コメント
おはようございます。
こだわりを感じる内容ですね。
薄めの白湯との表現がまた秀逸です👏
あと、チャーシューに乗っている茶色のは薬味ですか??
細かいことを申し訳ありません。
まだおおお | 2021年2月7日 09:06こんにちは。
スープがかなり濃厚だったんで驚きました。
前の店舗では食べて無いんですが、
もう少し軽い方が一般客にも受けそうですね。
kamepi- | 2021年2月7日 10:31まだおおおさん
博多や和歌山の豚骨を薄めた感じだったんですよね。
以前の店の味が好きだったので、
ないものねだりをしているのかもしれません。
茶色いのは、揚げエシャロットだったような気がします。
カナキン | 2021年2月7日 21:26kamepi-さん
開店してまもない頃、
長い待ち時間に辟易してギブアップしたのですが、
そのときの券売機はつけ麺メインだったんですよね。
路線変更しようとして元に戻したのでしょうか。
カナキン | 2021年2月7日 21:28
カナキン
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まるまる(°…°)四隅踏破
ヌマニア







宮城県では貴重な半濁鶏スープが気に入っていた。
しゃも時代と同じく半濁で油浮き多めのスープ。
材料は、鶏、豚、魚介、乾物だという。
こっくりとした深い旨味を感じることができる。
豚骨は頭骨を使っているのだろうか。
きめ細かいコクをじんわりと感じとれる。
ただ、そのせいか、薄めの白湯という印象が残る。
しゃも時代は、濃いめの清湯という感じだったけど。
ストレート中細麺は、粘りのある歯触りが良い。
噛むほどに旨味が感じられ、スープとの相性も抜群。
ひらひらと薄めの豚肩ロースチャーシューは、
柔らかくて食べやすいものの、肉くささがあった。