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「つけ麺+汁炙豚」@ラーメン二郎 八王子野猿街道店2の写真13時50分お店到着。
まずお店前の自販機で黒烏龍茶を購入し、店内に入り食券を購入。
今日は前回ラーメンで食べた時においしかったカレーんじゃねをつけ麺で試したくなり訪問。
しかし、券売機にカレーんじゃねのボタンが見当たらない。
なくなってしまったのかな。残念。
一瞬、辛い奴にしようかなとも思ったのですが、つけ麺で辛い奴は試したことがあったので、今日は初めての汁炙豚というものを試してみることに。
さらにこちらのつけ麺で熱盛りをお願いしたことがないので、熱盛りでお願いすることにしました。
列はするする進み、5分ほどで店内へ。

こちらは外待ちがずらっと並んでいるのを野猿街道から見ることができますが、並んでみると回転がいいのですぐに食べられることがわかります。
後で調べてみると汁炙豚はお肉を炙ったものに汁が入ったもの。
麺を浸して食べるのかな。
店内待ちの際に食券の回収があり、熱盛りでお願いしました。
店内で10分ほど待ち、空いたカウンターへ。
カウンターにはすべてアクリル板が設置されています。
前回11月に来たときはなかったような。
そのため、すべての席に箸、カエシ、一味、ブラックペッパーが置かれています。
これは素晴らしい。
5分ほど待ちコール。
ヤサイ、ニンニクでお願いしました。
出てきた器にはヤサイがたっぷり。
ラーメンの場合は麺の上にヤサイを載せますが、つけ麺の場合は汁と豚入っただけの器にヤサイを入れるので、ラーメンのときよりも多い量のヤサイがあると思います。
まずはヤサイを食べます。
シャキッとしていてキャベツがすごいおいしい。
これだけでもおいしい。
スープはつけ麺用の味になっています。
ごま油かな。七味も入っているようでほんのり辛い。酸味を感じますが、柑橘系かお酢かわからず。
続いて麺をつけて食べます。
麺はカエシの入っていないスープに浸かって提供されます。
これは、熱々で食べられるということと麺がほぐれやすいという良さがありますね。
麺は柔らかめ。スープに浸かっていることでどんどんスープを吸ってやや伸びた感じになります。
これはデメリットかな。
豚はかなり大きいものが2つ。
しかし、今日の豚はフワトロではなく、サクッとした感じの豚。そして1つの豚はこれまでみたことのないような大きさの端豚だったのですが、半分以上が脂身。今日の豚はどちらもハズレだったな。
そして、汁炙豚。
ステンレスの器で提供され、ほぐされた豚が炙られていて、器の底には液体の油。その油は味がしますが、カエシが入れられているのか、豚の塩分なのかはわかりません。
でも、これの量が多い!寄せ集めれば大きな豚1つ分にはなります。これが100円はかなりお得!
そして、終盤。。。だいぶお腹がキツくなってしまった。
麺はおそらく400gはないくらいの量。
ですが、スープをどんどん吸って重くなる。
さらに、大量のヤサイ。
最後は詰め込んでフィニッシュ。
久しぶりのつけ麺。熱盛りは初めてだったけど、つけ麺は冷たい麺の方が好みかな。
次回は久々にBBでもいってみようかな。

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