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コメント
どもです。
トゥルははやしまるさん奴でしたよね😄
こちらの辛子高菜は高菜より辛子主体でしたね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年4月17日 07:56こんにちは。
かえしを効かせていないのは本場福岡を意識してのことなのかもですね。
総裁の鼻はききますから(^_^)。
glucose | 2021年4月17日 08:23どもです!
正直旨みは薄いですよね笑
あの雰囲気とシャバな本場っぽさ
そしてワンオペで頑張ってる姿に………ピュアな子?
裏切られました!!笑
さぴお | 2021年4月17日 09:05こちら行かれましたか!スープに泡が出ていい感じですね!
ボリュームもおおいですね。
最近ハマった豚骨ですがいつか行ってみたいお店です。
虚無 Becky! | 2021年4月17日 09:35こんばんは。
豚臭はほのかレベルでしたか。
確かに九州で食べた豚骨はシャバカッタですね。
kamepi- | 2021年4月17日 11:27こんにちは^^
図鑑から健太、いい連食ですね。
替玉しちゃいましたか(笑)
辛子高菜はかなり辛いので、注意ですね(*^-^*)
mocopapa | 2021年4月17日 15:36こんばんは.
人気Youtuberの動画を最近観ました.追いトゥルが気になりました.
替え玉を我慢するのは難しいですよね.
茨城でいう博多系だけでなく,本場ではいろんなタイプがあるみたいですね.
Paul | 2021年4月17日 17:46こんにちは😃
日によるブレが何処にもあるようですが、
まあ色んな豚骨ラーメンがあると思い知りました。
私が九州で行ったどの店より、此方が屋台っぽい(笑)
としくん | 2021年4月17日 18:05こんばんは。
ゲスト出演、どうもです。
何だか予感がしましてw
既知の範囲内の九州豚骨に比べて、
シャバさと麺の細さが私も印象的でした。
おゆ | 2021年4月17日 22:12こんにちは。
追いトゥルが気になりました。
とある大学生のラーメン日記 | 2021年4月17日 23:38こんばんは!
トゥル・・存在を初めて知りました!食べてみたい・・
みずみず | 2021年4月17日 23:41こんばんは。
最近話題のお店ですね^^本場の豚骨ってほぼ食べたことないので正直比較はできないんですが、こちらは食べてみたいです!
poti | 2021年4月18日 01:41RAMENOIDさん
本場っぽさを肌で感じられる豚骨ラーメン。いいですねえ~。
トゥルと粉っぽい細麺の対比は面白いですね。
まなけん | 2021年4月18日 05:28こんばんは!
職場近くの社食「天天有」がなくなってから豚骨オンリーラーメンを食べてないので、こちらはかなり気になってます🤔
本番っぽさの豚骨スープは食べておきたいですね✨
川崎のタッツー | 2021年4月18日 18:03こんにちは。
豚骨いいですね。
カエシは控えめでしたか。
トウルがポイントですね。
ももも | 2021年4月18日 21:32こんばんわ~!
やはりコチラへも行かれたんですね。
「極悪スメル」なんて書かれていたりレポ上げている方も居ましたが個人的には、
そんな臭くなかった印象です。
ただ、メッチャ好みに合いましたね。地元だったら絶対通っちゃうと思います。
何気に高円寺って行きずらいのが残念ですw
バスの運転手 | 2021年4月20日 23:21
RAMENOID
蒼風
ココペリ
海山 湯二郎
ぼうし






次に行く店をおゆさんに当てられてしまった……(笑)
渋谷で上質な洒落塩をいただいた後は、高円寺まで移動し、こちらへ。
濃厚でないのに、豚の旨味たっぷりなクサウマ豚骨。
これは食べてみたかった。
高円寺駅から歩いて6〜7分。
古い商店街に突然現れた並びですぐに分かった。
開店時間をちょっと過ぎた頃だったのだが、店内は満席、外待ちは7〜8名。
中待ち席もあるので、計12〜13名の待ちだった。
「ジョイフーズ サンコー」と書かれた年季の入った赤い幌の上にくすんだ白い看板。
ペンキのかすれた文字で、「中洲屋台 長浜ラーメン 初代 健太」と殴り書きのように書かれている。
外観はキタナシュランレベルかな。
並びが進み、店内が見えてくる。
赤く塗られたカウンターはただの折りたたみ長テーブルをペイントしたもの。
高台は酒のケースを積んだ上に赤い板。
中待ち席の後ろの壁は、青い波型トタン。
バラックのような感じが、そこが「中洲屋台」っぽくもある。
臭いと合わせるとダメな方はダメかもね。
けっこう時間がかかり、30分ほどで中待ちに昇格。
身長の高いご店主と、ピュアそうな女性店員の2人態勢。
細麺なので回転はよさそうなものだが、ほとんどの方が替玉してるから時間がかかるんだね。
壁にはホワイトボードがかかっていて、ラーメンのイラストとともに「極悪スメル ご賞味あれ🍥くさうま最高」と書かれている。
どれだけ臭いのかと覚悟したが、山岡家さんの古い店舗よりはマシかな。
昔の松戸のフクフクさんはすごかった。
中待ち昇格から10分ほどでカウンターへ。
メニューは1種のみ。
自家製だという追いトゥルも。
替玉はしないつもりだったが、周囲に影響されてつい頼んだので、食後の支払いは、750円+50円+100円、計900円也。
注文から4分で提供されたのは、半透明のスープに具がたくさん載ったザ・豚骨。
麺は低加水の極細ストレート。
麺の硬さが指定できるようなアナウンスはどこにもなかったが、「麺カタメ」とコールしている方もいたので、言えばやってくれるのかもしれない。
茹で具合はカタくらいでまさにジャスト。
博多から仕入れているそうだが、この細さがたまらない。
スープはサラッとした粘度の豚骨。
臭いは確かにあるが、鼻が慣れればなんて事はない。
見た目よりも旨味が強いと聞いていたが、まあまあかな。
それより、もっとカエシを効かせてもいいのでは?
塩気が物足りなくて、高台上のラーメンタレを使って調節したくなった。
具は、青ねぎ、海苔、半味玉、チャーシュー、トゥル、卓上にあったキクラゲ。
青ねぎはちょっと太めの分葱かな。
多めなのは嬉しい。
海苔はスープに浸ってクシャクシャ。
半玉はや」硬めの茹で具合。
チャーシューは薄切りで口の中で崩れる。
追いトゥルを頼んだのでトゥルは2枚。
ちょっと厚めのワンタンの皮という感じだが、このチュルチュル感は麺の粉っぽさの対極で面白い。
3分の2ほど食べたところで替玉を注文。
器を差し出し、直接イン。
キクラゲ追加に白胡麻、ニンニク搾り器で絞った生ニンニクを少々、ラーメンタレも入れていただく。
ちなみに辛子高菜は真っ赤でめちゃ辛そうだった。
麺量は110g×2くらい。
完食完飲。
サラッとした粘度の、豚臭ほのかな豚骨ラーメン。
もうちょっと塩気が強ければ好みにぴったりハマったかも。
昔、茨城で人気の博多豚骨ラーメンを出す店で食べた。
あれは本場っぽくない、本場の豚骨はもっとサラッとしてるという話を周囲から聞いたが、ああ、本場の豚骨ってこんな感じなんだと思った。
まあ、本場も店によって色々だろうけどね。
コロナ禍の中、九州に行ったような気分に浸れたのは何よりだ。