを見渡すとここのお店は年齢層が実にバラエティで男女とも大学生くらいから60代まで実に変化に富んでいます。女性で小ラーメンの麺少なめをコールしていませんので自分も何となくそのままにしておきました。まぁ、なんとかなるでしょーぅ。(どうも観察していると女性の皆さんには初めから麺少なめで出ているみたいですね) カウンターに座り暫くすると若い店主さんから「ニンニクいれますか?」の問いかけがあり頷きました。野菜マシなどはとうてい無理ぽいのでできませんです・・。隣の人の丼を見ると、トッピングのかつお君が大量に振りかけられていましたが、何ともそれが旨そうでこれを頼めば良かったかなと一瞬脳裏をかすめましたが、まあ、今回はお初なので様子見ということで~。着席後7分ほどで待望の御対麺~~!!う~~ん、実に圧倒的!素晴らしいその存在感!香りも抜群で体調不良を忘れさせてくれます。デフォルトながら山盛りの野菜を先ずはスープと絡めて攻略。うん、しゃきしゃきで美味いっす。もやしとキャベツは半々くらい。食べても食べても麺はまだ遠い感じ。平太の麺はのどごしも良く食感は良いです。固麺が好きな自分ですが、二郎のこの麺に関してはこのヤワな食感はこれで合っていると思いますね。確かに時間が立てばさらに柔らかくはなりますが、このボリュームだとこの雰囲気がベストな感じです。スープは乳化は少なめの感じですが、カネシはかなり強めです。これでカラメコールするともうスープは飲めなくなる感じです。自分の座っているところは入り口に近い席ですが、エアコンの吹き出し口がもろ当たります。ラーメンを食べ進むウチにラーメンとエアコンの熱気でオーバーヒート気味なのには参りました。回りの皆さん、黒ウーロン茶を自販機で購入されているのに激しく納得・・。うーん、とっても美味くて、よく言われる「二郎という食べ物」のリアリティーをヒシヒシと感じます。チャーシューも柔らかめとチョット固めなのがでっかいブロックで投入されています。バラの部分も探すとゴロゴロって言う感じ。肉好きにはタマリマセンねぇ~。濃厚大好きな自分ですが、流石に野菜・麺・肉をやっとの思いで完食です。スープは流石に完飲は出来ませんでした。いやぁ、こんなに満腹感タップリの感覚は久しぶりです。さすがは二郎さん!これだけ幸せ感を味わえてこの値段は、やっぱ信じられません!食べた直後はもう暫く食べなくてもいいやって感じですが不思議なことに今日の体調不良は何処かに行ってしまいました~~。帰り道はあの寂しい道のりも何となく明るい感じです。駅近くで小学校1年坊主くんと遭遇しましたが、すれ違いざまに「こんにちは」って挨拶されました。ちょっと吃驚しましたが、こちらも負けずに返事をしておきました(笑)。ちなみにお店までの往復30分で道沿いで遭遇したのはこの子ひとりでした~。あーっ、しかし、翌日にはもう二郎が食べたくなるのがまさに不思議です。御馳走様でした~~。
この日は関東地方でこの冬初雪みたいでしたぁ。
幸い宇都宮近辺は積雪は無かったようです。
しかし、目茶さぶい~~っ!
平日だしこの天候だし並びは少ないかも~~って
淡い期待でゴッーーー!
う~ん、しかし壬生方面は遠いっすぅ。
生まれて初めて降り立った壬生駅は想像していたより
遙かに小柄・・・。
この天気のせいか、なんか荒涼とした月世界みたい(行った事無いけど・・)。
雨が降ったりやんだりでとっても寂しいシチュエーションでふ。
実は、二郎さんは長年の課題店でしたが、何故か自分の
行動範囲にお店が存在せず、よーやく訪れる機会が巡ってきました!
二郎直店としては、現在5本の指に入るとの誉れ高い
栃木街道店の事を考えるとなんか胸がワクワクいたします(笑)。
さてさて、てくてく歩いているとバイパス沿いに二郎さんハケーン!!
ををw、この雨の降るさぶい環境ながら外待ちは10人ほどです。
しかし入り口前の庇部分には5人くらいしか待機出来ません。
暫く傘をさしながらのブルブルです・・。
13時20分に到着して20分後に店内の待ち椅子に座れました。
それから20分後にカウンター席へ着席。
二郎さんの場合色々と儀式があるのは学習済みでしたが、
実は本日は体調が今ひとつ不安があったので、麺の量は少なめコールを
しようと目論んでいましたが、どうもそのタイミングが分かりませんでした。
しかし回りを見渡すとここのお店は年齢層が実にバラエティで
男女とも大学生くらいから60代まで実に変化に富んでいます。
女性で小ラーメンの麺少なめをコールしていませんので
自分も何となくそのままにしておきました。まぁ、なんとかなるでしょーぅ。
(どうも観察していると女性の皆さんには初めから麺少なめで出ているみたいですね)
カウンターに座り暫くすると若い店主さんから
「ニンニクいれますか?」の問いかけがあり頷きました。
野菜マシなどはとうてい無理ぽいのでできませんです・・。
隣の人の丼を見ると、トッピングのかつお君が大量に
振りかけられていましたが、何ともそれが旨そうでこれを頼めば良かったかなと
一瞬脳裏をかすめましたが、まあ、今回はお初なので様子見ということで~。
着席後7分ほどで待望の御対麺~~!!
う~~ん、実に圧倒的!
素晴らしいその存在感!
香りも抜群で体調不良を忘れさせてくれます。
デフォルトながら山盛りの野菜を先ずはスープと絡めて攻略。
うん、しゃきしゃきで美味いっす。もやしとキャベツは半々くらい。
食べても食べても麺はまだ遠い感じ。
平太の麺はのどごしも良く食感は良いです。
固麺が好きな自分ですが、二郎のこの麺に関してはこのヤワな食感は
これで合っていると思いますね。
確かに時間が立てばさらに柔らかくはなりますが、このボリュームだと
この雰囲気がベストな感じです。
スープは乳化は少なめの感じですが、カネシはかなり強めです。
これでカラメコールするともうスープは飲めなくなる感じです。
自分の座っているところは入り口に近い席ですが、エアコンの
吹き出し口がもろ当たります。ラーメンを食べ進むウチに
ラーメンとエアコンの熱気でオーバーヒート気味なのには参りました。
回りの皆さん、黒ウーロン茶を自販機で購入されているのに
激しく納得・・。
うーん、とっても美味くて、よく言われる「二郎という食べ物」の
リアリティーをヒシヒシと感じます。
チャーシューも柔らかめとチョット固めなのがでっかいブロックで
投入されています。バラの部分も探すとゴロゴロって言う感じ。
肉好きにはタマリマセンねぇ~。
濃厚大好きな自分ですが、流石に野菜・麺・肉をやっとの思いで完食です。
スープは流石に完飲は出来ませんでした。
いやぁ、こんなに満腹感タップリの感覚は久しぶりです。
さすがは二郎さん!
これだけ幸せ感を味わえてこの値段は、やっぱ信じられません!
食べた直後はもう暫く食べなくてもいいやって感じですが
不思議なことに今日の体調不良は何処かに行ってしまいました~~。
帰り道はあの寂しい道のりも何となく明るい感じです。
駅近くで小学校1年坊主くんと遭遇しましたが、
すれ違いざまに「こんにちは」って挨拶されました。
ちょっと吃驚しましたが、こちらも負けずに返事をしておきました(笑)。
ちなみにお店までの往復30分で道沿いで遭遇したのはこの子ひとりでした~。
あーっ、しかし、翌日にはもう二郎が食べたくなるのがまさに不思議です。
御馳走様でした~~。