らーめん いつ樹 本店の他のレビュー
虚無 Becky!さんの他のレビュー
コメント
どもです。
公安にでも追われてますか(笑)
前々日、五ノ神製麺所で超濃厚な牡蠣
食ってきましたよ🥰
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年2月18日 13:11こんにちは。
お互い歳取ると、塩分には弱くなりますね(笑)
魂どん | 2021年2月18日 13:27↑ゴラッ!
虚無 Becky! | 2021年2月18日 13:43ナンバー隠すのは地方のラブホだけかと思っていました。有名店にしては点数伸びてませんね。次はつけ麺をお願いします。(笑)
カズオ | 2021年2月18日 17:47私ではないが、青梅市から大宮区へ通っている我が社にアホがいます。
塩っけが強いスープはちょっと危険ですね。
塩の美味しさは、甘さが混ざっていると私的にはナイスです。
きゆう | 2021年2月18日 18:08犯罪者みたいですね。
あれっ?
この前豆まきしたのに鬼👹に遭遇しました。
good bye | 2021年2月18日 19:14塩が強いとやっぱイマイチだよねー。
てか、これからは鬼モードに変身ですか?w
不死身のてっちん♂ | 2021年2月18日 20:23塩分有ってこその塩ラーメン。でしょ。
すてぞー | 2021年2月18日 21:07おばんです、ども。
逃げ隠れ、ご察し致します。
鯛の味は私にはわかりませんが、良い感じですね!
村八分 | 2021年2月18日 21:56Beckyさん,どうもです。
いつ樹さん系は好きで追っかけました。
ちょっとしょっぱかったようですね。
残念。
RAMENOID | 2021年2月18日 22:05鬼さん。こんばんは。
まぁ、用心に越した事は無いですから。
ここでは麺への手揉み、縮れの入れ方の方法を目の前で見て覚えました。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年2月18日 22:23こんにちは☆
防犯カメラには用心したくなりますね。
やや塩分過多だったでしょうか?
最近は痛風だけではなく血圧も気になってるので塩分濃度は気になってしまいます。
ノブ(卒業) | 2021年2月19日 08:41こんにちは。
ハイレベルそうなのに、イマイチ点数が伸びませんでしたね。
やはり塩分はダメですか?
地元だと、既に面が割れてるんじゃないですか(T_T)?
あたと_13号 | 2021年2月19日 16:10こんばんわ~!
ショッパーは残念でしたねw
自分は移転後は、あの広い駐車場が満車で断念w
移転前、同じメニューを700円で食べて大満足だった事を思い出しました♪
ちなみに本日、坂戸のお店に行って食べてきましたので追ってレビュしますね!!
バスの運転手 | 2021年2月19日 20:52こんばんは~
駆逐してやる…鬼を一匹残らず…!
先日コメント頂いた鯛はこれですかね?!
80点に一点届かずが何か物語っている気がしますw
宮寺のお店は臨休多いですね(;'∀')
宣言明けにでも狙ってみようと思っていましたが怖いなぁ
ハチワレ(プニキ) | 2021年2月19日 22:49こんにちは。
お互い若くないので。
ちなにみ家の味噌は減塩です♪
てる氏 投薬中 | 2021年2月20日 17:34こんばんは!
ショッパは残念でしたが☝️鯛塩は惹かれちゃいますよね😁 青梅は最近全然行けてないっす😭
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年2月20日 22:07
虚無 Becky!
kaz-namisyusa
トシ
ryuty
jiro_run






どうも鬼Becky!で〜す。
またまた、宮寺にリベンジしたものの臨休!
Twitterチェックは怠ってはいないのだが相性悪い店はある。クソ〜ル‼
...では、鬼を取り戻しこちらへ初訪問だ。
「五ノ神精肉店」「五ノ神製作所」を運営する名店、鯛塩そばと海老つけ麺の一風変わった専門店のようだ。
ちょうどお昼頃、外待ち4名に続くが、待合の場所は排煙で海老の香りにまみれる。
先に券売機で鯛塩らーめんを選ぶのだが、身体の隅々に海老の香りが染み付き、海老つけ麺にしなかったのをとても後悔したが...、
綺麗な案内係のお姉さんから、「お水、箸やレンゲをもってカウンターの○番にお座りください」の言葉や、
「マスクや身の回りのものをカウンターには置かないでください」、「ティッシュや紙エプロンなどはゴミ箱へ」などの張り紙は、コロナ対策なのか日雇労働者のような機械的なやるせなさを感じる。
まずは白濁したスープをひとくち。有無を言わさず表れれるのは期待通りの鯛塩の香りと強い塩分である。
表面に浮くのは魚の油なのか、臭くはないが口の周りに油がピカッと光ってくる。
スープの口当たりはサラリとしているが旨みはドッシリと効いてくる。
醤油ダレよりもダイレクトに塩気が伝わってくるので喉の渇きは否めないが...、
麺はさほど太くない加水率高めな平打縮れ麺で、芯を残さない柔らかめの茹で加減。
この麺は旨い。口当たりも良いが特徴的なのは麺自体の甘さで小麦由来の甘みを感じる手揉み式である。
しかしこの甘みのある麺がスープの強気な塩分を中和してくれているが...、
この単調な繰り返しにアクセントを加えてくれるのが具材たちだ。
厚めな焼豚は豚肩ロースにしては脂身が多いのでとても甘く感じてくる、三枚肉だろうか。
そんな部位の硬い肉質を感じさせない調理技術でしっとりと仕上がっている。
煮豚は比較的に優しい味付けなので塩分濃いめのスープの中でも豚肉の赤身本来の柔らかさや旨みを発揮している。
象徴的なのは三角に切られたメンマだ。歯切は良好だが三角の印象が強い。好き嫌いが分かれるところだろう。
薬味は青ネギと荒く刻んだタマネギが、濃いスープをさっぱりと仕上げて抜群の食べ合わせを見せる。
海苔は一般的で特に香りが高いわけではなく口溶けも今ひとつ。
口の中を強い塩分が支配するようになり、途中でスープを飲むのを諦めた。
地元でも鯛らーめんは食べることが多くなったが、強い味、塩気がするスープは初めてである。
若い人ならぐい〜っと飲んでしまうのであろうが。その後、一日中、口内が塩気の味がした。
次はやはり海老つけ麺を頂いてみたい。