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コメント
どもです。
自分には少し物足りない気がします😆
一線を画してるのは分かりますが
高菜だけは欲しいです😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年1月12日 14:20こんにちは
未知店です。熊本らーめんは、
その昔のひごもんずと桂花ぐらいで、
余り機会がありません。
ご店主の実家からの自家製ならぬ実家製麺とは、
本場の味を楽しめそうですね。
それにしても、揚げニンニクがマシマシの様で(笑)
祝コメ、有難うございました。
おゆ | 2021年1月12日 17:08つちのこさん、こんばんは。
熊本ラーメンというと自分の中ではマー油のイメージが強いのですが、
こちらはマー油は未使用なんですね。
たっぷり乗ったフライドガーリックは良い感じです。パンチをそれでつけるからスープはライトな仕上がりなんでしょうかね・・・
ぬこ@横浜 | 2021年1月12日 18:19おはようございます。
すごい量のニンニクですね。
ジャンク感があっていいですねえ。
まなけん | 2021年1月13日 06:44すごいニンニクの量ですね〜
豚骨白湯も濃そうですし、こんな穴場なお店が方南町にあるとは。
それにしても二郎運が下がってますね(^^;
ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
地味な印象のお店でしたが、行ってみた感想も地味でした(^^;
やはり豚骨スープには高菜が欲しいトコですよね♪
つちのこ | 2021年1月13日 08:30おゆさん、コメントありがとうございます!
熊本ラーメンもお店によって違いはあるでしょうが、やはりマー油の印象が強いですよね♪
ご実家の店舗も評判は良さそうなのでもっとクローズアップされても良さそうですが、環七沿いの住宅街とは地味な立地のお店です(^^;
つちのこ | 2021年1月13日 08:34ぬこさん、コメントありがとうございます!
真っ黒なマー油ではなく、丼写真の右上部分な薄茶色なマー油が使用されていました♪
今回は100円増しのニンニクトッピングにしましたが、デフォだとまた印象も違ったかもしれません(^^)
つちのこ | 2021年1月13日 08:36まなけんさん、コメントありがとうございます!
有料トッピングだけあって、サクサクのニンニクがたっぷりでした♪
卓調ではなく有料なので、価格設定としてはチョイと高めな一杯ですね(^^;
つちのこ | 2021年1月13日 08:38バフさん、コメントありがとうございます!
ライトなあっさり豚骨ですが、ずっと気になっていたお店でした♪
インパクトはそれほどでもありませんでしたが、地域に根付いた温かみのある小料理屋のような雰囲気がイカしたお店です(^^)
つちのこ | 2021年1月13日 08:41おはようございます❗
熊本ラーメンってマー油を入れてのがデフォルトだと思ってましたがそうでもないんですね🤔
川崎のタッツー | 2021年1月13日 09:31川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
こちらのラーメンも真っ黒なマー油ではありませんが、薄茶色のマー油が入っています♪
麺も一般的な熊本ストレートより細めなヤワい印象で、アッサリ系の豚骨でした(^^)
つちのこ | 2021年1月13日 11:16おおう、未だ元気に営業中なんですね。最近店頭を通った際はお休みっぽかったので、一安心です。こんだけニンニクチップ入っちゃうと、ほぼ玉名ラーメンですねw
マー油は、焦がし方次第で色が変わるそうです。あと素材。ニンニク以外に香味野菜も入れて、胡麻油に風味を移す場合、焦がし過ぎないように注意が必要だとか。老舗は結構茶色が多いですね。桂花は茶色で、都内だとひごもんずも茶色だったかな。
真っ黒なのは、ニンニク一本で焦がしを攻めているお店が多い気がします。ちょっとビター。この辺を食べ比べするのも、熊本ラーメンの醍醐味かも知れません。
Dr.KOTO | 2021年1月14日 11:30Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
さすがDr.KOTOさん、豚骨ラーメン系の知識は流石ですね(+o+)
熊本ラーメンって都内だとメジャーどころしか知りませんが、こちらは貴重なローカル店なのですね♪
つちのこ | 2021年1月14日 12:25
つちのこ
mocopapa
なまえ

BUBU
さんわた





荻窪二郎へのリベンジ訪問も考えたが、仕事で環七を南下せねばならず環七新新代田店方面へバイクで進み、もし新代田がクローズしていた場合は代えが効かないナと思っていた所で信号待ちをした際、熊本ラーメン「九千坊」さんが営業しているのを発見
最寄り駅はメトロ丸の内線支線の終着駅・方南町で環七に面し、派手さはないシックな外観で以前から気にはなっていたが訪問タイミングが合わなかったお店で、J系からの路線変更は急だがニンニクを欲し入店決定
白い提灯と黒い暖簾が目印で、入口に書かれたメニューを確認すると、らーめん(630円)、もやし(680円)、にんにく・高菜(各730円)、ピリ辛ねぎ(780円)・チャーシュー(930円)、ねぎチャーシュー(980円)があり、辛味噌テイストの場合は各+50円な価格設定
替玉(150円)・半替(100円)・ご飯モノやランチセットもあり、玉厨房を囲う高台のL字カウンター10席の店内は間仕切りアクリルもあって2名の先客が実食している中、らーめんに塩むすびが付いたセット(730円)をにんにく入り(+100円)で口頭オーダー
店主さんと女将さんの2名でのオペレーションで、九州豚骨らしく調理はスピーディに進み、3分も経たずに女将さんの手から提供された一杯はフライドガーリックがこれでもか!とたっぷり振りかけられ、熊本豚骨名物のマー油は真っ黒ではなくほんのり茶色なのは意外
揚げニンニク由来なのかガーリック臭が心地良いが豚骨の臭みはほとんど無く、ライトで
シャバ系の豚骨白湯スープとなっており、口当たりもガツン感はなくもっとワイルドなテイストを想像していたが、女性にも好まれそうな優しい逸品
多少の厚みもあるトロトロなチャーシュー×2とハーフ味玉・キクラゲ・海苔・青ネギがデフォルトでも具材として乗り、熊本ラーメンとして福岡系豚骨と一線を画しているのか、卓調はコショウのみで紅生姜・高菜等も一切無し
店主さんのご実家で熊本の名店「角萬」さんと同じ製麺所から取り寄せているという麺は、一般的な九州豚骨のようなストレート細麺ではあるが、口当たりがツルっとした滑らかさと瑞々しさが特長的で、麺の固さ表記等はなかったのでデフォのまま食したが、気持ちヤワめな茹で上がり
ニンニクのサクサク感とアッサリ豚骨を楽しめ、替玉までイってしまうか悩んだが自粛し、その後に新代田二郎の前を通った際はまだ年始休業だったので結果オーライではあったが、早く二郎初めも済ませておきたい